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社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団
名古屋市総合リハビリテーションセンターの求人情報
愛知県名古屋市瑞穂区 / 総合リハビリセンター駅
自立訓練 ( 機能訓練 ) 就労移行支援自立生活援助就労定着支援施設入所支援特定相談支援
栄養士同士で意見交換する機会が豊富。検食の時間も情報共有の場です
名古屋市総合リハビリテーションセンターは、名古屋市瑞穂区弥富町字密柑山に位置しています。自法人の施設と別法人の病院へ給食を提供しており、1日平均でおよそ100食、最大で120食分を調理。管理栄養士1名と、調理師・栄養士・調理補助を合わせて25名ほどの職員が活躍しています。 当事業所は、複数の栄養士が在籍しており、チームで働ける安心感が魅力です。判断に迷うことがあれば、管理栄養士や調理員、栄養士にいつでも相談できる環境のため、「一人で何とかしなくては」といったプレッシャーがありません。また、お昼の検食時には、自分たちが作ったものの出来栄えについて意見交換を実施。過去には勉強会も実施しており、職員同士で学び合う風土があります。仲間と協力して疑問を解消しながら働ける職場です。
レバウェル編集局が取材しました!取材レポート
名古屋市総合リハビリテーションセンターで働く魅力
POINT
1
教育・スキルアップ
未経験でも安心。学会や外部研修を通して新人さんの成長を後押ししています
名古屋市総合リハビリテーションセンターでは、未経験からでも着実に成長できる手厚い教育体制を整えています。入職後は先輩職員が新人職員につきOJTを実施。まずは清掃や計量といった調理補助業務からスタートし、現場全体に慣れていきます。勤務は昼番からスタートし、段階的に早番や遅番へと業務の幅を広げていく流れです。また、一通りの業務を自信を持ってこなせるようになるまで、2~3年ほどの期間を想定。時間をかけてじっくりと、新人さんの成長をサポートします。 法人内外の研修で知識を深める機会も豊富にあります。新人研修のほか、興味があれば嘱託職員も法人内研修に参加可能。さらに、愛知県の医師会が主催する研修や学会といった外部研修への参加も奨励しています。参加費用は課の費用補助制度でサポート。予算の範囲内でほかの職員と相談し、参加機会を分担することで、誰もが公平に学びを深められる環境です。
POINT
2
働きやすさ
入職時に有休を20日付与! 希望休や長期休暇も取りやすい環境が魅力です
名古屋市総合リハビリテーションセンターでは、仕事とプライベートの両立が叶えられます。毎月職員の希望を聞いてシフトを組むほか、有休とは別に5日間の夏季休暇(6月~翌3月の間に取得可)がある点も魅力の一つ。有休は入職時に付与され、4月入職の場合は20日付与しています。夏季休暇と合わせ年間10日ほど取得する職員も多く、休みが取得しやすい職場です。プライベートの計画が立てやすく、家族や友人との時間を充実させられます。 残業は早番の準備や急な欠員に対応する際に発生する程度で、月に10時間ほどと少なめです。時間どおりに終わることがほとんどなため、退勤後も時間を有効に活用できます。また、早番は午後1時に業務が終了。職員からは「仕事後の時間を活用しやすい」「早く終わって遊びに行けるからうれしい」と好評です。オンオフをしっかりと切り替え、リフレッシュしながら長く働き続けられる職場です。
POINT
3
職場の特徴
障がいのある方の自立支援にも関われ、頼られる栄養士として活躍できます
名古屋市総合リハビリテーションセンターでは、栄養士として食の提供のみでなく、利用者さまの生活も幅広くサポートできます。福祉施設の利用者さまの中には片麻痺や車椅子の方、高次脳機能障がいにより、計画的な作業や並行作業が難しい方もいらっしゃいます。今後は、利用者さまがご自身で買い物から調理までを行う「調理訓練」に栄養士が介入していく計画です。一人ひとりに合わせたサポートを通じて、自立支援に貢献できます。 また、管理栄養士が不在の際には、現場からの相談対応を任されることもあります。栄養士としての専門知識を活かし、利用者さまの生活に携わっていける環境です。食の面から利用者さまの生活を支え、専門職としての自信と達成感を育めます。
ここがギャップ?だけど大丈夫!!
3交代制が初めてで不安? 職員の負担軽減を考慮しシフトを組んでいます
名古屋市総合リハビリテーションセンターでは、3交代制のシフト勤務を採用しています。早番は午前5時から始まり、遅番は午後7時に業務が終わるなど、日によって勤務時間が異なる点が特徴です。そのため、これまで3交代制の調理現場で働いたことのない方は、不規則な勤務時間に身体が慣れていけるか不安に思うかもしれません。 しかし、当事業所では職員の無理のない働き方を実現するため、シフト作成時に特定の職員に負担が偏らないよう配慮しています。たとえば、人員にもよりますが、「遅番の次に早番は入れない」といった工夫をできる限り実施。また、早番は午後1時に業務が終わるため、午後の時間を有効に活用できるというメリットもあります。不規則になりがちな勤務形態ですが、職員が安心して働けるよう、きめ細やかな調整を行っているためご安心ください。
職場の風景
名古屋市総合リハビリテーションセンターの職場環境について
名古屋市総合リハビリテーションセンターの職場環境スコア
一人で もくもく
大勢で 連携して
育成重視
即戦力重視
※表示されている数値は概算であり、現在の状況とは異なる場合があります。
名古屋市総合リハビリテーションセンターの基本情報
事業所名
名古屋市総合リハビリテーションセンター所在地
〒4678604
愛知県名古屋市瑞穂区弥富町字密柑山1番地の2
交通情報
- 名古屋市営地下鉄名城線総合リハビリセンター駅
施設形態
診療科目
法人情報
社会福祉法人名古屋市総合リハビリテーション事業団(しゃかいふくしほうじんなごやしそうごうりはびりてーしょんじぎょうだん)
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