【2026年9月更新】東京都 契約社員児童指導員/指導員の求人/転職/給料| 2ページ目
検索結果 36件
放課後等デイサービス
東京都文京区 / 駒込駅
【取材】放課後等デイサービス カリタス翼は、お子さまたちにより良いサービスが提供できるよう、スタッフも一緒に学び続ける職場です。当施設は施設内で勉強会を行い、障がいに関する知識や関わり方などを学んでいます。また毎月、当法人の理事でもあり、福祉系大学の名誉教授を務める発達心理学の先生を講師として招き、事例検討や相談会を実施。施設のスーパーバイザー的な役目を担う先生からアドバイスを受けられたり、お子さまの対応の相談ができたりと、幅広いフォローアップを受けられます。 さらに、法人内の児童発達支援事業所と合同で研修を行うことも。研修は基本的に土曜日に開催する場合が多いのですが、その際は出勤扱いとなり、後日代休の取得ができます。働きながら学べる柔軟な職場です。 当施設はスタッフに外部研修の積極的な参加を促しており、施設側から依頼されて受ける研修は費用を会社が全額負担しています。「この研修を受けてみたい」といったものは費用を一部補助しているので、自分の学びたい分野があれば積極的に手を挙げて、気軽に相談してください。
放課後等デイサービス、児童発達支援、医療型児童発達支援
東京都新宿区
【取材】児童発達支援 放課後等デイサービス はぴねすは、プライベートとの両立を実現しやすい職場です。「私生活を充実させることで仕事の質が向上する」という考えのもと、ワークライフバランスを重視した働き方が浸透しています。コンサートや聖地巡礼などの「推し活」といった趣味を理由とする休みも相談しやすい環境。実際に希望休はほぼ通り、有給休暇も月に1回程度はきちんと取得可能です。自身の時間をしっかりと確保できるため、心身ともにゆとりを持って働けます。 当事業所では、メリハリをつけて仕事に取り組めるよう、スタッフ全員で助け合う風土が根付いています。残業は月に4~5時間に収め、発生した場合でもなるべく早く退勤できるよう協力する方針です。事務作業が終わらないスタッフがいた際は、手が空いたメンバーで送迎業務をフォロー。また、お子さまのキャンセルが出た日はデスクワークに集中し、時間を有効活用できるよう工夫しています。個人の負担を軽減する仕組みが整っており、無理なく長く働き続けられる体制です。
放課後等デイサービス
東京都武蔵野市 / 武蔵境駅
【取材】重心型放課後等デイサービス・ミラベルでは、新しいメンバーがこれまでの経験を活かして活躍できるようバックアップします。児童発達支援管理責任者の大切な役割の一つは、新規利用者さまの獲得に向けた営業活動です。当事業所では、営業に慣れていない方でもスムーズに取り組めるようトークスクリプトを共有し、業務をサポート。くわえて、併設している訪問看護ステーションやケアプランセンターとも情報や困りごとなどを共有しながら業務を行える環境も整っています。手厚い支援体制のもと、利用者さまとゼロから向き合い、深い信頼関係を築き上げていけるのが魅力です。 児童指導員には、利用者さまとスムーズに関係を築き、早期に支援を開始できるよう、きめ細やかな指導を行います。まずは利用者さまをじっくり理解するところからスタート。そこから徐々に業務の幅を広げていきます。送迎業務は、先輩が同行し、利用者さまの自宅の場所やルートを覚えられるようしっかりレクチャー。同行は新人さんが自信を持てるまで継続します。 また、当事業所では職員の成長を後押しするため、法定研修に加え、法定研修以外の専門的な学びの機会も積極的に提供していく予定です。
