【2026年9月更新】東京都 正社員保育士の求人/転職/給料| 12ページ目
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認可外保育園
東京都練馬区 / 桜台駅

【取材】城西桜台保育園では、職員同士の情報共有ツールとして、グループLINEを使用しています。グループLINEでは、お子さまと接する際の注意点や、新たに入園されるお子さまの情報などを共有。状況に応じて現場の写真を添付するなど、より詳細な情報を伝える工夫も取り入れています。職員一人ひとりが園の情報を適切に把握しているため、担当職員が不在の場合でも、仲間同士で業務をカバーできる体制です。 小規模保育を行っているからこそ、保護者の方々と関わる機会が多い当園。保護者の方から相談を受けた際は、なるべく早期に解決できるよう努めています。また、万一お子さまが怪我をしてしまった場合には、どんな処置を行ったかまでを細かく説明。丁寧なコミュニケーションを心掛けることで、保護者の方々との信頼関係を築いています。
認可保育所
東京都北区 / 北赤羽駅

【取材】北赤羽せせらぎ保育園では、プライベートの時間を大切にしながら働けます。年間休日は120日以上あり、日曜日・祝日が固定で休みです。土曜日の出勤は月に1回程度。土曜日に勤務を行った場合は、平日に休みを取得できます。 有給休暇の取得率はほぼ100%と高水準。年間の有休取得の計画を事前に組み、積極的に消化するよう推奨しています。直前に予定が入った場合も、柔軟に調整可能です。ワークライフバランスを保って働けます。 職員の業務負担を減らすための取り組みに注力しているところも、当園の魅力の一つ。事務作業や行事の準備などは、職員皆で分担して行っています。担当者だけでなく職員全員で作業を担っているので、1人にのみ負担がかかることはありません。また、行事で使用するものは既製品を購入したり、過去に使用したものをリユースしたりすることが可能。準備にかかる負担を削減し、作業の効率化を図っています。
認可外保育園
東京都大田区 / 矢口渡駅
【取材】ちびっこランド多摩川園は、より良い保育を行うための案を、職員からも積極的に出してほしいと考えています。主体的に保育に関わりたい方に適した環境です。 当園は小規模だからこそ、お子さま一人ひとりをしっかりと見ることができるところが強みです強みを活かし、お子さま一人ひとりの興味関心を知り、やりたいことができるようにサポート。開設から3年以上たった今は、強みを活かして、地域で一番の保育園になることを目指しています。 また、職員間の情報共有や意見交換の場も多数設けています。月1回は必ず職員全員でミーティングを実施し、お子さま一人ひとりのできるようになったことや興味をもっていることを共有したり、お子さまの安全管理について共有したりしています。全体を見ることはもちろん、個々を見ることも大事にしているのは当園の特色です。職員全員でのミーティングのほかに、正職員だけのミーティングなど、小規模なミーティングも実施しています。
認可外保育園
東京都大田区 / 大森駅
【取材】ちびっこランド大森園は、より良い保育を行うための案を、職員からも積極的に出してほしいと考えています。主体的に保育に関わりたい方に適した環境です。 当園は小規模だからこそ、お子さま一人ひとりをしっかりと見ることができるところが強みです強みを活かし、お子さま一人ひとりの興味関心を知り、やりたいことができるようにサポート。開設から3年以上たった今は、強みを活かして、地域で一番の保育園になることを目指しています。 また、職員間の情報共有や意見交換の場も多数設けています。月1回は必ず職員全員でミーティングを実施し、お子さま一人ひとりのできるようになったことや興味をもっていることを共有したり、お子さまの安全管理について共有したりしています。全体を見ることはもちろん、個々を見ることも大事にしているのは当園の特色です。職員全員でのミーティングのほかに、正職員だけのミーティングなど、小規模なミーティングも実施しています。
認可保育所
東京都北区 / 本蓮沼駅

【取材】日の基保育園は、ライフステージが変わっても働き続けられる職場環境です。職員が、万遍なく有休を取得できるように順番に取得しています。時間休や半休の取得も可能なため、子どもの学校の面談や行事などで、午前や午後のお休みが必要な場合も安心です。ほかにも、早く帰らなければならないときには、職員同士で早番や遅番など、シフトの時間を交換し、調整を行っています。職員がお互いに協力し合える関係なのも、働きやすいポイントです。 また当園では、実際に多くの職員が産休や育休を取得しています。産休や育休明けの勤務形態は、職員とその都度相談しながら決定。「以前は、常勤で働いていたけど、復帰後には非常勤で短時間での勤務がしたい」といった希望を伝えることも可能です。過去には、復帰後、出勤時間は変えずに、その分の時間を帰宅の時間に足し、退勤時間を早めた職員もいます。職員のライフステージに合わせて柔軟に対応している保育園です。
認可外保育園
東京都目黒区 / 中目黒駅
【取材】東京都認可保育園BunBu学院Jr.中目黒園は、人間関係が良好で、風通しの良い職場です。何かを決めるときには、どんなに小さなことでも職員の意見を聞き、皆で決めるようにしています。具体的には、行事のときに、「遅番の人に負担がかからないように、早番の人がゴミを下に持っていくようにしたほうが良さそうですね」など、気づいたことがあれば、その都度皆で相談し合って決めています。 当園は助け合いの精神が強い職場で、職員は、困っている人がいたら、誰かから言われなくても自発的に手伝ったり声掛けをしたりする人ばかりです。たとえば、発表会の準備で忙しそうにしている人がいたら、「○○さん、進んでいますか?手伝いますよ」と声を掛けて、皆で分担しながら進めています。また、延長保育の子どもがたまたま多くなってしまったときなど、遅番の人が大変なときには、日勤の人が自分から残って業務が落ち着いてから帰るなど、思いやりの心が溢れている職場です。 分からないことや判断に困ることがあっても、皆で解決していける職場環境であるため、新人さんも安心です。主任も、分からないことがあれば現場の職員に聞いており、チームとして皆で助け合っています。
認可保育所
東京都中野区 / 中野駅
【取材】ひまわり保育園では各クラスに複数の職員を配置しており、園児たちへ目が行き届きやすい職場環境が整っています。0~2歳児クラスは保育士2名ずつの配置、異年齢保育を行う3~5歳児クラスは各学年担任1名にフリーの職員1名の配置です。また、保育補助も10名ほど在籍しているため、うまく役割分担を行いながら業務を進められます。 職員の配置を多くすることで、一人の園児により時間を割けたり、園児のちょっとした変化にもすぐに気づけたりする点は、当保育園の強みです。保護者さまに対しても、日中の様子をできる限り細かく伝えることを大切にしています。 今後も丁寧な保育を心がけ、園児や保護者さまに寄り添える運営をしていきたいと考えています。
放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都立川市 / 砂川七番駅

【取材】ネクストエール立川柏町教室の職員は、お子さまのことを第一に考える方ばかりです。 職員は全員、毎日送迎前後等に、情報共有をします。その日の療育内容の確認はもちろん、お子さまの成長ポイントや、療育の改善案についても職員から声が上がります。忙しいなかでも、皆がお子さまとの関わり方を日に日に改善しようと取り組む熱意あふれる職場です。 また、療育中に、「すごいね~!」という職員の声が聞こえたら、ほかの職員が見に行ったり、空き時間にも「今日は○○ができたよ」とお子さまのことに関して職員同士で共有しあったりすることもあります。 職員全員で真剣に療育に取り組むからこそ、お子さまが苦手なことを克服したときのうれしさもひとしお。互いに協力し、ともに喜びあえる仲間と働きたい方にぴったりです。
認可保育所
東京都八王子市 / 高尾駅
【取材】ベテル保育園は、恩方地域の山々の自然をそのまま活かした、緑いっぱいの広々とした園庭が自慢です。野原で虫取りをしたり、四季折々の自然を楽しんだり、お子さまがのびのびと遊べる空間があります。畑では、食育の一環として野菜や果物を苗から育てています。また、園庭には手押しポンプで水をくみ上げる井戸があり、その水を園芸の水やりに使用。歴史ある環境ならではの経験ができる職場です。 ほかにも、対象年齢が異なった複合遊具や動物をモチーフにした造形遊具など、さまざまな遊び場があります。活発で体を動かすのが大好きなお子さまが多いため、一緒になって遊びたい方にぴったりです!
認可保育所
東京都小金井市 / 東小金井駅
【取材】ひなぎく保育園では、日々さまざまな会議を実施しており、アイデアを発信しやすい環境です。リーダー会議やクラス会議を始め、幼児・乳児会議、職員全体での会議など、それぞれ月に1回以上開催しています。会議では、職員が現場から生まれた提案を積極的に発言。最近では、業務量が多くなりがちな年長クラスの職員の負担を減らすため、他クラスの職員がサポートする体制を整えました。日頃から副主任や主任との距離が近く、相談しやすい風通しの良さが魅力です。 また当園では、看護師や栄養士など、異職種が連携して園児の状態を把握しています。看護師は毎朝全クラスを巡回し、0歳児クラスは連絡帳まで確認。栄養士は、園児の体調を把握し、より良い給食を提供できるよう努めています。異職種の職員とも園児の状態を共有し、適切な保育が行えるように連携をとるのも当園の特徴。多方面から園児を支えることができ、より良い保育を追求できる職場です。
認可保育所
東京都町田市
【取材】ベストキッズ南町田保育園は、子育て中のスタッフが安心して勤務できる環境です。お子さまやスタッフの体調不良による急なお休みが発生しても、スムーズにフォローできるよう、余裕のある人数を配置してシフトを作成しています。 実際に、子育て中のスタッフが7名~8名ほど在籍しているので、今後、お子さんのいる方や将来子育てを視野に入れている方もご安心ください。 また、年間休日は125日ほどあります。有給休暇については、スタッフに翌月の取得希望日をヒアリング。スタッフ同士でなるべく被らないよう、事前に相談し合って決めています。スタッフの中には、毎月必ずお休みを入れる方もいれば、まとめて取得して連休にする方もおり、休み方はさまざまです。仕事とプライベートのメリハリを付けられる環境を整えています。
認可保育所
東京都葛飾区 / 青砥駅

【取材】木下の保育園 青砥は、ワークライフバランスを保ちながら働ける職場です。 年間休日数は120日で、日曜・祝日がお休み。土曜日の勤務はシフト制で、月に1~2回ほど出勤となりますが、その場合は平日に振替休日を取得できます。メリハリをつけて働ける環境です。 また、産休・育休制度の取得率・復職率はほぼ100%。早期復職支援や時短勤務制度など、育児中の支援体制が整っているのも当園の魅力の一つです。子育て中の職員も多数活躍しています。 なお、木下グループは新型コロナPCR検査センターを運営しており、感染状況に合わせて迅速なPCR検査を行える体制が整っています。また、万が一コロナに感染して出勤停止となった場合に、出勤停止期間の給与を全額補償する制度を導入。職員が不安なく働ける環境づくりに努めています。 さらに、映画館「キノシネマ」において、社員証の提示により300円で映画が鑑賞できたり、スポーツ観戦チケットを割引価格で購入できたりと、福利厚生が充実しています。ほかにも、木下グループが運営する介護施設を特別価格で利用できるのも魅力として挙げられるポイント。職員の働きやすさに自信があります。
認可保育所
東京都中野区 / 中野坂上駅
【取材】ナーサリー中野の森は、「明日もまた来たい」と思える保育園であるために、職員自身も楽しむことを重視しています。カリキュラムに沿ってこなす保育ではなく、職員も子どもたちと一緒になって楽しめる保育を実践しようと、当園では主活動を「ワクワクタイム」「ぐんぐんタイム」「なかよしタイム」と分けて、その活動内容を明示しています。 なかでも「ワクワクタイム」については、職員が週ごとの遊びのスケジュールを考え、あらかじめ発表しています。たとえば、月曜日は1歳児は砂場遊び、2歳児はブロック・電車遊び、3歳児は巧技台・マット遊び…といったイメージです。ワクワクタイムで何をするかが子どもたちの登園する目的になり、その結果「明日お散歩に行ったら◯◯しよう」「◯曜日は楽しみな〇〇があるから、風邪を引かないように早く寝よう」など、その目的を軸に主体的に考え、行動できる子が育つと考えています。自らの提案で、その成長のサポートをできることは職員のやりがいにもつながっています。
認可保育所
東京都大田区 / 雑色駅
【取材】簡野学園ふぞく仲六郷保育園の園長のモットーは「明るく楽しく」です。 そこで、当園では日頃から「マスクをしていても、口角をあげて」と職員に伝えています。職員にはアクシデントを恐れ過ぎず、笑顔を忘れずに取り組んでほしいです。 また、当園は園長と保育士、および、保育士同士の距離が近く、それぞれが良いところも改善すべきところもきちんと伝え合える職場です。お互いに助け合いながら挑戦していきましょう。 また、当園には本来配置義務のない看護師と管理栄養士も在籍しており、子どもたちの成長に欠かせない「食」に関して保育士と連携しています。保育士が給食の風景を伝えながら、どうしたら子どもたちがより美味しく楽しく給食を食べてくれるのか、次年度に向けた話し合いの場を設けています。こうして職種の垣根を越えて、子どもたちのために協働できることも当園の魅力の1つです。
認可保育所
東京都大田区 / 京急蒲田駅
【取材】簡野学園ふぞく北糀谷保育園では、食育活動にも力を入れています。 園の裏にある畑では、毎年野菜作りを行っています。以前は、年長クラスがサツマイモを育てるのが恒例となっていましたが、「トウモロコシを育てたい」という園児からの声により、近年はトウモロコシ作りに変更。園児の希望も反映しながら、園児が主体的に関われる食育を目指しています。 また、4歳児クラスでは職員のアイデアで、切り干し大根を食育に用いたこともあります。園児と一緒に、乾いた大根を水で戻す様子を観察したり、匂いを嗅いでみたり。収穫や調理の過程だけではなく、伝統的な食品の加工方法に目を向けることにも繋がりました。 食育には保育士以外の職員も積極的に関わっています。管理栄養士は看護師と協力し、人間の内臓の模型を用意。言葉や平面的な絵ではイメージしにくい内臓の機能を園児にわかりやすく伝えるために、工夫を凝らしました。厨房の中で調理をするだけ、怪我をしたときに手当をするだけではなく、各職員が専門性を生かして園児の保育に携わっています。












