ケアマネジャー 東京都 契約社員の求人
検索結果 48件
居宅介護支援事業所
東京都豊島区 / 大塚駅 / 新大塚駅

【取材】マルシモケアプランサービスでは、記録にタブレットやスマートフォンなどの電子媒体を導入し、より効率的に業務が行えるよう環境を整えています。業務の空いた時間に簡単に記録が取れるだけでなく、利用者さまの状態やケアの仕方なども、訪問の合間に確認することが可能。事務所に帰ってから記録をまとめる必要がないため残業はほぼなく、月の残業は1時間以内です。 また、当事業所ではSlackやMCS(Medical Care STATION)などの連絡ツールを使い、コミュニケーションの活性化を行っています。特にMSCでは、職員だけでなく利用者さまとそのご家族とも情報共有が可能。直接顔を合わせなくても、積極的にコンタクトを取れるようにしています。情報共有しやすい環境なだけでなく、職員がプライベートで使っているチャットツールを使用しなくて済むように配慮。仕事とプライベートで、オンオフをしっかり切り替えられる環境です。
居宅介護支援事業所
東京都荒川区 / 南千住駅 / 千住大橋駅

【取材】マルシモケアプランサービス南千住を運営する有限会社マルシモでは、職員が働きやすい環境を整えています。たとえば、ICTの導入もその一つです。記録はスマートフォンやタブレットなどの端末からフォーマットにアクセスしてレ点でチェックしたり、必要あれば文字を打ち込んだりするだけで完了します。必要な情報はいつでもどこでも確認でき、業務の効率化につながっています。また、業務効率化のおかげで残業はほぼなく、月の残業は1時間以内です。 また、コミュニケーションツールも積極的に活用。職員同士で連絡を取るチャットツールと、ご家族さまや医師と連絡を取るためのツールを使い分けています。情報共有しやすい環境を整備しているほか、職員がプライベートで使っているチャットツールを使用しなくて済むよう配慮しています。仕事とプライベートで、オンオフをしっかり切り替えられる環境です。
老人デイサービスセンター
東京都西多摩郡瑞穂町 / 箱根ケ崎駅
【取材】二本木六茶店は、職員の定着率の高さが自慢の職場です。30〜60代の7名の介護士が在籍しており、勤続年数は短くて3年半、長くて7年ほど。コミュニケーション量を大切にしており、相談ごとや失敗談も話せる、心理的安全性の高さがその秘訣です。 毎日全体で振り返りの時間をつくり、支援で困ったことや課題に感じたことを共有。ほかの職員がアドバイスをすることで、その日に解決することを心がけています。また、月1の定例会議では、職員全体の課題などを話し合う場面もあります。さらに、半年に1回、セリフ振り返り期間があるのも当事業所の特徴。全員があえて仕事の失敗談をさらけ出すことで心の壁がなくなっていき、今のような良い関係性を築けています。 ミーティングの際には利用者さまへのサービスの提案も大歓迎。以前はご家族に相談のうえ、レクリエーションの一環でショッピングセンターへ洋服を買いに行ったこともありました。誰かの発言に対して、ポジティブな反応をする職員が多いのは、当事業所の良さだと感じています。同じように職員とのコミュニケーションも大切にできる方にはぜひ来ていただきたいです。







