【2026年9月更新】神奈川県 横浜市磯子区 居宅介護支援事業所ヘルパー・介護職の求人/転職/給料
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居宅介護支援事業所
神奈川県横浜市磯子区 / 屏風浦駅

【取材】汐見台福祉コミュニティは、家庭やプライベートと両立しやすい職場です。職員のなかには、主婦(夫)の経験を経て、子どもの手が離れてから地域の福祉に興味を持ち、訪問介護の仕事を始めたという人もいます。職員からは、「自宅の近くで働きたい人にとっては最高の職場」という声もあがっていました。職員は健康的で穏やかな人たちが集まっています。 休みをとりやすい環境で、ヘルパーに関しては、休みの希望に対してNOということはありません。また、有休もとりやすく、職員のほとんどが7割以上消化できています。当事業所では、残業はほとんどありません。ヘルパーは決められた時間にサービスを終えて直帰できますし、サービス提供責任者やケアマネージャーも時間になったら退勤できるので、オンオフのメリハリをしっかりつけられます。またヘルパーは子育て中の人もいますし、ケアマネージャーや管理者は子育てが落ち着いた40代から50代のメンバーが中心であるため、子育てに関しても理解を得やすい環境です。
訪問介護ステーション、居宅介護支援事業所
神奈川県横浜市磯子区 / 磯子駅
【取材】フルライフ磯子は、利用者さまも職員も充実した生活を送ることを目標としています。 職員が安心して訪問に臨めるよう、案件を割り当てる際に段階を踏んでいることが当事業所の魅力。まずは職員の希望する時間や曜日に合わせて、サービス提供責任者が訪問先に同行します。業務内容の説明を受け、職員が「対応できそう」と思えば担当につけるといった流れです。独り立ち後も、職員の不安がなくなるまで同行訪問を行うのでご安心ください。 また、職員は月に1回程度、営業業務も行います。複数の職員で営業先の選定から訪問までを行うので、経験がない方でも大丈夫。営業先に名前と顔を覚えていただくことを大切にしており、ノルマはありません。「職員が楽しく働くことがサービスの質の向上につながる」という考えのもと、フォロー体制の充実を図っている当事業所。職員は、安心感を持って働けます。 当事業所では、月に1回、1時間程度のミーティングを実施。主に、困難事例の共有や営業先の相談、業務連絡を行います。参加できない職員がいた場合は、重要な内容をまとめてメールやFAXで共有。連絡事項をしっかりと把握できるので、休み明けもスムーズに業務に入れます。

