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医療法人社団信英会
越谷大袋クリニックの求人情報
埼玉県越谷市 / 大袋駅
診療所・クリニック
培った知識とアイデアが活きる環境。これまでのキャリアを存分に発揮できます
越谷大袋クリニックは、2004年に埼玉県越谷市で開院しました。内科・腎臓内科・人工透析を診療科目とし、約28床のベッドを有する透析室を完備。1日40~50名の患者さまが来院します。20~50代の職員が世代を超えて活躍しているクリニックです。 当クリニックは薬剤師のキャリアを活かし、院内薬局をゼロから創造できる職場です。これまで培ってきた知識やアイデアを存分に発揮し、患者さまの支えとなる薬局の土台を築けます。決まった形がないからこそ、主体性を持って理想を追求できる点も魅力です。一方で、小規模クリニックならではの連携体制を活かし、周囲と相談しながら業務を進められる安堵感もあります。薬剤師としての裁量と多職種とのチームワークで、新たな挑戦を後押しする環境です。
レバウェル編集局が取材しました!取材レポート
越谷大袋クリニックで働く魅力
POINT
1
職場の特徴
患者さまの声に応える薬局づくりを。地域医療の核として活躍できる職場です
越谷大袋クリニックでは「患者さまの生活を支えたい」という思いから、院内薬局を開設しました。近隣薬局の閉鎖を受け、移動が困難な透析患者さまの声に応えるための決断です。薬剤師として、「立ち上げ」という貴重な経験を得られます。 くわえて、長期的な視点で理想の薬局づくりにじっくり取り組めることも、当クリニックの強みです。まずは常勤の薬剤師1名体制からスタート予定のため、自分のペースで業務の基盤を固めていける点が魅力。将来的にはパート薬剤師の採用も視野に入れており、組織とともに成長していく実感を得られます。透析医療の専門性を深めながら、地域に根差したクリニックの核として活躍できる点がポイントです。

POINT
2
業務内容
今後の計画を一緒に立案。運営のすべてに関わる醍醐味を味わえます
越谷大袋クリニックは、大きな裁量のもと、自分の手で薬局を創り上げられる職場です。入職後に計画段階から関われるため、薬局運営のすべてに携われる貴重な機会。まだ形のない状態から、自身のアイデアをダイレクトに反映させていく創造の醍醐味を味わえます。 また、薬剤師が入職後に安心して挑戦できるよう、ともに環境を整えていく方針です。1人にすべてを任せるのではなく、院長をはじめ周りの職員たちと知恵を出し合いながら課題を解決していくスタイル。不安や悩みごとがあれば、周囲に相談しながら進められる風土も魅力です。薬剤師が働きやすい場を一緒に築きながら、理想の薬局運営を実現できます。

POINT
3
働きやすさ
職種の壁を越えたチーム医療。多角的な視点が、あなたのスキルを磨きます
越谷大袋クリニックは、チーム一丸となって患者さまに寄り添う温かい職場です。職種の垣根なく連携し合う風土があり、横のつながりの強さが自慢。医師や看護師、技師、受付事務などの職員が、お互いの知識を共有しながら日々業務に励んでいます。 さらに、そのチームワークを支えるのが、活発なコミュニケーションです。1階の一般診療と2階の透析室では各階ごとにミーティングを行い、密な情報共有や意見交換を実施。薬剤師もチームの一員としてタイミングが合えば参加できるため、多職種の視点を取り入れながら業務に取り組めます。安心して専門性を発揮できる環境が魅力です。
職場の風景
越谷大袋クリニックの職場環境について
越谷大袋クリニックの基本情報
事業所名
越谷大袋クリニック所在地
〒3430032
埼玉県越谷市袋山1557-25
交通情報
- 東武伊勢崎線大袋駅 電車
施設形態
診療科目
その他、設備
- 受動喫煙防止取り組み
- 施設内禁煙
法人情報
医療法人社団信英会(いりょうほうじんしゃだんしんえいかい)
- 設立
- 代表者:大薗英一
- 資本金:4,000万円
- 設立日:2017年4月1日
- 上場企業
- 上場していない


