ヘルパー・介護職 熊本県 特別養護老人ホームの求人
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特別養護老人ホーム
熊本県人吉市 / 川村駅
【取材】地域密着型特別養護老人ホームアゼリアは、ユニットごとに裁量を持っているところが特徴です。日々のスケジュールは決めておらず、入浴介助やレクリエーションなど、自分たちが進めやすい方法で業務にあたっています。 職員間の連携については、ミーティングの時間を設けたり、ノートを活用したりすることはもちろん、月に1回ほどのユニット会議や合同会議でも情報共有を実施。ほかの職員と協力し合いながら、「入居者さまに質の高いケアを提供していきたい」と考えられる方が、活躍できる環境です。 当施設では、介護職員が無理なく働ける工夫をしています。レクリエーションは、外部のオンラインサービスを活用。体操や歌謡曲など、入居者さまと一緒に楽しめるものを選択しています。また、食事介助は、他職種の職員も入るようにすることで、負担軽減に努めています。
特別養護老人ホーム
熊本県天草市 / 白浜海水浴場前駅
【取材】特別養護老人ホーム実相園は、新人職員が小さな成功体験を積み重ねて自信をつけていける教育体制を用意しています。育成の流れとしては、先輩職員が日勤帯、夜勤帯の順に業務を指導。日勤帯では食事介助・入浴介助・排泄介助についてレクチャーします。また日勤帯は約半年~1年を目安に教育期間から独り立ちとなりますが、勤帯の独り立ち後に夜勤帯の指導がスタート。先輩職員が2回ほど一緒に夜勤に入り、業務の流れを指導します。夜勤帯の業務に入る際は喀痰吸引の資格取得が必須となるため、研修の受講が必要です。研修にかかる費用は施設が全額負担しており、さらに勤務時間扱いとして取得を目指せるのでご安心ください。段階的に業務を覚えていけるだけでなく、資格取得によるスキルアップも可能です。 また、当施設は職員の外部研修の参加を促進しています。独り立ち後も定期的に外部研修に参加することで、介護に関する知識を深めることが可能。過去には認知症研修やアンガーマネジメント研修、老人福祉施設協議会が主催の研修などに参加した職員もいます。さらに、介護福祉士実務者研修に関しても出勤扱いで取得可能。サポート体制が整っており、成長し続けられるのが魅力です。

