【2026年9月更新】京都府 京都市右京区 訪問看護ステーション看護師・准看護師の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
京都府京都市右京区 / 車折神社駅
【取材】訪問看護ステーションめぐみは、スタッフの働きやすさを考慮しています。残業はほぼありません。直近7~8年は午後5時30分の終業後に退勤しています。その理由は、書類作業が少ないからです。当ステーションには事務スタッフが在籍しており、看護記録など訪問に必要な書類以外は事務で対応。ノートパソコンを配布しているため、外出先で訪問記録を入力することもできます。訪問の合間の時間を活用し、ダイレクトに業務が遂行できることも残業削減に繋がっているのです。 さらに、患者さまについて困りごとがあった場合には、写真を撮って管理者に送ることもできます。どこからでも連絡をとれますので、安心です。当ステーションは日曜日が固定の休みです。土曜日や祝日は皆で相談した上で休みをとっています。有給休暇の使い方は個人に委ねていますが希望はほとんどとおるため、休みの融通が効きやすく、メリハリをもって働ける環境です。
訪問看護ステーション
京都府京都市右京区 / 西京極駅

【取材】訪問看護ステーション デューン西京極は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。



