【2026年7月更新】大阪府 放課後等デイサービス生活支援員の求人/転職/給料
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放課後等デイサービス、児童発達支援
大阪府吹田市

【取材】ひなた北千里では、個々のペースに合わせた丁寧な指導により、初めて障がい福祉に携わる方も安心して成長できます。入職後は、まずお子さまたちと遊ぶことからスタート。現場では常勤の職員が具体的な指示を出しながら丁寧にフォローします。「できることから少しずつ」という方針のため、戸惑うことがあっても周囲が「大丈夫だよ」と寄り添う温かい雰囲気。送迎業務も、本人が「もう1人で大丈夫」と自信を持てるまで、期間の制限なく先輩職員が同行するため安心です。 また、継続的なスキルアップも支援しています。希望する職員は、法人の費用負担で大阪府が主催する外部研修へ参加できるほか、移動支援従業者の資格取得のサポートも受けられます。さらに、相談のうえ、法人が展開する障がい者グループホームとの掛け持ち勤務も可能です。成人向けのサービスも経験することで、お子さまたちが大人になったときの暮らしを想像でき、将来を見据えた支援の視点を養えます。自分のペースで無理なく成長でき、多角的に福祉の知識を深められることが魅力です。
放課後等デイサービス、児童発達支援、生活介護
大阪府大阪市港区 / 朝潮橋駅
【取材】放課後等デイサービスリハルームでは、職員同士が年次・職種に関係なく、互いに意見を言い合える関係性を築いています。 当事業所には、理学療法士や生活支援員、児童指導員などさまざまな職種が在籍。理学療法士から「こうしたら身体に負担がかかりにくいですよ」と、生活支援員にアドバイスすることもよくあります。 また、事業所の立ち上げ当時からいる職員を中心に、新人職員が相談しやすい雰囲気づくりにも注力。「分からないことがあれば聞いてね」と、声掛けをしています。お互いが円滑に仕事を進められるように、積極的にコミュニケーションを取っています。 さらに、職員同士が業務以外のことも気軽に話し合えるのも、当事業所の魅力として挙げられます。事業所では、年に2回ほど親睦会を開催しており、職員同士で交流を深めています。ときには、予定の合う職員同士で勤務後に食事に行くことも。日々の交流が、業務中の円滑なコミュニケーションにつながっています。

