看護師・准看護師 奈良県 訪問の求人
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訪問看護ステーション、訪問リハビリテーション
奈良県橿原市 / 大和八木駅

【取材】リハビリ訪問看護ステーションやまとは、職員同士がコミュニケーションを取りやすい環境づくりに努めています。具体的な取り組みの一環としては月2回のWebミーティングを実施。当事業所は訪問現場での個人業務が多いので、“顔を合わせる機会があったほうが良いのでは”と職員から声が上がったことがきっかけで始めることになりました。内容は、利用者さまの急な変化や訪問日程の調整が主なトピックスです。ほかにも、職員が外部研修で学んだことや、ハーフマラソンに救護スタッフとして参加した際に経験したことなどについて共有しています。何でも話しやすい雰囲気があり、利用者さまについて困ったことがあれば積極的にコミュニケーションを取れる環境です。 当事業所では、普段のコミュニケーションツールにLINE WORKSを使っています。常勤職員には社用携帯としてスマートフォンを1台貸与。日々の勤怠連絡や現場で困ったことがあればLINE WORKSを通して情報共有を行っています。直接その業務には関係ない職員も情報を閲覧できるようにしており、お互いに業務のフォローができる体制を目指しています。そのほか、LINE WORKS上のカレンダーでその日の勤務状態を共有し、各自のスケジュールを可視化。日頃からお互いの状況を把握できるとともに、スムーズな業務進行にもつながっています。
訪問看護ステーション
奈良県大和高田市 / 大和高田駅

【取材】訪問看護ステーションラシクル葛城では、あえて直行直帰をしていないことが特徴です。基本的に1人で行動する訪問看護だからこそ、職員同士が顔を合わせてコミュニケーションをとることを大切にしており、誰にでも何でも相談しやすい雰囲気があります。 朝と夕方に必ず職員が集まる時間があるため、密な情報共有はもちろん、不安ごとの相談や些細な質問なども気軽にできます。代表も職員の小さな変化や悩みに気づきやすく、職場全体でサポートし合える体制があるので安心です。ケアの方法や悩み事の相談、その日の業務に関する情報をしっかりと共有しています。職員はお互いに「行ってらっしゃい」「おかえりなさい」といった言葉が飛び交う、あたたかな雰囲気のなかで働けます。 また、食事会や忘年会、毎年5月には法人合同で設立記念のアニバーサリーイベントを開催。事業所間での親睦も深められ、毎回わいわいとにぎやかに楽しんでいます。こうした職員同士の仲の良さも当事業所の魅力です。

