【2026年9月更新】東京都 府中市 パート・アルバイト保育補助の求人/転職/給料
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放課後等デイサービス
東京都府中市 / 東府中駅
【取材】ドリームボックス浅間町では、「残業はしない」を基本方針とし、定時退社を徹底しています。午後6時30分の退勤時間には管理者が率先して帰ることによって、全員が帰りやすい雰囲気を作っていることが特徴。時間内で終われるよう、協力して作業を終わらせようという意識が根付いています。主婦(夫)の職員が多いことからも、帰宅後の食事準備といった家庭との両立ができることが魅力です。 シフト希望のとおりやすさも抜群。予定がある日に事前に「×」を入れておけば、その日はシフトから外してもらえるシステムです。パート職員の場合、基本は午後1時からの勤務なため、午前中は自分の時間として活用できます。なお、希望者は午前10時30分から働く常勤パートという選択肢も検討可能です。 当事業所では、ライフステージが変化しても長く働ける環境も整えています。正社員で入職したとしても、パート・常勤パートのように幅広い働き方へと変えられるのが強み。出産や育児などの状況に合わせた働き方が実現できます。ワークライフバランスを大切にしながらキャリアを積みたい方に適した環境です。
放課後等デイサービス
東京都府中市 / 北府中駅
【取材】ドリームボックス武蔵台は、新人さんが無理なく業務に慣れていける体制を整えています。「出勤後は◯◯をする」といった業務内容をまとめたマニュアルを用意。入職後は、マニュアルを確認することで業務の流れを覚えられます。そのうえで、日々お子さまや保護者の方と関わりながら実践的に業務を習得。独り立ちの目安は、お子さまへの理解が進み、連絡帳に1日の様子を記入できるようになったタイミングです。期間を厳密に決めていないため、焦らず着実に成長できます。 「学びの場」をとおして、継続的にスキルを磨ける点も当事業所の魅力です。事業所内で都度研修を実施。過去には、相手を傷つける「チクチク言葉」や喜びを与える「ふわふわ言葉」について話し合い、職員同士で声掛けを実践しました。さらに、費用を相談しながら事業所外の研修にも参加可能です。実際に、強度行動障害支援者養成研修に参加した職員も。働きながらスキルアップできる環境です。
