公認心理師・臨床心理士 千葉県 柏市の求人
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放課後等デイサービス、児童発達支援
千葉県柏市 / 柏駅

【取材】ネイスぷらす 柏校は職員のスキルアップを応援しています。入職後は約20日間の研修に参加し、運動療育の基礎や体操の補助などについてレクチャー。そのあと、OJTに入ります。OJT期間の長さは新入職員の経験や習熟度によって調整するため、自分のペースで学べるのも強み。ゆくゆくはお子さまの体操を主導できるよう、先輩職員の補助に入りながら学びます。体操に関してはマニュアルを完備しているほか、分からないことがあれば、いつでも周りの職員に質問可能。不安なく仕事に慣れていけます。 当事業所では資格取得支援にも力を入れています。児童発達支援管理責任者に関しては事業所が費用を負担。資格取得後は手当も支給します。また、多様なキャリアパスを用意していることも当事業所の魅力。管理者を目指したい方は、OJTの段階から管理者がマンツーマンで業務を教えることも可能です。実際に半年で管理者になった職員も活躍中。進みたい目標に向かって、モチベーションを高く持って働けます。
放課後等デイサービス
千葉県柏市 / 南柏駅

【取材】麗澤大学の学生相談室では、学生生活における悩みや困難に寄り添い、不安なくキャンパスライフを送れるようにサポートしています。相談内容は、人間関係の悩みや生活上のトラブル、心身の健康問題など多岐に渡ります。心身の疾患や障がいを抱えた学生への支援や相談にも対応。面談は基本的に予約制で、1人あたり30~60分かけてじっくりとお話を伺います。1日の面談件数は平均4件程度で、それぞれの学生の状況に合わせた丁寧な心理支援ができる環境です。 当相談室の特長の一つが、学内連携の密接さです。学生の抱える課題を包括的に解決するために、健康支援センターや学生課といった関連部署はもちろん、ゼミの教授やご家族とも連携を取りながら支援を進めています。「この学生に対しては、こういうふうに関わっていきましょう」と適宜情報を共有。カウンセラー1人だけではなく、関係者と協力して学生への支援に取り組むことが可能です。学生が安心して学び、成長できるよう、大学全体がチームとなって学生を支えています。

