【2026年10月更新】茨城県 正社員生活相談員の求人/転職/給料| 2ページ目
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老人デイサービスセンター
茨城県つくば市 / 牛久駅 / ひたち野うしく駅

【取材】デイサービスココカラは機能訓練と認知症の改善に力を入れているのが特徴です。機能訓練では、機能訓練指導員が中心となり個別指導を実施。フィットネスツールを取り入れた体操や、ストレッチにこだわったプログラムを提供しています。 認知機能低下予防の取り組みとしては、脳を活性化させるシナプソロジーを取り入れています。さらに、2023年4月からは大学の先生の協力のもと、学問的な観点から認知症を改善する新しい取り組みも開始しました。月に1回ほど行う先生とのZoomミーティングで認知症の利用者さまに関するデータを報告し、フィードバックを受けています。先生とのやり取りは認知症対応を担当する職員がメインで行いますが、利用者さまの状態を把握するためにほかのメンバーが参加することも。「認知症の症状を改善する」「徘徊・暴言・暴行などの症状を抑える」といった成果につなげられるよう、事業所全体で取り組んでいます。 運動を通じて利用者さまの身体機能の維持・改善に貢献したい方や、認知症の方への専門的なケアに興味のある方に最適な環境です。 そのほか、当事業所では介護業界で働く上でプラスになる知識を学べる機会も設けています。2ヶ月に1回ほどのペースで、「結果を出して利用者さまに喜んでもらうにはどうしたら良いか」や、組織論などをテーマにした研修を実施。費用はかからず、希望する職員は誰でも受講することが可能です。
老人デイサービスセンター
茨城県常総市 / 北水海道駅

【取材】コンパスウォーク常総は職種という枠を越えて、職員同士で利用者さまのために何ができるかを考えてケアを行えます。利用者さまのために身に付けたいスキルがあれば、リハビリや職種に関係なく行える業務にチャレンジすることが可能です。たとえば、生活相談員の代わりに介護職員や看護師がケアマネジャーとの話し合いに対応することができます。利用者さまについて自分から伝えたいことがあった際に、直接伝えることができるほか、「人と人との架け橋のような仕事を経験してみたい」という思いも叶えられます。 また、職員は働くなかで、オールラウンドなスキルを身に付けられる環境です。当事業所では基本、資格が必要な業務以外は職員皆で対応しています。そのため、利用者さまから「ここが痛くて、どうしたら良くなりますか?」と聞かれた際には、リハビリ職員だけではなく、他職種の職員も答えられるようにしたり、症状が良くなるようなケアの提案をしたりしています。職員全員で協力しながら、利用者さまの目標を叶えるためのお手伝いができるので、職員はやりがいをもって働けるはずです。


