あなたを求める職場からオファーを待つだけ!
スカウトサービスに無料登録してみる


有限会社小関薬局
こせき薬局の求人情報
福島県福島市
調剤薬局
地域密着の薬局。温かい信頼関係と家族のように寄り添う親身な姿勢が魅力です
こせき薬局は、1999年に福島県福島市で開局した調剤薬局です。向かいにある精神科・心療内科を中心に、幅広い科目の処方箋に対応しています。処方箋は1日平均40枚弱で、患者さまとじっくり向き合うことができる薬局です。また、個人宅や施設への在宅訪問も約30件担当しており、地域医療へ貢献している実感を得られます。 当薬局は、患者さま一人ひとりに家族のように寄り添い、温かい信頼を育みながら地域に貢献できる職場です。患者さまとの丁寧な対話を重視し、薬のことだけでなく、「自分の身内だったらどうするか」という視点で生活全般のアドバイスも実施。親身な姿勢は信頼へとつながり、開局当初から10年以上通い続けてくださる方や、ご家族内で当薬局を紹介してくださる方もいらっしゃいます。地域に深く根ざし、貢献しているやりがいを感じられる薬局です。
レバウェル編集局が取材しました!職場インタビュー

こせき薬局
取材で分かった3つの魅力
POINT
1
職員の事情に配慮したシフト調整! 腰を据えて無理なく長く勤務できます
こせき薬局は、職員一人ひとりの事情に寄り添い、ライフスタイルに合わせて無理なく長く働き続けられる環境です。残業はほとんどなく、パート職員の場合は仕事量が多めの日でも30分程度で終業します。また、残業をお願いする際は事前の確認を徹底しており、予定がある場合は気兼ねなく断れる環境です。 勤務は基本的に曜日固定のシフト制で、休みたい日があれば職員同士で日程を交換することも可能。「火曜日は出勤できない」「午前中だけ働きたい」といった個々の希望も聞き入れ、柔軟にシフトを調整しています。プライベートを大切にしながら、腰を据えて働ける点が魅力です。
POINT
2
機械化と事務員補助により、調剤・服薬指導・在宅訪問に集中できる体制です
こせき薬局では、職種の垣根を越えた協力体制と業務の効率化により、各自が専門性を発揮できます。PTPシートから錠剤を取り出す機械やAirレジを導入し、業務の負担を軽減。事務員もピッキングや錠剤の仕分け、監査の補助業務を積極的に行っており、チームで協力して業務を進める体制です。また、職種に関わらず気軽に声を掛け合っており、不明点はいつでも質問しやすい風土が根付いています。 さらに、薬剤師は在宅訪問の担当者としても活躍の場があります。在宅訪問の際は社用車を使い、営業時間内に1日5~6件ほど訪問。配達ルートは担当者の裁量に任されているため、効率的に業務を進められます。薬局内での業務にとどまらず、地域医療に貢献できる環境が整っています。
POINT
3
専門職としての誇りを持ち、患者さまの人生に寄り添える職場
こせき薬局は、患者さまの人生に貢献する薬剤師として、やりがいを感じながら成長できる環境です。当薬局の代表は、「専門職としての誇りを持って働いてほしい」という想いから、経験に基づいたアドバイスを個別に実施。患者さまとのコミュニケーションのとり方も具体的に指導を行っています。日々の実践や代表からのアドバイスを活かし、着実に専門スキルを身につけられる環境です。経験者はもちろん、これからスキルを磨きたいという方にとっても、最適な職場といえます。 また、担当していただく在宅訪問業務は、薬局内では見えない患者さまの生活を知る貴重な機会です。薬を渡すだけでなく、知識に基づき患者さまに助言を実施。自分のアドバイスで患者さまの表情や気分が明るくなったときは、専門職としての貢献の喜びに包まれます。患者さまの生活背景を知ったうえで、自身の知識を活かして人生に深く寄り添える、やりがいに満ちた仕事です。
気になる不安に
先にお答えします!
精神科の患者さまとの関わりに苦手意識を持つ方も、ご安心ください
こせき薬局は、心療内科と精神科の患者さまが多いのが特徴です。そのため、初めて勤務する方は患者さまとのコミュニケーションに難しいイメージを持つことがあるかもしれません。 しかし、実際に当薬局へ通われている患者さまは優しく物腰の柔らかな方がほとんどです。威圧的な方やクレームが多めといったこともほぼありません。職員に感謝の気持ちとして差し入れを持ってきてくださる方も多く、温かい関係性を築ける患者さまばかりです。落ち着いた雰囲気のなかで、一人ひとりの患者さまとじっくり向き合える雰囲気のため、安心して業務に集中できます。
こせき薬局の職場環境について
こせき薬局の基本情報
事業所名
こせき薬局所在地
〒9608035
福島県福島市本町4-8 エリプスビル1F
施設形態
法人情報
有限会社小関薬局(ゆうげんかいしゃこせきやっきょく)

