送迎・運転手の求人(神奈川県 / 横浜市 / 横浜市)
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老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市栄区 / 港南台駅
【取材】デイサービスさぼてんの花2号館は、職員が自分の意見を率直に言いやすい職場です。当施設は、職員が「やりたい」と思うことを実現できるよう、職員の声にしっかり耳を傾けています。また、日常会話のなかでも自由に発信ができており、上司にも意見を言いやすい雰囲気。レクリエーションにおいても職員のやりたいことはどんどん取り入れています。近年では、「ボランティアで藍染体験をしている知人がいるので、皆でやってみたい」という職員の提案を採用。本格的に、染料を発酵させるところから取り組みました。利用者さまを楽しませたいという思いを叶え、形にできるのが当施設の魅力です。 介護以外の場面でも職員が積極的に提案しており、良いアイデアは取り入れています。たとえば、自然を大切にする職員の提案から、施設の生ごみを再利用するための箱を設置したり、前の職場で良かった取り組みがあると聞けば積極的に採用したり。介護だけでなく職場環境づくりにも主体的に関わりたい方や、意見が届きやすい職場で働きたい方は、ぜひ当施設で力を発揮してください。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市緑区 / 中山駅 / 鴨居駅
【取材】デイサービス・くまさんでは、基本的に希望どおりに休みを取りながら働けます。有休の申請希望はほぼ通るように調整。シフトの穴埋めは事業所側が行うので、自分で代わりの職員を探す必要はありません。 また、長期休職の相談もOK。実際、長期間休んだあとに復帰して活躍している職員もいます。自身の病気や家族の介護、お子さんの長期的な看病などが必要になったときは、ぜひご相談ください。 当事業所では残業はほとんどなく、ほぼ毎日午後6時には退勤できます。今までの業務内容を見直し、できるだけ簡素化するようにしたことで、残業時間の削減を実現しました。業務を効率的に行うために、それぞれの役割分担を明確化しているのも特徴です。会議の時間も1時間までと決めているので、帰りが遅くなる心配はありません。 雇用形態は正社員とパートのほかに、「短時間正社員」を設けています。1日5~8時間、週4日の勤務が可能なので、家庭と両立したいという方も働きやすい職場です。
老人デイサービスセンター、老人短期入所施設、訪問介護ステーション
神奈川県横浜市鶴見区 / 綱島駅
【取材】ケアサポートつるみには、新しいことに対して「失敗を恐れず、まずはやってみよう」という風土があります。職員が提案したことに対して、基本的にNGが出ることはありません。もし失敗したとしても、「次はどのようにすれば成功するのか」を考えながら、挑戦し続ければ大丈夫です。 なお、挑戦する取り組みは、介護業務以外でも構いません。たとえば、広報係の職員が、“インスタグラムに載せる写真や動画をより良くするために、編集ソフトがほしい”と声を上げ、購入したこともありました。 このように、当事業所ではさまざまなことに挑戦できるため、自分のやりたいことをどんどん実現することが可能です。トライアンドエラーを繰り返しながら、さまざまな経験を積んでいけます。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市泉区 / 緑園都市駅

【取材】デイサービス桜花乃郷 新橋町の家は、定員10名の少人数制であることを活かし、「マンツーマンに近い触れ合いで、孫替わりのお世話に励まさせていただきます」をセールスポイントにしています。就寝の時間に見回りをしているときに、利用者さまから、「今日も1日ありがとう」「あなたも早く寝なさい」と言っていただくこともあり、家族のような温かさを感じられる職場です。 当事業所はリハビリ加算を取っているわけではありませんが、リハビリを行うことも多くあります。たとえば、脳梗塞の後遺症で右片麻痺のある方が、左手で食べられるように食事の時間に練習するなどです。ほかにも、入浴のときに立位を取れなかった方が、浴室から自分で立って歩いて出てこられるようになるまでに機能が回復したこともありました。少人数制だからこそ、利用者さまと職員のコミュニケーションが取りやすく、利用者さまそれぞれのできることを尊重し、できないことをサポートする介護が実現できています。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市青葉区 / 青葉台駅

【取材】GRASP aoba横浜北部では、充実した休暇制度により、メリハリをつけて働ける環境を整えています。管理者自らが積極的に有給休暇を取得していることから、ほかの職員も休暇を申請しやすい雰囲気。有給休暇は半日から取得でき、プライベートの用事に気軽に使用可能です。さらに、入職1年後からは、5日間の特別休暇を付与。公休や日曜日を組み合わせることで、長期連休の取得も可能です。取得時期は本人の希望や家庭の事情を優先しており、「この日から連休にしたい」といった相談にも柔軟に対応しています。 業務面では、事務作業の効率化により残業の抑制を図っています。希望者には、事務作業に専念できる時間をできる限り日中に確保。記録業務はICT化により、手書き作業や二度手間を削減しました。さらに、全体への共有事項にはチャットツールを活用。全員が集まる時間を最小限に抑えることで、情報共有のスピードアップと拘束時間の削減を両立させています。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市鶴見区 / 矢向駅

【取材】ひとつなぎ矢向の魅力の1つは、働きやすい環境が整っていることです。 パートスタッフは曜日固定で、週2~3日または週3~4日勤務。希望休の相談もしやすく、お休みが取りやすくなっています。スタッフみんなの理解があるのはもちろん、必要に応じて管理者や、看護師である管理者の妻が現場のヘルプに入ることも可能。長期休みの取得や急な休みの調整もしやすい職場です。 また、当事業所ではライフワークバランスを重視しており、残業はほとんどありません。全員で集まって話す必要のある場面を少なくしたり、研修を一部オンラインにしたりと、直接の介助に当たらない業務を最小限にするよう心掛けています。
老人デイサービスセンター、訪問介護ステーション、居宅介護支援事業所
神奈川県横浜市金沢区 / 六浦駅

【取材】ケアサポートかなざわの特徴は、施設全体に明るい雰囲気が満ちているところ。職員は、利用者さまにどう楽しんでもらえるかを一番に考え、笑顔でコミュニケーションを取る方ばかり。トランプや体操などを一緒に行うなど、ポジティブで明るい職員と、それを楽しむ利用者さまで、施設はいつも活気にあふれています。 特にデイサービスでは自立度の高い利用者さまが多く、さまざまなレクリエーションを楽しんでいただいています。また、デイサービスではリハビリも行っており、リハビリで利用者さまが回復を実感したときには、職員ともども喜び、職員の働き甲斐にもつながっています。 ショートステイでは介護度が比較的高い方が多いこともあって少し雰囲気は落ちついていますが、リピーターの方が多いため、いつもの方々を「お帰りなさい」と迎えるような雰囲気です。いろいろな方の介助を通じて対応方法を学べることが、ショートステイのスタッフのやりがいです。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市磯子区 / 磯子駅
【取材】だんらんの家 磯子は、毎日レクリエーションやイベントを実施しており、特に食のイベントに注力しています。普段自分の家では出来ないようなそば打ちやパン作りなどを行い、利用者さまから好評を得ています。最近は揚げたての天ぷらも提供しました。月1回実施している定例ミーティングでレクリエーションやイベントの内容を話し合っており、職員のやりたいことを実現できます。全国の事業所ごとのイベントカレンダーが見られるようになっているので、参考にすることも可能です。事業所の代表者が集まるミーティングでは良い事例を共有しており、各事業所へ持ち帰って取り入れています。 当事業所は、利用者さまの趣味嗜好に合わせてケアすることを大事にしています。利用を開始する前に聞き取りをしたり、利用開始後も会話を重ねたりすることで、一人ひとりの価値観を把握。利用者さまに合わせてレクリエーションやイベント、日々のサポートを行っています。少人数のため、一人ひとりと深く関わることが可能な環境です。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市鶴見区 / 鶴見市場駅
【取材】デイサービスほっとかん鶴見のレクリエーションは、午後に外出し、散歩をしながら行う歩行訓練が中心です。歩く距離や向かう場所は、利用者さまと相談しながら決定。体を動かすことで職員のリフレッシュにもつながっています。また、歩行訓練を取り入れたことがきっかけで、職員からも「今後は食事や温泉にも行ってみよう」とポジティブな提案が出てくるように。前向きな気持ちでやりがいを感じながら働けます。加えて、歩行訓練では基本的に利用者さまの見守りがメインのため、介護業界が未経験の方でもチャレンジしやすい環境です。 当施設は、20代から70代までの幅広い年齢層の職員が活躍中です。レクリエーションには、各世代の視点やアイデアを取り入れています。歩行訓練のほかにも、雨の日は椅子取りゲームやバスケットボールといった室内レクリエーションを実施。新しい内容を考案することも多く、利用者さまからの評判が良くなかったとしても「じゃあ、次は違うことをやろう」とすぐに改善を図っています。失敗を気にせずどんどん挑戦できる職場環境が魅力。利用者さまに楽しい時間を過ごしてもらうために、主体的に考えて動ける方は大いに活躍できるはずです。
老人デイサービスセンター
神奈川県横浜市青葉区 / あざみ野駅

【取材】デイサービス またね会は、デイサービスでの勤務経験がない方も安心の教育体制を整えています。入職して半月~1ヶ月は新人職員を人員の1名としてカウントせず、基本の体制プラス1名としてシフトに入ることで、業務をじっくり覚えてもらう仕組みです。たとえば、普段は個浴の入浴設備にて、利用者さまと1対1での入浴サービスを提供していますが、入職後すぐの新人職員は先輩職員と2名で介助を行います。 新人職員が全体の流れをつかめるように、入職初日からできる限り多様な業務に携われるようにしていることもポイントです。入浴介助のほか、送迎業務も先輩職員に同行。行きを先輩職員が運転し、帰りを新人職員が運転するなどして、徐々に慣れていきます。レクリエーションでは、まず先輩職員のサポートをしながら様子を見学。そのあと、周囲の職員に相談しつつレクリエーションを仕切れるようになってもらいます。いずれの業務も、分からないことはすぐに質問できる環境のため、安心です。 また、当事業所では、資格取得支援制度も整備。介護福祉士の資格取得を目指す職員に対し、試験費用の一部補助やシフト調整を行います。実際に、無資格で入職して介護福祉士を取得した職員も。未経験の方も、働きながらキャリアアップを目指せる環境です。










