【2026年9月更新】千葉県 契約社員児童発達支援管理責任者の求人/転職/給料
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障害者支援施設
千葉県船橋市 / 南船橋駅

【取材】コペルプラス南船橋教室は、職員同士の笑い声がよく聞こえる職場です。和気あいあいとした雰囲気があり、困りごとがあれば管理者に相談可能。職員同士が良好な関係性を構築できるよう、管理者が中心となってサポートしています。また、記録業務で忙しそうにしている職員がいれば、ほかの職員が教室の片付けを手伝うこともしばしば。互いに助け合う風土があり、チームワークを発揮しながら働けます。 当事業所では、情報共有を大事にしています。個別療育は毎回担当の職員を変えているため、職員間でお子さまの情報を密に共有することが重要。カンファレンスを1日2回ほど実施し、当日来所するお子さまに関する情報や療育での様子などを話し合っています。 さらに、児童発達支援管理責任者は、事業所の垣根を越えて同職種と連携をとれます。分からないことは他事業所の先輩職員に相談でき、丁寧なアドバイスをもらえる安心の体制です。
児童発達支援
千葉県八千代市 / 八千代台駅
【取材】こども発達らぼ&kids八千代は土日・祝日はお休みで、年間休日は126日です。夏季休暇や年末年始休暇、誕生日の月に1日取得できる誕生日休暇、1日を自由に使える推し活休暇など、お休みが充実しています。インフルエンザなどの感染症で休む際にも、有休とは別の感染症休暇を利用できるので、「もしも」のときも安心して休める環境です。有休は事前に申請すれば希望どおりに取得でき、土日に加えて3~4連休取得するスタッフもいます。さらに、保護者対応の電話や面談などで残業することもありますが、基本的にはほぼ定時で帰れます。自分の時間をしっかり確保できるところが魅力です。 また、育児支援を行っており、子どもが体調不良の際に使用できる子育て休暇やみなし時間労働制を導入しています。朝の送迎がない日は午前10時までに出社をすれば問題なく、午後4時以降は業務がなければ退勤することが可能です。


