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株式会社わくわく沖縄
わくわくデイサービス沖縄の求人情報
沖縄県沖縄市 / てだこ浦西駅
老人デイサービスセンター
「まずはやってみよう」が合言葉。現場職員の声を大切にするデイサービスです
わくわくデイサービス沖縄は、沖縄県沖縄市胡屋に位置しています。要介護1から5まで幅広い利用者さまを受け入れており、約7割の方が車椅子を使用されていることが特徴です。介護職員は30~60代の約10名が活躍中。特に30代後半から40代前半のメンバーが中心となって、利用者さまを支えています。 当施設では、職員一人ひとりが主体的に考えて行動することを大切にしています。より良い体制を皆でつくっていくため、「まずはやってみよう」という姿勢を重視。業務に関する改善提案を歓迎するほか、レクリエーションで使いたい物品があれば、可能な範囲で購入のサポートを行っています。 また、日々の業務で気づいたことを、気兼ねなく発言できる環境も整えています。毎日夕方には10分程度の申し送りを行い、1日の振り返りや翌日の段取りについての話し合いを実施。月に約1回は職種ごとのミーティングも開催しています。管理者からも積極的に声を掛けることで、話しやすい雰囲気づくりを推進している当施設。誰もが自分のアイデアを形にしていけます。
レバウェル編集局が取材しました!取材レポート
わくわくデイサービス沖縄で働く魅力
POINT
1
職場の特徴
頑張りが昇給に直結! 明確な評価制度で自信の成長を実感できます
わくわくデイサービス沖縄は、職員の頑張りをしっかりと給与に還元しています。一人ひとりの成長度合いを正当に評価するため、自己評価シートを用いた評価制度を導入。まずは職員自身が評価を行い、それをもとに主任や管理者が最終的に判断する仕組みです。評価基準が明確なので、「自分が次に何を伸ばすべきか」というポイントが分かりやすいことも魅力の一つ。年1回ほどは、個人面談の機会も設ける方針です。自身の評価は昇給に直結するだけでなく、将来的には役職者を目指すキャリアアップにもつながります。 評価向上のためにも、働きながらスキルを高められる支援を充実させています。施設内では法定研修のほかにも、リーダーシップやコミュニケーションなどに関する研修を開催。全職員が参加しやすいよう、研修は2部制で実施するといった配慮を行っています。さらに、介護福祉士実務者研修の資格取得を志す方には、費用を基本的に全額補助する制度を用意。意欲ある職員の成長を全力で応援します。
POINT
2
働きやすさ
有休が取りやすく、残業もほぼなし。心身ともに無理なく働ける勤務体制です
わくわくデイサービス沖縄では、仕事とプライベートのメリハリをつけながら働けます。職員は定時に帰宅できることがほとんどで、残業は基本的にありません。利用者さまの緊急搬送といったやむを得ない場合でも残るのは30分ほどで、半年に一度あるかないかの頻度です。終業後に自分の時間をしっかりと確保できます。 当施設は、プライベートを充実させられる休暇制度も整えています。勤務は週休2日制かつ、1ヶ月単位のシフト制を採用。有給休暇は年度内の消化を促しており、半日単位から取得可能です。有休とは別に、年に約3日間の季節休も設けており、連休での取得を推奨しています。なかには有給休暇や公休と組み合わせ、1週間程度の長期休暇を取る職員も。休日の予定も余裕を持って立てられます。 また、子育て中の職員も複数名おり、お互いの家庭事情によるお休みにも理解がある職場です。体調不良や用事による急な欠勤の際も柔軟に対応できるため、安心して長く働き続けられます。
POINT
3
教育・スキルアップ
段階的な教育を通し、介護が未経験の方も着実に仕事を覚えていけます!
わくわくデイサービス沖縄には、新人さんが不安なく業務に慣れていける、手厚い教育体制があります。新人さんを迎える際は、既存のシフトにプラス1名の人員を配置し、マンツーマンで指導を実施。教育役の先輩は固定する方針で、新人さんとの相性を考慮しながら担当者を設定するといった、話しやすい環境づくりへの配慮も欠かしません。約1ヶ月での独り立ちを目指しながら、一人ひとりのペースに合わせて丁寧にサポートします。 また、業務の習得においては、無理なく段階的に覚えていけるようなステップを用意しています。まず取り組むのは、利用者さまとのコミュニケーションです。顔と名前を覚えて会話をすることから始め、慣れてきたら、次は先輩の業務を見学して仕事内容を把握する流れ。実践ではおよそ2~3名の利用者さまの介助から担当し、少しずつ業務の幅を広げていきます。未経験の方も、介護の基本からじっくり学べる環境です。
ここがギャップ?だけど大丈夫!!
介助の負担が心配? 職種の垣根なくチームで支えるので大丈夫です
わくわくデイサービス沖縄の利用者さまは、要介護度が3~4程度の方が中心です。職員は入浴介助や排泄介助を通して、利用者さまの暮らしを支えています。介護職が未経験の方は、「自分に務まるだろうか」「介助の負担が大きいのではないか」と不安に思われるかもしれません。 しかし、当施設では、職員1人に負担が集中しないよう工夫を凝らしています。介助の場面では、介護職だけでなく看護師や機能訓練指導員もヘルプに入るといった、職種の垣根を越えて協力し合う体制が根付いている点が強みです。また、業務の割り振りにおいても介護の負担が偏らないよう配慮しています。レクリエーションや入浴介助といった業務は、職員間で担当を日々ローテーションするスタイル。たとえば、負担の大きい入浴介助に関しても、体を洗う担当と、衣服の着脱を補助する担当に役割を分担しています。チーム全体で支え合いながら、無理なく業務を進める仕組みを整えているのでご安心ください。
現場スタッフの声
職種:
雇用形態:正社員
転職について
入職した理由
高校を卒業してからはずっと介護の業界一筋で、介護職としてキャリアをスタートしたんです。その後は、グループ内の別法人で管理者として働いていましたね。わくわくデイサービス沖縄がグループの一員となったタイミングで、私も異動してきました。
職場について
職場の魅力
一番の魅力は、現場で働く職員の意見を取り入れて、業務改善に活かしている点ですね。私自身、以前は現場の意見がなかなか業務に反映されにくい環境で働き、悔しい思いをした経験があるんです。そのため、自分が管理者になってからは、一人ひとりが自分で考えて行動できるような環境づくりを大切にしています。そうすることで職員の責任感が育ち、自立したプロフェッショナルへ成長していけると考えているんです。 また、コロナ禍が落ち着いてからは、法人として忘年会やレクリエーションといった職員同士の集まりも再開しました。もちろん参加は自由ですが、業務中にはできない話をして、お互いの思いを知る良い機会になっています。
おすすめの方、向いている人
やる気がある方と一緒に働けたらうれしいです。現状に満足せず「もっと上に上がりたい」という向上心や、仕事に対するモチベーションが高い方だと、特に活躍できる環境だと思います。
その他
やりがい
わくわくデイサービス沖縄で働くやりがいとして、職員からは「専門職として成長できる点」を挙げてもらっています。やる気のある方であれば、ケアの技術面でも、役職といったキャリアの面でも、どんどん上を目指していける環境です。
職場の風景
わくわくデイサービス沖縄の職場環境について
わくわくデイサービス沖縄の基本情報
事業所名
わくわくデイサービス沖縄所在地
〒9040021
沖縄県沖縄市胡屋6丁目11番7号
交通情報
- ゆいレールてだこ浦西駅
施設形態
法人情報
株式会社わくわく沖縄(かぶしきがいしゃわくわくおきなわ)


