レバウェル

あなた求める職場からオファー待つだけ!

スカウトサービス無料登録してみる

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろのカバー画像

合同会社will plus

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろの求人情報

沖縄県島尻郡南風原町 / 首里

放課後等デイサービス児童発達支援

正職員もパート職員も、自分らしい働き方ができる。私生活との両立が叶います

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろは、沖縄県島尻郡にある事業所です。定員は約5名で、補助やバギーを必要とする、自力歩行が難しいお子さまが多く通所しています。職員は20代から60代までを中心とした年齢層で、約12名が活躍中。事業所内は和やかな雰囲気です。 当事業所では、仕事とプライベートのバランスを大切にしながら、一人ひとりが私生活を充実させられます。代表は、「職員には私生活も充実させてほしい」という考えのもと、できる限り希望を叶えられるようにシフトを調整。正職員は週休2日制で、月に約2日の希望休は職員の意向を最大限に尊重しています。パート職員は週程度から勤務が可能で、ダブルワークをする職員や、子育てと両立させながら活躍する者も。プライベートやキャリアプランを大切にしながら働けます。 また、長期休暇や有休で、リフレッシュしやすい環境も大きな魅力。GWや年末年始は事業所が長期的にお休みになるほか、有休も取りやすい雰囲気です。丸1日、しっかり休んでほしいという思いから1日単位での取得を推奨していますが、半日単位での使用もできます。プライベートの時間を十分に確保し、心にゆとりを持って働ける環境です。

レバウェル編集局が取材しました!取材レポート

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろで働く魅力

POINT
1

業務内容

お子さまの世界を広げる活動を企画できる! 大きなやりがいのある仕事です

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろには、職員が主体となり、お子さまの心に残る企画を提供できます。職員は、お子さまたちが普段できない経験や「やってみたい」と思うことを実現できるよう、さまざまな活動を実施。たとえば、救急車や消防車が好きなお子さまのために実物を見に連れて行ったり、季節を感じられるようクリスマスに街の装飾を見に行ったりしました。演奏家を招いて、三線の演奏会を開いたこともあります。活動を通して見られる、お子さまたちの笑顔や成長が職員の大きな喜びであり、やりがいです。 さらに、当事業所にはお子さまたちのためにやりたいことを実現しやすい環境が整っています。日々の活動は職員がゼロから企画しており、職種に関係なくアイデアを言いやすい風土です。お子さまの「やってみたい」を形にしながら、自分自身の強みを業務に還元できます。

POINT
2

職場の特徴

ささいなことでも声を掛け合い、密に連携し合うあたたかい雰囲気があります

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろは、笑顔あふれる雰囲気のなかで、職員同士が協力し合える職場です。職員間の連携を大切にしており、お子さまの退所前には、その日の様子について「こういうことがあった」と全員で情報を共有。療育中も、ちょっとしたことでも声を掛け合う風土です。また、月に約1回の会議では、仕事の進め方や職員の動き方といった業務全体について話し合い、チームワークを高めています。新人職員も仕事に馴染みやすいはずです。 事業所内は職員の笑い声が絶えない、和気あいあいとした空気です。「職員が楽しむと、お子さまも自然と笑顔になる」という考えから、まず職員自身が楽しむことを重視しています。支援前にはプライベートの話で盛り上がることもあるなど、職員同士の良好な関係性も自慢の一つ。チームワークを大切に、お互いを尊重しながら楽しく働ける環境です。

POINT
3

教育・スキルアップ

先輩職員が側にいて安心。働きながらスキルアップも目指せる環境です

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろは、障がい児支援の経験がない方でも不安なく業務に慣れていけるようフォローを行います。当事業所の支援は集団活動が中心のため、先輩職員が側で常にフォローできる体制です。入職後は、お子さまの来所から退所までの一連の流れを先輩職員について覚えます。送迎に関しても、いきなり1人で任せることはありません。まずは先輩職員が運転する車に同乗し、保護者対応をはじめとする必要な業務を確認します。医療的ケアの必要なお子さまには看護師が同乗することもあるため、医療面でも心強い環境です。 さらに、当事業所にはスキルアップを目指す職員へのサポート体制もあります。外部研修への参加や資格取得に掛かる費用は、相談のうえで一部補助が可能です。実際に、補助を利用して、働きながら児童発達支援管理責任者の資格を取得した職員もいます。着実にスキルを身につけながら、成長できる環境です。

ここがギャップ?だけど大丈夫!!

身体の大きいお子さまの介助も、職員同士で声を掛けて助け合っています

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろには、身体の大きなお子さまも通所されています。そのため、支援のなかでは、抱っこしてバギーに乗せるほか、入浴の介助、歩行の補助など、身体的な負担が生じる場面も。なかには、「自分にできるだろうか」と心配に感じる方もいるかもしれません。 しかし、不安を感じる必要はありません。当事業所では、身体的な負担が発生しそうな場面では、職員同士が声を掛け合う風土です。複数名で支援に入ることで、安全に対応していけます。くわえて、当事業所は、お子さま1人あたりに職員が1人つくといった、手厚い人員体制。職員1人に負担が偏り過ぎることはないので、チームで協力しながら無理なく働けます。

現場スタッフの声

職種:

児童指導員/指導員

雇用形態:正社員

転職について

入職した理由

もともと接客業をしており、特に資格を持っていなかったんです。何か手に職をつけたいと考えていました。そんなとき、放課後等デイサービスの勤務を経験すると児童指導員の任用資格が取れると知ったんです。「まずはそこから挑戦してみたい」と思ったのが、この業界に飛び込んだきっかけですね。未経験スタートでしたが、現在では、重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろで楽しく働けています。

働いてみての感想

入職後の最初の壁は、「言葉でのコミュニケーションが難しいお子さまと、どう接したら良いんだろう」ということです。これまでの仕事では、言葉でやり取りするのが当たり前だったので、少し戸惑いを感じるときもありました。でも、すごくきつかったというわけではありません。お子さまは言葉以外にも、目線や手の動きなどで一生懸命伝えようとしてくれます。そのサインを読み取ることで、コミュニケーションが図れました。

職場について

職場の魅力

和気あいあいとした職場で、「職員に恵まれているな」と日々感じています。何か不安なことがあっても、周りの仲間にすぐに相談できるあたたかい環境が魅力ですね。

おすすめの方、向いている人

「いろいろなことに挑戦してみたい」という気持ちがある方には、ぴったりの職場だと思います。その思いが、お子さまの可能性を広げる支援にもつながっていくんです。私自身も、未経験でこの業界に入りました。経験がない方でも「やってみたい」という意欲さえあれば大歓迎です。ぜひ一緒に、いろいろなことに挑戦できたらうれしいですね。

その他

読者へのメッセージ

少しでも興味を持っていただけたら、まずはお話だけ、見学だけでも良いので、一度来ていただけるとうれしいです。事業所の雰囲気はもちろん、職員やお子さまの様子も直接見て感じていただけると思います。気になった方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

職場の風景

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろの職場環境について

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろの基本情報

事業所名

重症心身障がい児児童発達支援・放課後等デイサービスととろ

所在地

9011102

沖縄県島尻郡南風原町宮城383番地

交通情報

  • ゆいレール首里

施設形態

放課後等デイサービス児童発達支援

法人情報

合同会社will plusごうどうがいしゃうぃるぷらす

採用担当者からオファーがくる!/スカウトを受け取って転職後の給与を予想!

周辺の事業所

特定非営利活動法人わくわくの会

さぽーとせんたーiまぁじ

放課後等デイサービス

沖縄県島尻郡南風原町 / 首里

事業所の詳細を見る