【2026年8月更新】神奈川県 相模原市 正社員管理栄養士・栄養士の求人/転職/給料
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一般病院
神奈川県相模原市緑区 / 橋本駅
【取材】広瀬病院は、病院全体の情報共有を重視しており、こまめなコミュニケーションを心がけています。会議だけを意見交換の場にはせず、現場へ応援にきた上長に、職員がその場で相談することもしばしば。上がった意見には病院側から速やかに返事をするようにしており、そこから生まれた取り組みも多くあります。職員全員が職場の改善に向けて、気軽に参加できる環境です。 毎日の朝礼は、Zoomで各部署から全員が参加可能。他部署の状況も、役職関係なく全員が把握できます。業務の連携がスムーズにとれるため、働きやすさに繋がっています。 また、人間関係の構築のため、“クローバースマイル”という取り組みも導入。同僚職員を褒める言葉を院内ポストに投函し、直接伝えられなかった感謝の気持ちを伝えられる取り組みです。良い内容には、病院からクオカードが送られることもあります。お互いの良さを見つけあうことで、職員同士が敬意をもって接することができています。
特別養護老人ホーム
神奈川県相模原市南区 / 下溝駅
【取材】特別養護老人ホームはなさかでは、入職後にまずは働くうえで必要な基礎知識を学べる基礎研修を実施しています。内容は社会人としての心構えや感染対策、事故防止、防災など基礎を幅広く網羅したもの。そのあとに、教育担当者であるユニットリーダーやベテランの介護職が、新人さんと同じシフトに入ってOJT研修を実施します。OJT研修の期間は、一人ひとりの学びの進み具合を見ながら柔軟に調整。入職して3ヶ月で日勤業務を独り立ちして、夜勤に入るケースが多めです。一から業務を学べる指導体制が整っている職場なので、介護職が未経験の方も安心して仕事を始められます。 当施設では職員同士で良いところを見つけて伝え合う、「ありがとう委員会活動」を行っています。ほかの職員の良いところをどんどん取り入れて、介護業務に反映させることが目的です。実際に、この活動が職員間の連携の強化やサービスの質の向上につながっています。ほかの職員の良いところもしっかり吸収しながら成長していける環境です。





