【2026年9月更新】東京都 杉並区 訪問看護ステーション医療事務の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
東京都杉並区 / 上井草駅

【取材】さくらの葉ホームクリニックでは、ワークライフバランスを保って勤務できます。当直医を外部委託しているため、職員の夜勤はありません。担当する患者さまの状況によって、職員が勤務時間外に往診に行くケースもありますが、頻度は年に2~3回です。基本的に定時で退勤できるため、公私のメリハリを付けて働けます。 また、完全週休2日制を採用しており、年間休日は120日以上と多いことも魅力です。有休は、職員同士でお互いに融通し合い調整。日頃から協力体制を築いており、休みをとりやすい環境です。プライベートの時間も大切にできます。 当院は、私生活の都合に合わせた働き方が叶いやすい職場です。正職員の勤務時間は午前9時~午後6時ですが、職員から要望があれば、相談に応じています。たとえば、始業を午前10時からにしたり、退勤時刻を午後5時にしたりといった調整が可能です。家庭の事情がある方は、ご相談ください。
訪問看護ステーション
東京都杉並区 / 方南町駅

【取材】訪問看護ステーションコルディアーレ杉並の看護師は、「心のこもったお手伝い」という事業理念のもと、傾聴を心掛けてご利用者のケアを行っています。主な業務は、ご利用者の服薬管理やバイタルチェック、相談対応で、注射や点滴といった医療的な処置は比較的少ないのが特徴です。 精神科の訪問看護でやりがいを感じる場面は、ご利用者から信頼を得られたときや、ご利用者の体調が安定したときなどです。表情や仕草、言葉数などから病状の変化を感じとれます。 たとえば、訪問時の会話に消極的だったご利用者は、看護師が笑顔でケアを行う中で、次第に問いかけに反応してくださるようになりました。1対1でじっくりコミュニケーションをとるうちに、悩みごとを打ち明けてくださったり、「来てくれてうれしい」と言ってくださったりすることもあります。また、信頼できる存在ができたことで、体調が安定し、入退院の頻度が減ったケースも。一人ひとりのお気持ちに寄り添ったケアを行い、ご利用者の笑顔や回復される姿を見られたときは、「この仕事をしていて良かった」と強く思えるはずです。

