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株式会社 ジーニアル
障害者入居施設てとりば中川一色の求人情報
愛知県名古屋市中川区 / 伏屋駅
訪問介護ステーション障害者支援施設
新人職員の経験やスキルに合わせた教育で、未経験でも着実に成長していけます
障害者入居施設『てとりば中川一色』は、愛知県名古屋市中川区に位置しています。定員は30名で、身体・知的・精神障がいのある、18~65歳未満の方が支援の対象です。対応している職員は10名ほど。法人内には20~60代と幅広い世代が活躍しています。 当施設の強みは、未経験の方も着実に成長していける手厚い教育体制が整っていることです。入職後は先輩職員が付き、丁寧なOJTを実施。最初は日勤帯のシフトに入り、利用者さまとのコミュニケーションや食事介助といった難易度の高くない業務から覚えていきます。実務を通して徐々に業務の幅を広げていき、日勤帯に慣れてきた段階で夜勤を開始。最終的には独り立ちを目指していく流れです。独り立ちのタイミングは、責任者やほかの先輩職員の意見をもとに決定。新人職員の習熟度に合わせた教育を行っているため、焦らず自分のペースで業務に慣れていけます。 さらに、職員のスキルアップを積極的に応援していることも当施設の魅力。一人ひとりのレベルに合わせた内部研修や資格取得の支援制度など、職員の成長を後押しする仕組みを豊富に用意しています。働きながら知識と技術の向上を図れる環境です。
レバウェル編集局が取材しました!職場インタビュー

障害者入居施設てとりば中川一色
取材で分かった3つの魅力
POINT
1
仕事とプライベートを両立させながら、メリハリをつけて働ける環境です

障害者入居施設『てとりば中川一色』を運営する株式会社 ジーニアルでは、ワークライフバランスの整った働き方が叶います。勤務時間内に業務が終わらない場合には、次のシフトの職員に引き継ぐことが可能。そのため、残業はほとんど発生せず、基本的に定時で退勤できる体制です。仕事終わりに趣味や家族との時間をしっかりと確保できるため、メリハリをつけて働けます。 また、職員の家庭の事情に配慮した勤務体制を実現している当法人。「子育て中なので夜勤の回数を減らしたい」といった相談にもできる限り柔軟に対応しています。ライフステージの変化に関わらず、腰を据えて長く働き続けやすいことが魅力です。 さらに、休みが取りやすいことも働きやすさの理由の一つ。希望休は月2日まで申請できるほか、有休も取りやすい環境です。法人内には、公休と有休をつなげて4~5連休を取得し、家族との旅行を楽しむ職員も。プライベートもしっかり充実させ、仕事と私生活の調和を保ちながら働ける職場です。
POINT
2
ICT化を導入することで、業務の効率化と職員の負担軽減を図っています

障害者入居施設『てとりば中川一色』ではICTを導入し、職員がより働きやすい体制づくりに尽力しています。介護記録にはスマートフォンやタブレットを活用し、業務の効率化を推進。記録業務にかかる職員の負担も軽減しています。顔を合わせるタイミングが取れない場合でも、職員間で情報の伝達漏れがないよう徹底。職員同士が密に連携をとりながら業務に取り組んでいます。職員が利用者さまのケアに集中できる環境を整えている職場です。 職員が自分の意見を発信しやすい環境づくりに取り組んでいることも当施設の魅力です。管理者との面談の機会を設けるのはもちろん、直接伝えづらい場合はLINEやメールで相談するのもOK。職員それぞれが最も伝えやすい方法でコミュニケーションを図れます。過度な緊張を感じることなく、きちんと自分の考えを伝えられる環境です。
POINT
3
職員間の意見交換が活発。チーム全体で質の高いケアを追求している施設です

障害者入居施設『てとりば中川一色』では、利用者さま一人ひとりに最適な支援を提供できるよう、職員の業務に対する目線合わせを随時行っています。月に1回の会議では、利用者さまそれぞれの特性や対応時の留意事項について、職員間で意見交換を実施。1ヶ月の対応を振り返りながら、今後のケアの方針を定めています。また、応用的な介護技術や、実際にやってみて効果的だった対応についても共有。チーム一丸となって質の高いケアを追求している職場です。 当施設では、職員が業務に取り組みやすいよう必要なルールを整備しつつ、それぞれの主体性を尊重しています。法人内では、対応方法を工夫することで、利用者さまに「食事ができるようになった」「落ち着いて過ごせるようになった」といったプラスの変化が見られたことも。試行錯誤が実り、利用者さまの生活がより良い方向に進んだ瞬間にやりがいを感じられる仕事です。
気になる不安に
先にお答えします!
職員のアイデアを積極的に採用。全員の力でより良い事業所をつくっています
障害者入居施設『てとりば中川一色』は2026年に開設されたため、「これから事業所をつくっていく」という段階にあります。そのため、「開設から日が浅く、業務の体制や職場環境が整っていないのでは」と不安を感じる方もいるかもしれません。 しかし、当施設では、新規開設の事業所だからこそ、職員のアイデアを積極的に取り入れながら職場環境の整備に取り組んでいます。「利用者さまの自由を尊重する」「職員が働きやすい環境を整える」という基本方針のもと、全職員で意見を出し合いながら業務改善に注力。職員の働きやすさが、利用者さまへの適切なケアと安心の提供にもつながっています。 また、職員の不安や悩みにも真摯に向き合っている当施設。職員が1人で抱え込んでしまわないよう、一人ひとりの声にきちんと耳を傾け、一緒に課題解決を目指しています。役職や年齢に関わらず職員全員で事業所をつくっているため、新人職員も安心して挑戦できる環境です。
働く人に聞きました!スタッフインタビュー

40代前半
職種:
雇用形態:正社員
転職について
Q
働いてみての感想は?
残業がほとんどなく、メリハリをつけて働けています。無理な業務を任されることもないので、安心感をもって働ける職場です。
職場について
Q
職場の魅力を教えてください
職員に無理をさせないところが障害者入居施設『てとりば中川一色』の魅力です。利用者さまのことはもちろん、職員のことも同じくらい大切にしてくれていると感じます。また、おかずやデザートが格安で買える「オフィスおかん」という福利厚生には毎日助けられていますね。
Q
どんな方に向いていると思いますか?
利用者さまと関わる時間がたくさんとれる環境なので、お話し好きの方にはぴったりの職場です。利用者さまと真摯に向き合える方と一緒に働けるとうれしいですね。
Q
プライベートとの両立についてはいかがですか?
残業がほとんどないので、仕事終わりに自分の時間をしっかりと確保できています。仕事とプライベートのバランスを保ちながら働けるのはありがたいですね。
その他
やりがい
ときには、利用者さまとの関わりの中で大変さを感じることもありますが、そういった状況をうまく乗り越えられたときにはやりがいを感じます。場面に応じて臨機応変に対応するスキルが身に付いているのを実感できますよ。
職場の風景
障害者入居施設てとりば中川一色の職場環境について
障害者入居施設てとりば中川一色の職場環境スコア
柔軟な 勤務スタイル
勤務時間で きっちり
一人で もくもく
大勢で 連携して
育成重視
即戦力重視
※表示されている数値は概算であり、現在の状況とは異なる場合があります。
障害者入居施設てとりば中川一色の基本情報
事業所名
障害者入居施設てとりば中川一色所在地
〒4540946
愛知県名古屋市中川区一色新町一丁目1301-3
交通情報
- 近鉄名古屋線伏屋駅 徒歩20分
- 備考:
権野バス停から徒歩3分
施設形態
入居者数
- 定員:30 人
- 備考:
職員情報
- ヘルパー・介護職
施設詳細
- 全体
- 部屋数:30 床
- 従来型個室
- 部屋数:30 室
その他、設備
- 寮・社宅
- 寮・社宅なし
- 保育施設
- 託児所なし
- 駐車場
- 駐車場あり
法人情報
株式会社 ジーニアル(かぶしきがいしゃじーにある)



