【2026年8月更新】神奈川県 横浜市 パート・アルバイト介護事務の求人/転職/給料
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居宅介護支援事業所
神奈川県横浜市瀬谷区 / 三ツ境駅

【取材】介護相談センターひとはなでは、ワークライフバランスを大切にしながら働けます。 土日祝日が固定でお休みのため、プライベートの予定を立てやすい環境です。シフトは自分で作成できるため、趣味や家庭の都合に合わせてスケジュールを組めます。夏季休暇3日間と12月29日から1月3日までの年末年始休暇を含め、正職員の年間休日は125日以上。さらに、リフレッシュ休暇制度も導入しています。入職後約3年が経過するごとに、3日間の連休を取得することが可能。心身をしっかりリフレッシュさせながら仕事に励める事業所です。 当法人は、子育て支援制度が充実しています。雇用形態を問わず、病児保育の利用にかかる費用を法人が全額負担。さらに、入職後6ヶ月以内のまだ有給休暇が付与されない期間にお子さんの急病といった理由でお休みが必要になった正職員には、「子ども特別休暇」を3日間支給します。お子さんの入学式や卒業式、成人式などの行事にも、正職員は特別休暇で出席することが可能。場合にもよりますが、正職員は法人全体で行う研修にお子さんを連れて一緒に参加することもできます。ライフステージが変わってもキャリアを積み重ねられる会社です。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市瀬谷区 / 瀬谷駅

【取材】デイサービスセンター陽と花 本郷の定員は18名で、施設内は活気ある雰囲気です。利用者さまが楽しく過ごせるよう、木工作業や手芸などさまざまな創作活動に力を入れています。制作した机や棚などは法人内の事業所で使用しており、ときには外部からの発注に対応することも。利用者さまと達成感を共有することが可能です。 また、毎月職員同士で話し合って、レクリエーションの内容を決定しています。過去には、お正月や夏祭り、ハロウィン、クリスマスなどのイベントを開催しました。利用者さまの喜ぶ顔が見られ、やりがいを得られる職場です。 当施設では職員の負担をできる限り軽減できるよう、環境整備に注力しています。利用者さまに提供する昼食はお弁当を取り寄せているため、職員が調理をする必要はありません。また、ICT化を進めており、利用者さまの情報はiPadで入力が可能です。事務作業を効率的に処理できます。
訪問看護ステーション
神奈川県横浜市神奈川区

【取材】訪問看護ステーション芍薬では、幅広い在宅ホスピス緩和ケアの実践が可能です。その取り組みの一つとして、「スピパス(SpiPas)」の導入があります。これはアセスメントシートを使い、元来把握が難しいスピリチュアルペインを見える化し、共有できるようにしたものです。身体的な痛みだけではなく、利用者さまの精神的な痛みや苦しみを緩和する取り組みを行っています。 地域看護の中核となる「機能強化型1」の訪問看護ステーションとして、質の高いサービスを提供している当事業所。利用者さまの受け入れ数が多いだけではなく、地域住民と訪問看護をつなぐ架け橋としての役割や、啓蒙活動、研修生の受け入れ、看護師の教育なども行っています。訪問だけではなく、地域に向けて広い視野をもって仕事に取り組みたい方は、やりがいをもって活躍できるでしょう。 登録ボランティアの存在も当事業所ならではの取り組みです。ボランティアの仕事は、「特に用事はないけど来たよ」といった具合で利用者さまに寄り添うこと。看護師には少し言いにくいことでも、ボランティアには話せることもあります。傾聴以外にも、ハープなどの楽器を演奏するボランティアも活躍中。利用者さまのために、多角的な視点から新しいことにチャレンジできる環境です。
訪問看護ステーション、介護老人保健施設、老人短期入所施設、通所リハビリテーション
神奈川県横浜市都筑区 / 北山田駅
【取材】介護保健施設都筑シニアセンターは長く働きやすい環境を整えており、10年以上在籍している職員が3~4割を占めるほどです。当施設は定時になったら帰宅するよう促しているため、残業がほぼありません。年間休日が113日と多いうえ、有給も取りやすい雰囲気。とはいえ、消化していない職員もいるので、その場合は夏季に3日、冬季に3日有給を取得するよう促して、十分に休んでもらっています。 また、子育て中の職員も多いため、育児中の方への理解があります。育休から復帰した後はパートで働くことができたり、子育てが落ち着いたら常勤に戻れたりと、ライフステージが変わっても働きやすい職場です。 福利厚生の充実も当施設の魅力。職員は併設されているクリニックの内科と歯科が無料で受診可能です。




