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社会福祉法人みなわ会

三ヶ島第1地域包括支援センターの求人情報

埼玉県所沢市 / 西武球場前

地域包括支援センター

休みが多く、残業は少なめ! 家庭と両立しながら長く活躍できる職場です

三ヶ島第1地域包括支援センターは、埼玉県所沢市に位置する、主に高齢者福祉に関しての総合窓口です。利用者さまは65歳以上の方が多く、介護サービスの利用開始に関する案件を多数扱っています。職員1人あたり10~30件ほどの案件を担当。保健師約2名、看護師約3名、社会福祉士約2名、事務員約1名、相談業務担当のパート職員約1名が勤務しており、20~60代までの幅広い年齢層が活躍中です。 また当事業所は、プライベートを大切にしながら働ける環境を整えています。1日の勤務時間は7.5時間と短く、残業も月に5時間以下と少なめ。土曜日は担当制で出勤の日もありますが、基本的には土・日・祝日がお休みの週休2日制で、年間休日数は120日以上です。お盆や年末年始の長期休暇も取得でき、有給休暇の消化率はほぼ100%。産休・育休の取得実績も豊富で、男性職員が取得したこともあります。連休も取りやすく、旅行や学校行事に合わせて休みを取得することが可能。子育て中の方も安心して働ける職場です。

レバウェル編集局が取材しました!取材レポート

三ヶ島第1地域包括支援センターで働く魅力

POINT
1

職場の特徴

多様な専門職が互いを尊重し、高め合いながら業務を行っています

三ヶ島第1地域包括支援センターは、多様な職員がチームとして連携し、互いに支え合いながら日々の業務にあたっています。コミュニケーションが活発で、年齢の壁を感じることなく、誰とでも話しやすい雰囲気です。家庭を持つ職員も多数在籍。プライベートの話で盛り上がったり、先輩が後輩へアドバイスしたりする光景も珍しくありません。 また当事業所では、毎朝20~30分ほどのカンファレンスを実施。個別でも随時相談しつつ情報共有を徹底しており、職員同士で互いの案件を把握しています。そのため、担当者が不在のときでもほかの職員が問題なくスムーズな対応が可能。保健師やケアマネジャー、病院・社会福祉協議会での経験者など、専門性の高いスキルを持つ職員が集まっており、多様な知識と経験が強みです。

POINT
2

業務内容

多角的な事業で地域に貢献。大きなやりがいを感じながら働けます

三ヶ島第1地域包括支援センターは、地域ネットワーク事業や認知症対策事業、介護予防マネジメントなど多数の事業を展開し、さまざまな角度から地域の方々を支援。介護サービスの開始支援だけではなく、家庭環境や家族の問題にまで踏み込んだサポートを行うこともあります。1つの問題解決に向けて行政や医療機関、自治体などと連携する機会も多数。総合的なアプローチで地域の高齢者を支えています。また、ご家族やご本人の事情に沿って対策を立てる難しさがある一方で、「〇〇さんにお願いしてよかった」など利用者さまからうれしいお言葉をいただくことも。専門職として地域に深く関わり、直接感謝されるやりがいやよろこびを実感できるお仕事です。

POINT
3

教育・スキルアップ

地域包括が初めてでも大丈夫! ベテラン職員が丁寧に教育を行っています

三ヶ島第1地域包括支援センターは、地域包括の経験がない方でも安心できるよう手厚い教育を行っています。入職後は、市や県の研修で包括の役割を学ぶことからスタート。現場では、センター長の経験があるなどの経験豊富なベテラン職員に1ヶ月ほど同行し、OJTを実施します。本人が得意な案件からお任せするほか、不明点は社会福祉士からアドバイスを受けられるので安心です。まずは少ない件数から担当し徐々に増やしていくため、無理なく業務に慣れていける体制です。 また当事業所は、資格取得への支援が充実。主任ケアマネジャー資格の更新費用や、ケアマネジャーが主任ケアマネジャーを取得する際の費用を一部補助しています。外部の勉強会へも職員同士で時間を調整し合い、全員が参加可能。働きながら着実にスキルアップが目指せます。

ここがギャップ?だけど大丈夫!!

挨拶回りには先輩が同行。地域との関係づくりをイチからサポートします

三ヶ島第1地域包括支援センターでは、地域のさまざまな機関と連携して利用者さまのサポートを行っています。そのため、地域の事情を知り、関係者についても理解しなくてはなりません。地域包括での勤務経験がない方は、関係機関との連携や自治体の会合への参加など、新たな役割に不安を感じることがあるかもしれません。 しかし当事業所では、新しい環境にスムーズに馴染めるよう、働くための土台づくりをしっかりとサポートしています。最初は先輩職員が同行して挨拶回りを行い、関係各所へ紹介。会合へも積極的に参加する機会を設け、地域との関係構築を支援するため、安心して第一歩を踏み出せる環境です。また、日々のコミュニケーションも活発。悩みごとがあればすぐに相談できるだけではなく、専門職の視点からアドバイスがもらえるので安心です。また、得意不得意を考慮して案件を交換するなど、チーム全体でフォローし合える仕組みが整っています。

現場スタッフの声

職種:

生活支援員

雇用形態:正社員

入職年月:2023

経験年数:生活支援員 8

転職について

入職した理由

以前は病院に勤務していたのですが、施設の中だけではなく、もっと広く地域に貢献できる仕事がしたいという思いが強くなっていったのが転職のきっかけです。地域全体と関われる地域包括支援センターに魅力を感じ、三ヶ島第1地域包括支援センターに入職しました。

職場について

職場の魅力

三ヶ島第1地域包括支援センターは、専門職が集まるチームで、とても風通しの良い職場だと思います。支援の仕事は、一人で抱え込んでしまったり、孤立しがちになったりすることもあるのですが、この職場ではそういうことがありません。不安なことや分からないことがあっても、専門職同士でそれぞれの知識を持ち寄ってすぐに相談できるので、とても心強いです。

おすすめの方、向いている人

三ヶ島第1地域包括支援センターの職員は、「地域に貢献したい」という志を高く持っている、真剣な職員ばかりです。なので、同じように地域への貢献に関心がある方に来ていただけたらうれしいですね。

プライベートとの両立

プライベートとのバランスは非常に取りやすいですね。残業はほとんどなく、皆さん定時で帰っています。土曜日に当番で出勤することもありますが、職員で回しているので負担は少ないですよ。家族と休みを合わせやすいのも、大きなメリットだと感じています。

教育体制

経験豊富な先輩がたくさんいて、遠慮なく相談できますね。毎朝のミーティングでは情報共有の時間があるので、何かあったときにはすぐに質問しています。分からないことは何でも聞きやすく、きちんとフォローしてもらえる環境ですよ。なので、安心して入職していただければと思います。

その他

やりがい

以前働いていた場所では、ご依頼をいただいてから介入するという、どちらかというと受け身の姿勢が基本でした。ですが、地域包括支援センターの仕事は守備範囲がとても広く、より主体的に動ける場面が多いので大きなやりがいを感じています。ご相談を受ける中で、専門知識を活かして地域の方々のお役に立てていると実感できる瞬間がたくさんありますね。

職場の風景

三ヶ島第1地域包括支援センターの職場環境について

三ヶ島第1地域包括支援センターの基本情報

事業所名

三ヶ島第1地域包括支援センター

所在地

3591164

埼玉県所沢市三ヶ島5-551

交通情報

  • 西武狭山線西武球場前

施設形態

地域包括支援センター

法人情報

社会福祉法人みなわ会しゃかいふくしほうじんみなわかい

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