【2026年9月更新】兵庫県 神戸市中央区 正社員作業療法士の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
兵庫県神戸市中央区 / ハーバーランド駅

【取材】訪問看護ステーション デューン神戸は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
訪問看護ステーション
兵庫県神戸市中央区 / 高速神戸駅
【取材】訪問看護ステーションさくらみちデュオは、家庭と仕事の両立がしやすい職場です。 育児や介護といった家庭の事情を考慮し、一人ひとりの働きやすさを尊重。実際に、親の介護をしながら勤務している職員もいます。また、幼稚園や小学生の子どもを子育て中の職員が全体の半数以上。それぞれのプライベートに理解を示し、「お互いさま」の気持ちを持ってフォローし合っています。急な欠勤には、管理者が現場に入ってカバーすることもあり、安心してキャリアを続けられる環境です。 また当事業所では、仕事と仕事の間に用事を済ますことも可能。有給休暇を消化することなく、家族の通院の付き添いや子どもの行事などに参加ができます。仕事だけではなく、私生活の時間も大切にしながら、自分らしく働ける環境です。 さらに歓迎会といった当事業所の集まりに、子どもを連れてきてもOK。代表が子ども好きということもあり、気兼ねなく子どもと一緒に参加できます。そんな家族ぐるみで付き合っていける、和気あいあいとした雰囲気が自慢の事業所です。



