【2026年8月更新】東京都 新宿区 パート・アルバイト看護助手の求人/転職/給料
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一般病院
東京都新宿区 / 牛込柳町駅
【取材】柳町病院の看護部では、職員の働きやすさを追求している職場です。残業はほとんどありません。時間どおりに出勤して定時で帰る「サービス残業ゼロ」のスタイルが徹底されているためです。規定の勤務時間より先に業務を開始することを推奨しておらず、看護部長から「早く来る必要はないよ」と職員に声を掛けています。オンとオフのメリハリをつけて業務に集中できる職場です。 また、有給休暇の消化率がほぼ100%を達成している点も当院の魅力です。看護部では、シフト作成の段階で有給休暇の取得を促しており、申請しやすい雰囲気を作っています。体調不良のときだけでなく、私生活の予定に合わせた自由な取得を推進。実際に、習い事をしてプライベートを充実させている職員も複数おり、公私両立を図りながら仕事と向き合えます。
診療所・クリニック
東京都新宿区

【取材】東京内視鏡クリニックは、ワークライフバランスを重視した働き方を実現しやすい職場です。日々の残業は少なく、入職してすぐの時期であれば月2時間程度に収まります。レセプトを担当するベテランでも月に5~6時間ほどと、無理のない範囲で働ける点がうれしいポイントです。退勤後の予定をスムーズに立てられるため、気持ちに余裕を持ちながら長く活躍できます。 さらに、充実した休暇制度のもと、心身ともにしっかりとリフレッシュできることも魅力の一つ。年間休日は120日以上あり、有給休暇の消化率はほぼ100%を達成しています。勤務はシフト制で、希望休の調整も柔軟に対応可能です。ほかのスタッフと重複しなければ何日でも申請できるほか、土日休みの取得も相談できます。また、夏季や年末年始など、季節の休暇もしっかりと付与。連休を取得して旅行に行くスタッフもおり、メリハリをつけて高いモチベーションを保ちながら働き続けられます。
診療所・クリニック
東京都新宿区 / 西早稲田駅
【取材】助川クリニックは、地域に密着したクリニックとして、患者さま一人ひとりに寄り添ったケアの提供に努めています。開業以来、地域医療への貢献を続け、長年通院されている方やリハビリテーションで毎日来院される方など、多くの患者さまと職員が顔なじみです。 医療事務は受付での挨拶に加え、「日に焼けましたね」「いつもと顔色が少し違いますね」といった声かけを実施。リハビリ助手は、物理療法機器の着脱時に患者さまの症状についてお伺いしたり、医師の診察を勧めたりと、積極的にコミュニケーションを取っています。こうした日々の対話を通して患者さまのニーズを的確に捉え、期待以上のケアを提供できるよう努めています。 患者さまから「あなたが(リハビリの補助を)やってくれると助かるわ」「あなたがいると元気になる」といった言葉をいただけることが、大きなやりがいです。


