【2026年7月更新】神奈川県 川崎市麻生区 正社員理学療法士の求人/転職/給料| 2ページ目
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診療所・クリニック
神奈川県川崎市麻生区 / 新百合ヶ丘駅
【取材】新ゆり整形外科は、お休みをしっかり取り、自分の時間を大切にできるのが魅力です。勤務はシフト制で、4週8休。職員は、担当制で患者さまを診ているため、診療の予約も含め自身でスケジュールを組めます。また、職員同士が助け合う風潮があり、有休も消化しやすい環境。オン・オフを切り替えやすく、メリハリをつけて仕事ができます。 そのほか、当院は残業がほぼなく、終業後の時間を有効活用できることも魅力の一つ。患者さまの記録といった事務作業は、勤務中どのタイミングで行ってもOK。職員は、担当の患者さまの来院状況もふまえて、自身でタスクを管理するので、定時に帰れることがほとんどです。仕事終わりの時間を確保しやすく、なかには自主的に病院に残り、勉強に励む職員も。向上心の高い仲間が多いので、刺激のある環境で自己成長を目指せる職場です。
放課後等デイサービス
神奈川県川崎市麻生区 / 読売ランド前駅

【取材】こどもハウスゆりがおかは、一人ひとりの障がい特性に応じた「療育」を柱に、きめの細かいケアを行っているのが特長です。代表は、医療先進国アメリカで国家資格として認められているドクター・オブ・カイロプラクティック(D.C.)を取得している施術者。事業所内で直接施術を行うことはありませんが、研究データに基づき、できるだけ自然なアプローチで成長を促す療育に努めています。職員が日々の業務や、不定期に行う勉強会を通じて、療育に関するさまざまな知識を深めていける職場です。 また、アセスメントの丁寧さも当事業所の大きな特長です。本人や保護者からはもちろん、保護者の許可を取った上で、お子さまが通っている養護学校や小学校などからも情報をもらっています。さらに、月2回以上は全職員が集まってお子さま一人ひとりについて、気づいたことなどを情報共有する場を用意。こうした細やかな情報収集や話し合いを重ねながら、お子さまの成長に関われる点が当事業所で働く魅力です。
児童発達支援
神奈川県川崎市麻生区 / 柿生駅

【取材】TODAY is New Life柿生では、療育プログラムにモンテッソーリ教育や公文式学習、SST(ソーシャルスキルトレーニング)を取り入れているのが特徴です。それぞれの子どもに適した療育を受けてもらうために、個々の特性や発達の状況に応じた個別プログラムを提供。療育を通じて、子どもたちが自立する力や社会性、自己肯定感を高めていけるようサポートしています。子どもにじっくり向き合い、一人ひとりに合った支援を実践したい方に最適な環境です。 当施設は、系列施設である放課後等デイサービス「はぴねす柿生」「はぴねすスタディ柿生」を併設しています。各施設は連携し合い、子どもたちが同じ空間で交流を楽しめるよう夏祭りなどの合同イベントを実施しています。 さらに、東京都内にある系列事業所「はぴねす烏山」含めた4事業所間で、職員が柔軟にヘルプで行き来することも。イレギュラーで自施設に欠員が生じても、他施設から人員の協力を仰げるので職員は安心感を持って働けます。 また、応援要員として他施設に出向くことで、自施設にはない支援の手法を学んだり、他施設の職員と情報交換をしたりと有意義な経験を積むことが可能。児童指導員として、支援についての幅広い知識を身につけられるのが魅力です。


