求人更新日:2026/04/03


株式会社WARAKU
わくわく訪問看護ステーションの作業療法士求人 ( 正社員 )
| 給与・報酬 | 月収 300,000 円 〜 |
| 勤務地 | 東京都大田区 / 蒲田駅 |
| 職種 | 作業療法士 |
休みがとりやすく、残業はほぼゼロ。家庭と両立しながら働けます
わくわく訪問看護ステーション」は、東京都大田区に位置しています。利用者さま数は約60名で、主に介護保険を利用される70~90代の高齢の方が中心です。小児や精神の利用者さまも一部いらっしゃいます。職員は看護師約3名、理学療法士約14名、作業療法士1名が勤務しており、40~60代が活躍中です。 当事業所は、メリハリのある働き方で家庭との両立が叶います。全員にiPadを貸与し、業務を効率化。記録や事務作業は訪問の合間に進めることができます。そのため、残業の発生はほぼありません。また、有給休暇を取得しやすい点も魅力。特定の担当者を決めず、どの職員でも利用者さまに対応できる体制を構築しているため、急な休みでもカバーしやすく、気兼ねなく休暇を申請できます。 また、職員の子育てを応援しています。家庭の事情に合わせた柔軟なシフト調整に対応しており、時短勤務制度の利用も可能。ライフステージが変化しても、無理なく仕事を続けられます。
募集要項
職種
雇用形態
- 雇用形態:正社員
- 試用期間:3 ヶ月
- 雇用期間の定め:なし
備考:
応募要件 作業療法士
応募要件
仕事内容
⭐︎・訪問リハビリ・利用者様の報告書作成等の事務作業など・移動は電動自転車を使用します
給与・報酬・賞与
給与・報酬
- 月収 300,000円 ~
- 備考:
給与内訳 ・基本給200,000円 ・資格手当50,000円 ・固定残業手当50,000円(30時間分) ※固定残業手当は残業の有無に関わらず、30時間分/50,000円を支給。超過分は別途残業代として支給。 固定残業手当は支給されますが、必ず30時間/月の残業があるわけではありません。 月の勤務時間が82時間を超えた場合はインセンティブ支給あり(6,000円/1時間) 賞与あり(規定による) 賞与あり約2ヶ月分(規定による) オンコール手当(1,000円/日) 通勤手当(20,000円/月) 試用期間3ヶ月(同条件) 【待遇・福利厚生】 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 iPad貸与 電動自転車貸与 ユニフォーム(上着)貸与
賞与
- 賞与:あり
- 備考:
約2ヶ月分
昇給
- 昇給:あり
手当
通勤手当:~ 20,000円 / 月
待遇・教育制度
保険
- 厚生年金保険:あり
- 健康保険:あり
- 労災保険:あり
- 雇用保険:あり
勤務時間・勤務体制
勤務時間
- 09:00 〜 18:00(休憩 60 分)
- 備考:
9:00~18:00 休憩60分 休日 シフト制 4週8休 長期休暇・特別休暇 年末年始休暇12/31~1/3(年次有給休暇の計画的付与制度による) 有給休暇(法定通り)
その他の情報
- 裁量労働適用:なし
- 残業時間:0 〜 5 時間 / 月
- 固定残業制:あり
30 時間分の時間外手当として 50000 円を支給
休日・休暇
休日
- 年間休日:100 日
レバウェル編集局が取材しました!わくわく訪問看護ステーションの取材レポート
わくわく訪問看護ステーションで働く魅力
POINT
1
教育・スキルアップ
手厚い教育と豊富な学びの機会で、訪問が未経験の方でも安心です
わくわく訪問看護ステーションは、未経験の方でも安心の手厚い教育を行っています。入職後は、同行訪問からのスタートです。看護師の先輩職員はもちろん、リハビリ職の訪問にも同行します。チームを知ることで、「自分に何ができるか」という視点が深まるからです。独り立ちは時間ではなく、個人のスキルに合わせて柔軟に対応しています。 わくわく訪問看護ステーションは、実践的なスキルを身につけるための事業所内研修が充実しています。法定研修はもちろん、「訪問時に利用者さまが転倒していたらどう起こすか」「状態が悪いときの判断方法」といった事業所独自の研修も実施。理学療法士・作業療法士から看護師へ移乗指導といった、職種を超えたチームを学ぶ機会も数多くあります。 外部研修への参加や資格取得も積極的にサポートしており、専門性の向上を目指せる機会が豊富です。具体的には、在宅看護指導士や、終末期ケア指導士の資格取得を支援しております。ストーマや呼吸器疾患に関する研修などには業務時間内で参加できます。Eラーニングも導入し、隙間時間に知識をインプットして、職員間でアウトプットをすることで、自己研鑽し着実に成長できる環境を作っています。

明るい空間でリラックス! 職員同士の交流も活発におこなえます
POINT
2
職場の特徴
チームで支え合う体制! コミュニケーションを大切に、連携を強めています
当事業所は、職員同士が対面で顔を合わせる機会が少なくても、情報共有を密に行い、連携を強めています。職員間のやり取りにはチャットを活用。訪問時間の変更といった事務連絡から、ケアの相談まで気軽にコミュニケーションが取れます。悩みごとや困りごとを投稿すれば、リアルタイムでアドバイスが返ってくる心強い環境です。チャット内は「時間変更用」や「クレーム用」のようにフォルダ分けされているため、情報が混乱することもありません。また、Zoomミーティングを週3回ほど、15分程度実施しています。 当事業所は、職種や経験年数を問わず話しやすい、風通しの良さが魅力です。代表の「ホッとするステーションでありたい」という想いから、ミーティングでも明るい雰囲気作りを心掛けています。在宅は職員それぞれの持ち味が活かせる場であり、一人ひとりに臆することなく意見を伝えて欲しいと考えている当事業所。その考えが浸透しており、入職1年目の新人さんが職員全員の前でプレゼンテーションを行った実績もあります。職種の垣根を越えて互いを尊重し、誰もが気兼ねなく話せる、安心感のある職場です。

チームで支え合う体制! コミュニケーションを大切に、連携を強めています
POINT
3
業務内容
「やりたいケア」を尊重。職員の成長と挑戦を応援する事業所です
わくわく訪問看護ステーションは、厳格なマニュアルは設けず、利用者さまの生活背景を踏まえた一人ひとりに合わせたケアを重視しています。ご自宅に上がる際の最低限のマナーは指導するものの、看護やリハビリテーションの内容は各職員が良いと思う方法を尊重。万が一問題が起きても、事業所が責任を持って対応し、皆で解決策を考えるため安心です。こうした姿勢は利用者さまにも伝わっており、「よくやってくれている」と感謝の言葉をいただくこともあります。 当事業所は、職員それぞれの「こうなりたい」という目標達成を全力でサポートしています。自己研鑽を本人任せにせず、目標に応じて事業所ができることを支援。目標設定も画一的ではなく、子育て中の職員には「ミスなく訪問できるよう情報収集を徹底する」といった個々の状況に合わせた設定をしています。「心不全の知識を深めたい」という職員には、事業所から関連情報を積極的に共有。専門職としての成長を後押しする、手厚いサポートで、理想のキャリアを築いていけます。
ここがギャップ?だけど大丈夫!!
これまでの経験を活かして活躍できるよう、全力でサポートします
わくわく訪問看護ステーションでは、幅広い業務に対応しています。治療を主目的とする病院とは異なり、利用者さまの生活における予防やケア、安全を守ることも重要な役割です。病院での勤務経験が豊富な方は、「生活の場で、看護師としての専門性をどう活かせるのか」と最初は戸惑うことがあるかもしれません。 当事業所では、代表が職員一人ひとりと向き合い、納得できるまで対話の時間を設けています。不安や迷いが生じたときは、1人で抱え込む必要はありません。心の中にあるモヤモヤをすべて吐き出してもらい、訪問看護の意義や魅力を伝えながら、自分らしいケアを見つけられるまで伴走していく方針です。自身が「やりたい」と思える看護を実現できるよう、事業所全体で寄り添い、これまでの経験を活かしながら新たな分野で活躍できるようサポートします。
わくわく訪問看護ステーションで
あなたも働いてみませんか?
職場の風景
わくわく訪問看護ステーションの職場環境について
わくわく訪問看護ステーションの基本情報
事業所名
わくわく訪問看護ステーション
所在地
〒1440052
東京都大田区蒲田5-26-8 アーデル蒲田403号室
交通情報
- JR京浜東北線蒲田駅
施設形態
法人情報
株式会社WARAKU ( かぶしきがいしゃわらく )


