【2026年7月更新】東京都 目黒区 正社員一般事務・受付の求人/転職/給料
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美容クリニック
東京都目黒区 / 自由が丘駅

【取材】自由が丘ロジエクリニックは、仕事とプライベートのバランスに配慮しています。水曜日と日曜日が定休日なので、休日の予定を前もって立てることが可能。くわえて、年間で10~13日の休みも用意しています。春や秋には月曜日と火曜日も休診日とし、定休日と合わせて連休が取れるように配慮しており、プライベートを充実させやすい職場です。 残業も、月に1~2時間と非常に少なめ。予約制を採用し、予約枠にも余裕を持たせているため、残業が発生しにくい仕組みです。予約時間を超える施術はほぼないので、退勤後のプライベートの時間を十分に確保できます。 昼休憩は、職員が交代で取る体制。スタッフルームには冷蔵庫や電子レンジ、コンロを完備し、しっかりリフレッシュしてから午後の業務に臨める環境を整えています。
老人デイサービスセンター
東京都目黒区 / 祐天寺駅

【取材】ゆずりはでは、「ありがとう」の言葉を大切にしており、日常的にスタッフ同士が感謝を伝え合っています。片付け作業や運転業務といった、日々の実務でも相手を気遣うことを重視。小さなことでもお礼の言葉が飛び交う風土が、自然とあたたかな雰囲気を作っており、居心地良く働ける環境です。 スタッフは4~6名の少人数体制で、職種や役職の垣根を越えて皆で協力し合っています。上長とは月に1回面談もあり、悩みや不安を直接相談することが可能です。反対に、上長からはスタッフへ日ごろの感謝を伝えています。たとえば、インストラクターには「責任も体力もいる仕事を頑張ってくれてありがとう」といった言葉を掛けることも。互いの貢献を認め、支え合える関係性です。 現場の声を尊重する風土が根付いていることも魅力の一つ。法人本社の役職者にも現場経験があるため、実務への理解が深く、スタッフからの提案が受け入れられやすい体制です。過去には、現場主導でユニフォームを刷新したことも。ほかにも、「暗闇フィットネス」というイベント企画も実現し、テレビ取材を受けるほど話題になりました。法人本社と現場の距離が近く、自由な発想で挑戦できる職場です。
