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ひまわり内科・痛みのクリニックの求人情報
埼玉県さいたま市緑区
診療所・クリニック
定時での退勤が基本! プライベートと両立しながらゆとりを持って働けます
ひまわり内科・痛みのクリニックは、埼玉県さいたま市緑区三室に位置しています。診療科目は内科・麻酔科です。1日の患者さまは20名~30名ほどで、近隣にお住まいの高齢の方が中心。患者さまの8~9割が内科を、残り1~2割の方がペインクリニックを受診されています。 当クリニックは、職員が無理なく働ける職場環境を大切にしています。パートであれば週2日から勤務でき、固定曜日でのシフトが基本です。定時での退勤を前提に業務量を調整しており、残業はほとんど発生しません。患者さまが増える冬季であっても、月の残業は多い日で1時間ほど。プライベートの時間もきちんと確保できます。 業務の負担を軽減するため、多様なシステムを導入していることも特徴です。電子カルテはレセプトシステムと連携させており、入力や確認の作業がスムーズに行えます。請求業務もすべてパソコン上で完結するため、手書きの作業は発生しません。さらに、セミセルフ会計機やインターネットの予約システムも活用。心身ともに負担が少なく、ゆとりを持って働けます。
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レバウェル編集局が取材しました!職場インタビュー

ひまわり内科・痛みのクリニック
取材で分かった3つの魅力
POINT
1
温かいコミュニケーションを重視。地域医療の窓口を担うクリニックです

ひまわり内科・痛みのクリニックは、地域医療の窓口として患者さまを支えています。一般的な内科疾患の全般に対応しており、慢性的な症状から初期の不調まで幅広く受け入れる方針。目指しているのは、「なんだか調子が悪いな」と感じたときに気軽に相談できる場所です。近隣の総合病院とも密に連携しており、地域の医療を支えるやりがいを実感できます。 患者さまとのコミュニケーションも、当クリニックで働く職員の大切な役割の一つです。特に医療事務は、クリニックの顔として、患者さまの不安を解消できるような温かい対応を心掛けています。何気ない対話を通じて信頼関係を築くことで、医師には言いにくい本音を話してくださる患者さまも。患者さま一人ひとりに寄り添い、より良い医療に貢献できることが魅力です。
POINT
2
院長にも気兼ねなく意見を伝えられる関係性。職員の声を尊重しています

ひまわり内科・痛みのクリニックでは、少人数制を活かし、チームとして診療に取り組んでいます。職員はパートと常勤を合わせて5名ほどと、お互いの顔がよく見える規模感。改まった会議の場を設けずとも、状況に応じて気軽に情報交換できることがメリットです。業務中には、「昨日は待ち時間が長かったから、今日は注意しよう」といった声掛けを実践しています。一方で休憩時間の過ごし方は自由で、自宅に戻って食事をしたり、買い物に行ったりすることも可能です。職員間で協力しながら、オンオフのメリハリをつけて働けます。 自分の意見を気兼ねなく発信できる風通しの良い雰囲気も、当クリニックの自慢です。院長とは年に数回1対1での面談があるほか、普段から気になったことは直接話せるフラットな関係性を構築。職員の気づきや提案は、院長ができる限り吸い上げるようにしています。一人ひとりの声を尊重する、誰もが安心して働ける環境です。
POINT
3
受付や会計から患者さまのサポートまで、多彩な経験を積める職場です

ひまわり内科・痛みのクリニックは、新入職員が働き始めやすい職場環境を整えています。電子カルテは、一般的にシェア率が高めの「M3 Digikar」を導入。当クリニック独自のルールや業務の進め方もその都度丁寧に説明するため、ブランクのある方も安心して勤務をスタートできます。 また、医師会が主催する研修会への参加も推奨しています。休日や夜間に研修へ参加した場合は、時間外の手当も支給する方針。職員がスキルアップに集中できる環境です。 多様な業務に触れることで、クリニック全体の流れを深く理解できることも魅力です。医療事務として、受付や会計、レセプト請求といった一連の業務を経験できます。さらに、高齢の方の着替えを補助したり、足の不自由な方を誘導したりといった、患者さまのサポート役を担うことも。幅広い経験を積みながら、医療事務として成長できます。
気になる不安に
先にお答えします!
電子カルテや口頭で情報を共有。スムーズに打ち解けられるよう後押しします
ひまわり内科・痛みのクリニックには、開院当初から定期的に通院されるような、長いお付き合いのある患者さまが多くいらっしゃいます。すでに職員と患者さまの間に信頼関係が築かれており、新しく入職される方は、「輪にうまくなじめるだろうか」と不安に感じるかもしれません。 当クリニックは、新入職員が患者さまと円滑にコミュニケーションをとれるようフォローするため、心配は不要です。患者さまの細かな情報は電子カルテで確認できるほか、先輩の医療事務や看護師からも説明してもらえます。なかには、声を聞いただけでどなたか分かるほど患者さまを熟知した職員も。サポートを受けながら徐々に患者さまへの理解を深められます。 また、患者さまの気持ちを明るくし、安心感を提供することも職員の役割の一つだと考えています。特別なスキルを身につけることよりも、一人ひとりの患者さまに丁寧に接する気持ちを重視。自分らしさを大切に、焦らず関係性を築いていけます。
働く人に聞きました!スタッフインタビュー

職種:
雇用形態:正社員
職場について
Q
職場の魅力を教えてください
痛みや不調を抱えていた患者さまが、笑顔になってくださることが一番うれしいですね。体の不調を治すことはもちろんですが、受診する前より少しでも明るい気持ちで帰っていただくことも、地域に根差すクリニックの役割だと思っています。
Q
どんな方に向いていると思いますか?
患者さまの中には、医師に言いにくい本音を医療事務の職員に話してくださる方もいます。患者さまと打ち解けられるような、温かい人柄とコミュニケーション力が大切ですね。
Q
この仕事への思いを教えてください!
治療の際は、患者さまのお話をじっくり聞くことを心掛けています。「痛み」は、悲しい、楽しいといった感情にも左右されやすいものなんです。症状だけでなく患者さまの心の状態も含めて、丁寧にお話を伺うようにしています。
その他
開業した理由
以前は大学病院や総合病院で、麻酔科の専門医として医療に携わってきました。やりがいのある仕事でしたが、麻酔科医は患者さまの「主治医」になることがありません。徐々に「患者さまとしっかり向き合いたい」という思いが強くなり、ひまわり内科・痛みのクリニックを開業しました。思い入れのあるさいたま市で、地域の方の役に立つことが目標です。
職場の風景
ひまわり内科・痛みのクリニックの職場環境について
ひまわり内科・痛みのクリニックの基本情報
事業所名
ひまわり内科・痛みのクリニック所在地
〒3360911
埼玉県さいたま市緑区三室497-5
施設形態
診療科目
その他、設備
- 受動喫煙防止取り組み
- 施設内禁煙
法人情報
ひまわり内科・痛みのクリニック(ひまわりないかいたみのくりにっく)



