歯科衛生士 東京都 板橋区 パート・アルバイトの求人
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歯科診療所・クリニック
東京都板橋区 / 大山駅

【取材】デンタルクリニック大山では、職員が働きやすい環境づくりに注力しています。 当クリニックではすべての職種で産休・育休の取得実績があり、職場復帰率も高めです。復帰後の勤務時間は本人と調整して決定。急な早退や欠勤も職員皆でカバーする体制が整っているため、安心して働けます。育児経験者も多く在籍しており、子育てしながら働き続けられる職場です。 ほかにも、メリハリのある働き方ができる職場環境づくりにも取り組んでいます。有休は初年度に16日以上付与しており、計画的付与制度を導入しています。年末年始・GW・夏季休暇は計画的に有休消化をする期間で、それぞれの期間で最大8連休を取得することが可能。計画年休以外の有休も取得しやすく、消化率は高めです。 さらに当クリニックでは、残業はほとんど発生しません。診療時間の終了後、片付けが終わり次第退勤となるため、定時より前に退勤できることもあります。退勤後に自分の時間をしっかり確保でき、プライベートを充実させやすい環境です。
歯科診療所・クリニック
東京都板橋区 / 新高島平駅

【取材】植村歯科医院の職員は基本的に外来と訪問を兼務するため、幅広い経験を積めます。訪問に関しては歯科医師、歯科衛生士、アシスタントの3名がチームとなり、居宅や高齢者施設、リハビリ病院へ出向いています。1日の訪問件数は、居宅の場合3~5件ほどです。移動手段は車で、運転は基本的にアシスタントが担当。移動中は、お薬のことや患者さまの状態について情報共有をしています。訪問の際のお昼は外食になりますが、昼食代は当院負担です。 外来の1日の来院者数は平日が約20名、土曜日が約40名ほどです。患者さま一人あたりの診療枠は30分~1時間ほどのため、職員はゆとりをもって診療に携わることができます。また、歯科衛生士は患者担当制です。リコールの患者さまが多いため、一人ひとりの口腔内環境の変化に気づきやすい体制にしました。歯科衛生士も歯科医師と相談しながら治療や通院間隔について考えたり、提案したりすることが可能です。
歯科診療所・クリニック
東京都板橋区 / 志村坂上駅
【取材】宗像歯科医院では、歯科衛生士が患者さまの対応に集中できるよう、専用のユニットを完備しているところが特徴です。お任せする業務は、歯周組織検査やSRP、ブラッシング指導など。患者さま一人あたり90分ほどの時間を設けており、集中して業務にあたれる環境を整えています。 当クリニックでは、院長の診療サポートに加えて、歯科衛生士が型取りの石膏を流す作業を担当するのが通例です。とはいえ、口腔内スキャナーを使用して印象をとるため、型取りの作業負担は特にありません。作業に慣れていない方でも、安心して業務にあたれます。また、円滑に作業を行うための提案や材料の希望などがある場合は、適宜相談していただいてOKです。可能な限り希望に添えるように対応していきます。
歯科診療所・クリニック
東京都板橋区 / 大山駅
【取材】上田歯科医院ではスタッフ皆で意見を出し合い、より良い医院づくりを行っています。当院の院長は新しいことにチャレンジしたり、スタッフの意見を積極的に取り入れたりしていくタイプ。そのため、スタッフ間でも、「皆で医院を良くしていこう」という雰囲気があり、互いに提案や相談がしやすい関係性を築いています。 スタッフから挙がった意見で、良いものは積極的に採用。たとえば、患者さまの待ち時間が長くなりそうなとき、対応できる人がフォローに入るようになったのも、スタッフのアイデアからです。「手が空いているスタッフでできることを見つけてやろうよ」という提案から、時間を埋めるためのアイデアを出し合うようになりました。ドクターが患者さまのもとに来るまでの間、先にカウンセリングを行ったり歯のクリーニングをしたりしてカバー。患者さまのことを考え、日ごろから皆で意識して、サポートに入るよう努めています。 当院は年齢や経験と関係なく意見を言いやすい環境です。自身のアイデアが採用されたときにはやりがいを感じられることも。良いアイデアがあれば、遠慮なく聞かせてください。
歯科診療所・クリニック
東京都板橋区 / 東武練馬駅
【取材】ゆりの木歯科矯正歯科クリニックは摂食嚥下の知識を深められる職場です。口腔機能低下症について理解を深められるVTRや資料が豊富にあり、職員は自由に閲覧して知識を得ることができます。また、外部講師による口腔機能低下症の講義のほか、ZoomでMFT(口腔筋機能療法)の講義にも参加することが可能です。講義の参加費に関しては当院がほぼ全額負担するため、職員は金銭面の負担なく自己研鑽に励めます。 また、職員は月に1度ミールラウンドを行っている施設へ見学に行けます。ミールラウンドとは食事場面を多職種で観察し、咀嚼能力や嚥下機能などの評価を行うことです。ミールラウンドをしている際は先生が患者さまの口の状態を丁寧に説明。患者さまから嚥下の状態を見たいというリクエストがあればVE(嚥下内視鏡)を入れています。幅広い症例を見れるほか、学びを予防歯科に活かせる点が魅力です。



