【2026年9月更新】東京都 八王子市 訪問看護ステーション作業療法士の求人/転職/給料| 2ページ目
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訪問看護ステーション
東京都八王子市 / 八王子駅

【取材】訪問看護ステーション デューン八王子は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
訪問看護ステーション
東京都八王子市 / 西八王子駅
【取材】多摩南訪問看護ステーションでは、職員がストレスを抱えることなく働けるよう、職員の声を大切にしています。開所当時は土日もシフトで訪問を行っていましたが、職員の要望を受けて土日はオンコールのみの対応へ変更。また、退職金制度や福利厚生のジム通い放題も、職員の声から実現しました。職員の提案や要望を反映し常に働きやすく変わっていく職場なので、現在の職員の平均勤続年数は5年以上と長めです。 また、当事業所は、職員の頑張りをしっかり還元している職場です。フルでオンコールに対応するなど頑張った職員には、頑張った分だけ、賞与に反映し支給しています。自分の頑張ってきたことが目に見えて分かるため、きっとモチベーションアップにもつながるはずです。
訪問看護ステーション、訪問リハビリテーション
東京都八王子市 / 西八王子駅
【取材】ベル・八王子は、「事業所のこれから」を作る楽しみを感じられる職場です。現場の声が反映されることが多く、自分たちで職場を形成する楽しみを実感できるのは新規開設事業所ならではです。また、当ステーションが大事にしていきたいのは利用者さまとのつながりです。ただ看護・リハビリを提供するだけでなく、利用者さま一人ひとりに寄り添ったケアがしたい。心のつながりを持ちながら、利用者さまと関わっていける環境です。 当法人は、各介護度に合ったサービスを展開しているため、長く利用者さまに寄り添い、包括的な支援ができます。利用者さまのフェーズが変わっても、法人内で一貫してサポートできるのが強みです。また、サービスを併用されている利用者さまもいらっしゃるため、リハビリデイサービスと合同でミーティングを実施することも。利用者さまの情報共有のほか、意識のすり合わせなどを行いながら、法人全体で利用者さまを支援できます。


