【2026年9月更新】東京都 新宿区 訪問看護ステーション作業療法士の求人/転職/給料| 2ページ目
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訪問看護ステーション
東京都新宿区 / 高田馬場駅
【取材】ライフホーム訪問看護リハビリステーションは、自分らしい働き方を実現できる職場です。ハイペースな事業拡大に伴い、幹部へのキャリアアップや経営に携わる機会が豊富。管理者になるための教育にも注力しており、リーダーを目指す職員向けのマネジメント研修を実施しています。なかには、訪問看護が未経験で入職し、半年ほどでリーダーを目指す職員も。意欲次第で早期のキャリアアップが可能です。 当事業所では、学びの機会が充実しています。月に1~2回社内で勉強会を行っており、職員の提案でテーマが決まることも。これまでに、看護師向けのリハビリ勉強会や製薬会社を招いた認知症新薬の研修などを開催しました。また、連携しているクリニックや多職種が集まる「新宿医介塾」など、外部との合同勉強会にも参加可能です。さらに、eラーニングも導入しており、空き時間に自分のペースで学習を進められます。専門職として成長し続けられる環境です。
訪問看護ステーション
東京都新宿区 / 下落合駅

【取材】インタービーイング訪問看護ステーションの看護師は、「心のこもったお手伝い」という事業理念のもと、傾聴を心掛けてご利用者のケアを行っています。主な業務は、ご利用者の服薬管理やバイタルチェック、相談対応で、注射や点滴といった医療的な処置は比較的少ないのが特徴です。 精神科の訪問看護でやりがいを感じる場面は、ご利用者から信頼を得られたときや、ご利用者の体調が安定したときなどです。表情や仕草、言葉数などから病状の変化を感じとれます。 たとえば、訪問時の会話に消極的だったご利用者は、看護師が笑顔でケアを行う中で、次第に問いかけに反応してくださるようになりました。1対1でじっくりコミュニケーションをとるうちに、悩みごとを打ち明けてくださったり、「来てくれてうれしい」と言ってくださったりすることもあります。また、信頼できる存在ができたことで、体調が安定し、入退院の頻度が減ったケースも。一人ひとりのお気持ちに寄り添ったケアを行い、ご利用者の笑顔や回復される姿を見られたときは、「この仕事をしていて良かった」と強く思えるはずです。




