【2026年8月更新】千葉県 市川市 パート・アルバイト保育士の求人/転職/給料| 3ページ目
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児童発達支援
千葉県市川市 / 下総中山駅 / 船橋法典駅 / 京成中山駅 / 西船橋駅 / 本八幡駅

【取材】社会福祉法人春濤会では、入職から3年目までの職員に向けた新任研修や初任研修、4年目以降の中堅者研修など、段階に応じた階層別研修を行っています。また、年2回の法人全体研修では外部講師を呼んで障がいに関する専門知識を学んだり、テーマに沿ってグループディスカッションを行ったりするなど、専門性を深められる機会を設けています。 さらに、障がい者支援施設の職員向け動画配信サービスとも契約しており、Web講座の受講が可能。スマートフォンやタブレットなどで自主的に知識を学ぶことができます。 児童発達支援管理責任者や相談支援専門員といった専門の資格を取得することで、さらにステップアップを目指せます。資格取得をめざす職員は、積極的に研修へ派遣。資格取得をすることで、相談支援事業や療育支援事業に携わることができ、活躍の場を広げられます。実際、当施設の職員の約3~4割が通所と外部向けの事業を兼務しています。
小規模保育所
千葉県市川市 / 行徳駅

【取材】Blooming kids 保育園では、仕事と私生活のバランスを取りながら働ける環境を整えています。年間休日は125日以上。年末年始には土日を含めて5~6日の連休を設けています。土曜日の出勤は月に1~2回で、平日に振替休日を取得できる体制です。有休も積極的に消化するよう、園長から職員に声掛けを実施。半休制度も活用しやすく、4時間勤務で帰宅するといった柔軟な働き方が可能です。プライベートの予定を優先でき、心身のリフレッシュが図れます。 当園では、残業が多い月でも5時間程度と少なめです。職員が帰りやすい雰囲気をつくるために、園長も率先してほぼ定時で帰宅するようにしています。業務を効率良く進められるよう、各クラスにPCやタブレットを1台ずつ導入。日案や週案、制作準備などの事務作業は、お子さまたちのお昼寝中や土曜出勤の際に取り組むことで勤務時間内に終わらせる工夫をしています。基本的にはほぼ定時で退勤でき、仕事後の自由な時間をしっかり確保できることが働きやすさの秘訣です。
