【2026年8月更新】広島県 正社員保育教諭の求人/転職/給料
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認定こども園
広島県三原市 / 三原駅

【取材】幼保連携型認定こども園愛光園は、有休に加えて特別休暇を職員に付与しています。理由を問わず年間で5日間休むことができる制度となっており、プライベートの時間をしっかり確保できることがメリットです。また、有休は1時間単位から取得OKで、既存職員は月に1回以上は消化しています。 シフトは確定した後も、相談次第で職員同士がカバーし合っており、柔軟に変更できるため安心です。「お互いさま」という考え方が根付いているため、通院や旅行といった都合で気兼ねなく休みを相談できます。融通が利きやすく、公私の両立を叶えられることが魅力です。 当園は、月に6時間程度という残業の少なさも誇っています。職員会議や延長保育で勤務が長引くときもありますが、事務処理や準備といった内容で定時を過ぎることはほとんどありません。電子ツールを導入しており、記録はPCやスマホを活用できます。保護者との連絡もスマホで完結できるため、効率的に作業を進められる体制です。業務負担を軽減することで、終業後の時間を大切にできます。
認定こども園
広島県広島市安佐南区

【取材】認定こども園めばえ幼稚舎では、仕事とプライベートのメリハリをつけて働けます。年間休日は125日以上で、夏季休暇は約5日間、年末年始休暇も約4日間。複数担任制のためシフトを調整しやすく、有給休暇の消化率も90%以上と高めです。チームで業務に取り組むため、忙しい月でも残業は4時間程度と少なめで、持ち帰りの仕事もありません。自分の時間もしっかり確保してリフレッシュできます。 当園では、子育て中の職員も多数活躍中です。お子さんの体調不良といった急な休みの際も、職員間で柔軟に助け合っています。実際に、職員の半数ほどが仕事と子育てを両立。産休、育休から復帰する職員も多く、ライフステージの変化に関わらず無理なく働けます。

