ヘルパー・介護職 就労移行支援の求人
検索結果 66件
就労移行支援
三重県松阪市 / 松阪駅
【取材】ジョブステーションマツサカでは、職員が家事や育児と両立しながら働ける環境を整えています。パートの場合は週3日から勤務可能。営業時間は午前9時30分~午後3時で、事前に相談すれば、月の途中に就業時間を調整したり出勤する曜日を変更したりといった相談にも、できる限り対応する方針です。家庭の都合や子どもの急な体調不良でも休みやすい環境なので、子育て世代の方も無理せず働けます。 また、雇用形態に関わらず、職員が残業することがほぼないのも当事業所の魅力の一つ。管理者は「やることがないなら帰っていいよ」と声を掛け、職員が帰りやすい雰囲気を作っています。仕事とプライベートで、メリハリをつけて働くことが根付いている職場です。 さらに、当事業所ではパートから正社員への雇用転換の相談も受け付けています。自身のライフステージに合わせて働き方を変えられるので、長く勤めやすい環境です。
就労継続支援B型、就労移行支援
大阪府岸和田市 / 東岸和田駅
【取材】障がい者支援センターてんとうむしの代表は、職員が働きやすい職場づくりに力を入れています。面接時から代表が自ら対応し、プライベートの状況も含めて聞き、事業所に配属したあとのサポートに活かします。職場環境を把握するため、代表が月に数回ほど各事業所を回ることも。職員の様子を見て、必要に応じて声をかけてフォローしています。職員一人ひとりを大切にしているところが当事業所の魅力です。 当事業所では、職員同士もしっかりと助け合っています。お互いに気を配りながら仕事をすることが当法人のモットー。ミスをしたときは注意をし合ったり、そのあとは励まし鼓舞し合ったりと、職員同士が「良き仕事仲間」になれるような環境です。 ミーティングは、事業所の運営状況に応じて定期的に実施しています。何かあったときには事業所リーダーが取りまとめ、意見交換が可能。月に2回ほど代表も出席しており、包括的な立場からのアドバイスも受けられます。 ときには、信頼関係を深めるために職員間での飲み会を実施することも。プライベートでもコミュニケーションをとることが、お互いの良いところをさらに見つけるきっかけにもつながっています。より強固な連携体制を築きながら働ける職場です。
就労移行支援
東京都国立市 / 国立駅
【取材】就労移行支援事業所 ポートビズは、新人さんが安心して業務を覚えられる手厚い教育体制が魅力です。 入職後は、新人研修を受講します。主に障がい福祉サービスや利用者さまの特性などについてのレクチャーを実施。事前に業務に関わる知識を学んだうえで現場に入れるため、未経験の方も安心です。先輩スタッフがその日の業務を一緒に振り返りながら丁寧にサポートするほか、半年後にはフォローアップ研修も行っています。また、約半年ごとに1度、スタッフを対象にアンケートを実施。障がいの特性についての質問を収集し、具体的なアドバイスを行っています。分からないことがあっても相談しやすい体制です。 当事業所のスタッフは、東京都福祉局や自治体などが主催している研修に積極的に参加しています。障がいのある方との接し方について、基礎から学べる環境です。 資格取得支援制度もあり、社会福祉士やサービス管理責任者、精神保健福祉士などの資格を得たスタッフには、相談次第で法人が費用を全額負担。もしも不合格が続いた場合でも、約半額を支給しています。働きながら自身の専門性を高め、スキルアップしていきたい方におすすめの事業所です。



