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老人デイサービスセンター
神奈川県大和市 / 南林間駅
【取材】地域福祉おもいでデイサービスつきみ野は、職員が残業をしない工夫をしています。日々の業務は時間内に終えられるようスケジュールを組んでいるため、基本的に午後6時ごろには退勤。勤務が延びたとしても、午後6時30分には事業所を出ていることがほとんどです。優先度の高い業務を見極め、効率的に仕事を進めていることが特徴で、プライベートの時間も大切にできます。 また、福利厚生が充実していることが魅力の当事業所。法人が会員になっている施設の宿泊券を提供しており、リゾートホテルの「エクシブ」も利用可能です。また、忘年会や食事会といった職員同士の交流の機会も設けており、職場の雰囲気の良さにもつながっています。
就労継続支援B型、就労移行支援
千葉県千葉市若葉区 / 大森台駅
【取材】もくまおは、未経験からでも着実にステップアップできるよう、丁寧なOJTで成長を支えます。当事業所では「日々、利用者さまも職員も変化するため、必要な対応も変わる」という考えのもと、あえて詳細なマニュアルを作成していません。入職後はすぐに現場に入り、先輩職員のサポートを受けながらOJTで業務を覚えていくスタイルです。電気部品の組み立てやしいたけのパック詰め、ポスティングといった業務も、先輩が一緒に実践しながら指導しています。分からないことがあればすぐに尋ねられる環境で、安心して慣れていくことが可能です。 加えて、研修やカンファレンスを通して障がい福祉の専門知識を深める機会も提供している当事業所。月に1回ほどの頻度で行っている事例研究やカンファレンスは、正社員やパートといった雇用形態に関わらず誰もが参加できます。ほかにも、新人職員向けの電話応対研修や虐待防止、感染予防に関する外部研修に必要に応じて参加可能。参加費用の補助もあるため、金銭的な負担を感じずにスキルアップを目指せます。
グループホーム、地域相談支援 ( 地域定着支援 )
千葉県鎌ケ谷市 / 初富駅
【取材】当事業所では、利用者さまに「ここでしかできない経験」をしていただくため、幅広いレクリエーションを実施しています。これまでに、ブドウ狩りや梨狩りなどの外出のほか、施設の駐車場でバーベキューを楽しんだこともあります。 「利用者さまにとって何がうれしいだろう」「何をやったら喜んでもらえるかな」と、全職員が会議に前のめりな姿勢で、内容の決定や役割分担はいつもスムーズ。活動ごとに担当職員を1人決め、その職員を中心に、具体的な内容や当日までに必要な準備物について話します。一方、通常のレクリエーションに関しては、利用者さまお一人おひとりの要望に合わせて実施。少人数の事業所だからこそ、外出レクリエーションの実施や利用者さま本位のケアを提供できており、それが職員のやりがいにもつながっています。
小規模多機能型居宅介護
東京都杉並区 / 富士見ヶ丘駅

【取材】小規模多機能ふくろう宮前は、家庭との無理のない両立を目指せる職場です。職員間に「お互いさま」の精神が根付いており、子どもの体調不良による急な休みの際にも、快くカバーする風土があります。実際に、法人内では育児中や子育て経験者が多く活躍中。なかには、リーダーとして働く職員もいます。キャリアを諦めることなく、ライフステージの変化があっても長く仕事を続けやすい環境です。 くわえて、管理者やリーダーとの距離が近いことも風通しの良さにつながっています。現場では、日常的に直属のリーダーとコミュニケーションを取りながら業務を進められる体制です。年に3回ほど、管理者との定期的な面談も設けており、業務上の悩みや今後のキャリアについて相談が可能。法人側から職員に期待していることを直接伝える大切な場にもなっています。職員一人ひとりに寄り添うサポート体制のもと、1人で悩みごとを抱え込まずに働ける職場です。
老人デイサービスセンター
東京都町田市 / 相原駅

【取材】デイサービスセンター椿では、年齢や経験の壁を越えて互いを尊重し合うチームケアを実践しています。職場には若手からベテランまで幅広い世代の職員がバランスよくおり、落ち着いた雰囲気です。職種や年次に関係なく声を掛け合うのが日常の光景。困ったときにはすぐに相談できる風通しの良さがあります。互いを認め合い、チームで利用者さまのケアに取り組む協力体制が強みです。この協力体制が高い定着率につながっており、長く勤務している職員も多数います。腰を据えて働ける環境が整っている職場です。 また、日々の会話やレクリエーションを通じ、利用者さまが「自分のペースで暮らす」ことも支援。利用者さまの「自分らしい生活」を支えるやりがいを実感できます。利用者さまの明るい表情や「来て良かった」という言葉が、職員の喜びです。小さな変化にも手応えを感じながら、温かいケアを提供できます。
特別養護老人ホーム
埼玉県川越市

【取材】特別養護老人ホーム 真寿園は、心身ともにゆとりをもって働ける職場です。残業は月に5時間ほどと少なく、リーダー職を含めた多くの職員が基本的に定時で退勤しています。残業を減らす取り組みの一つは、職種ごとに業務を分担する体制です。たとえば、介護助手の職員がリネン交換や洗濯を担当。周辺業務をサポートしてくれるため、介護職員は利用者さまのケアに専念しつつ、時間内に業務を終えられます。 また、職員の働きやすさを第一に考え、施設全体で人員に余裕をもたせる体制へと改善を図りました。1ユニット12~13名の利用者さまに対し、9~14名ほどの職員を配置しています。夜勤については専門職を採用しているため、それぞれの希望に合わせて日勤のみといった働き方にも対応可能です。 十分な人員配置は、有休の取得しやすさにもつながっています。旅行のために連休を取る職員もおり、過去には年間で15日ほどの休暇を取得した方も。私生活の充実を図り、しっかりとリフレッシュできる点が当ホームの長所です。
おすすめの送迎・運転手求人
老人デイサービスセンター
神奈川県川崎市多摩区 / 向ヶ丘遊園駅
【取材】だんらんの家登戸は、日本介護事業株式会社が母体の施設です。当法人は温和で協調性を持ち仕事に取り組んでいる職員ばかり。新人職員に対して「気軽に相談してね」と声を掛け、何かあれば手を止めて相談に乗ります。 また月1回、管理者との面談で翌月の目標を設定し仕事に取り組んでおり、できることを段階的に増やしていける体制です。たとえば人前で話すのが苦手な職員は、利用者さまと一緒に行う朝礼の司会を管理者と一緒に担当し、苦手を克服していきました。管理者が並走し一緒にできることを増やします。 さらに月1回、系列の事業所との合同ミーティングへも出席可能です。管理者や生活相談員が顔を合わせ、近況報告やナレッジを共有しています。事業所内の課題に関して意見し合うこともある場です。周りとともに切磋琢磨して業務に取り組める方は、働きがいを感じられるでしょう。
老人デイサービスセンター
神奈川県大和市 / 南林間駅
【取材】地域福祉おもいでデイサービスつきみ野は、職員が残業をしない工夫をしています。日々の業務は時間内に終えられるようスケジュールを組んでいるため、基本的に午後6時ごろには退勤。勤務が延びたとしても、午後6時30分には事業所を出ていることがほとんどです。優先度の高い業務を見極め、効率的に仕事を進めていることが特徴で、プライベートの時間も大切にできます。 また、福利厚生が充実していることが魅力の当事業所。法人が会員になっている施設の宿泊券を提供しており、リゾートホテルの「エクシブ」も利用可能です。また、忘年会や食事会といった職員同士の交流の機会も設けており、職場の雰囲気の良さにもつながっています。
小規模多機能型居宅介護
東京都杉並区 / 富士見ヶ丘駅

【取材】小規模多機能ふくろう宮前は、家庭との無理のない両立を目指せる職場です。職員間に「お互いさま」の精神が根付いており、子どもの体調不良による急な休みの際にも、快くカバーする風土があります。実際に、法人内では育児中や子育て経験者が多く活躍中。なかには、リーダーとして働く職員もいます。キャリアを諦めることなく、ライフステージの変化があっても長く仕事を続けやすい環境です。 くわえて、管理者やリーダーとの距離が近いことも風通しの良さにつながっています。現場では、日常的に直属のリーダーとコミュニケーションを取りながら業務を進められる体制です。年に3回ほど、管理者との定期的な面談も設けており、業務上の悩みや今後のキャリアについて相談が可能。法人側から職員に期待していることを直接伝える大切な場にもなっています。職員一人ひとりに寄り添うサポート体制のもと、1人で悩みごとを抱え込まずに働ける職場です。
老人デイサービスセンター
東京都町田市 / 相原駅

【取材】デイサービスセンター椿では、年齢や経験の壁を越えて互いを尊重し合うチームケアを実践しています。職場には若手からベテランまで幅広い世代の職員がバランスよくおり、落ち着いた雰囲気です。職種や年次に関係なく声を掛け合うのが日常の光景。困ったときにはすぐに相談できる風通しの良さがあります。互いを認め合い、チームで利用者さまのケアに取り組む協力体制が強みです。この協力体制が高い定着率につながっており、長く勤務している職員も多数います。腰を据えて働ける環境が整っている職場です。 また、日々の会話やレクリエーションを通じ、利用者さまが「自分のペースで暮らす」ことも支援。利用者さまの「自分らしい生活」を支えるやりがいを実感できます。利用者さまの明るい表情や「来て良かった」という言葉が、職員の喜びです。小さな変化にも手応えを感じながら、温かいケアを提供できます。
老人デイサービスセンター
東京都大田区 / 池上駅
【取材】リベルタ大森は、職員一人ひとりのワークライフバランスを大切にしています。請求業務や計画書の作成は管理者が、日々の記録は看護師が担うなど、役割分担を徹底。介護職員は事務作業に時間を取られることなく本来のケア業務に集中できるため、残業は月平均で10時間未満とほとんど発生しません。 また、休日は日曜と平日1日の完全週休2日制です。曜日は基本的に固定ですが、ご家庭の用事などがある場合は、事前の相談で柔軟に調整します。さらに、通常の休みだけでなく、冬季休暇もしっかりと付与。旅行や帰省といったプライベートの予定も、無理なく立てられます。パート職員の場合は週に1日、3時間から勤務可能です。職員には子育てや介護などと両立している人も多く、自身のライフステージに合わせて長く活躍できます。
老人デイサービスセンター
東京都杉並区 / 東高円寺駅
【取材】イノセント高円寺デイサービスセンターでは、プライベートと仕事の両立が叶います。希望休は月に1~2回ほど取得可能なほか、有休も多くの職員が活用。気兼ねなく休みを取れる環境づくりに注力しているため、新人さんも安心です。また、パート職員の場合は、希望する時間帯でシフトを組める体制。自身のライフスタイルに合わせて柔軟に働ける点が、職員の働きやすさにつながっています。 さらに、残業が少ないことも当事業所の大きな魅力です。朝夕の送迎時間がきっちり決まっているため、1日の業務スケジュールが明確。時間内に業務が終わるように運営することで、仕事終わりの予定も立てやすい環境を整えています。自分の時間を大切にしながら、無理なく働き続けられる職場です。
学童保育施設・児童保育施設
鹿児島県薩摩川内市 / 上川内駅

【取材】タートルスポーツクラブ川内店では、自身の競技練習とお子さまへの指導の両立を目指せます。職員は5名ほどで対応しており、社会人チームに所属する現役選手が多く活躍していることが特徴。1日のスケジュールは、教室が始まる前に自身の練習時間を確保し、そのあと指導へ入るといった流れです。競技力の向上と指導スキルの獲得を同時に実現できます。 また、実践的な経験を通して、指導者として知見を広げていける職場です。通常20~30名のお子さまに対し、3~4名ほどの職員で指導を行っています。メイン指導を職員間で交代して担当することで、経験の浅い方も現場で実践を積める機会を設けていることが強みです。経験を積んだ職員が新しい教室へ店長として巣立っていく場にもなっており、着実にステップアップしながら長期的なキャリアを描けます。
生活介護
東京都杉並区 / 高円寺駅

【取材】ビーイングバンブー高円寺では、休日をしっかり確保し、プライベートを充実させやすい職場づくりを行っています。正社員の年間休日は約110日。夏季は約2日、年末年始は約6日の休暇を用意しています。夏季休暇は7月から10月の間で連休・分割問わず柔軟に取得可能です。 また、当施設では日曜の固定休と、そのほか1日を休みとする週休2日制を採用。希望休の提出日数に制限はなく、家庭の都合も考慮しながら調整できます。ワークライフバランスを保ちやすい環境です。 残業が少なく、基本的に定時で退勤できる点も強みの一つ。残業が発生するのは、利用者さまの対応でイレギュラーが起きたときが中心です。利用者さまの通所がない土曜日に事務作業に専念できるため、ほかの日は記録業務で残ることもほとんどありません。その日のうちにすべてを終わらせなければならないというプレッシャーもなく、心にゆとりをもって無理なく働けます。
通所リハビリテーション
東京都小平市 / 花小金井駅

【取材】ケア・ポストマンでは、スタッフ同士が活発にコミュニケーションをとり合って勤務しています。利用者さまのトレーニングメニューや日常生活に関する意見交換では、生活相談員が理学療法士に提案することも。「この利用者さまの生活状況から、こうしてはどうか」と専門職の視点で話をしながら、計画を立てています。データも活用しながら生活相談員、理学療法士、看護師、トレーナー(介護職)など多職種のスタッフがチームとして連携することで、最適・最善のサービスを追求・提供しています。協調性を持って前向きに働ける方が大いに活躍できる職場です。
老人デイサービスセンター
東京都大田区 / 洗足池駅
【取材】KIZUNASPA洗足池店は、誰にでも相談しやすい雰囲気が魅力です。 職員間の関係が良好な当事業所。パート職員同士では、昼休憩のタイミングが同時になることが多く、一緒にお昼ご飯を買いに行ったり出前を取ったりすることも。雑談で盛り上がることも多々あります。 当事業所では、職員同士で教え合う風土が根付いています。管理者からも「分からないことは何回でも聞いてほしい」と声掛けを実施。判断に迷ったらすぐに誰かに聞き、1人で判断することがないような体制を整えています。質問しても嫌な顔をせず教えてくれる職員ばかりで、先輩が後輩に「困ったらまた聞いてくださいね」と声を掛けている場面もしばしば。互いに遠慮なく質問できる雰囲気があるので、疑問点はその都度解決していけます。 フロア内はどこにいても声が届きやすい距離感で、困ったらその場でヘルプを呼ぶことも可能。「大変なので、手伝ってください」と声を掛ければ、ほかの職員がすぐにフォローに駆けつけます。新人さんも安心して働き始められる環境です。
老人デイサービスセンター
千葉県浦安市 / 浦安駅
【取材】だんらんの家 浦安の利用者さまの平均介護度は、1前後です。車いすを利用している方も数名いらっしゃいますが、施設内のつくりは広々としていますので、車いすでも余裕をもって移動でき、職員の移動もスムーズです。また普段車いすを利用している方でも、室内の短い距離であれば自立して歩行できる方が大半ですので、職員の負担は少なくなっています。 お風呂介助のときも、職員が声掛けをすれば自分で髪や身体を洗える方が多いため、職員が行うのは、歩行介助で手引き歩行をしたり、入浴のときに浴槽をまたぐのを支えたりするくらいです。介助技術はほぼ不要ですので、介護職の経験がない方でも高齢者の方とコミュニケーションを積極的に取れる方であれば活躍できます。
老人デイサービスセンター
栃木県宇都宮市 / 東武宇都宮駅
【取材】だんらんの家 西一の沢は、職員が楽しんでいないと利用者さまも楽しめないと考えており、「仕事=楽しい」を目指して働いている職場です。毎月14回ほどのイベントとその日に考えるレクを組み合わせて、毎日利用者さまに楽しんでもらえるように工夫しています。「テレビでハンバーグ見たからハンバーグ食べたいな」と誰かが言えば、「せっかくなら巨大ハンバーグが良いよね」と、その日に急遽ハンバーグを作って食べてもらうような、臨機応変に対応できるのが当事業所の強みです。できるだけ利用者さまの声を反映して、楽しんでいただけるようなイベントやレクを実行できるように心がけています。 利用者さまのほとんどが通所後、明らかな認知症の改善が見られるのも当事業所の特徴の一つ。喋れなかった方が二言三言喋れるようになるのは日常的によくあります。外出を含む活動が多いことや密な空間だからこそ、職員と利用者さまとの距離が近く寄り添ったサービスを提供することが可能。利用者さまも「自分はここにいても良いんだ」という安心感につながり、行動意欲を引き出すことができるのです。職員も利用者さまの症状の改善を間近で見られることで、より仕事が楽しくなり働きがいにもつながっています。 利用者さま一人ひとりに合ったケアができる環境がある当事業所は、職員同士で話し合いを行い、お互いにアドバイスをすることで利用者さまへのより良いアプローチ方法を模索しています。月1回のミーティングと連絡ノートの活用で、職員間で利用者さまの状況報告の場を提供。「まあいっか」で終わらないよう職員の意見をできるだけ取り入れることで、発言しやすい雰囲気の意識がある職場です。また、自分の意見が取り入れられていることで職員のやる気にもつながり、良いサイクルが生まれています。
老人デイサービスセンター
愛知県日進市 / 日進駅
【取材】だんらんの家 岩崎町は、趣味・特技を存分に活かせる環境です。週に3回のレクリエーションは、書道・絵画・ガーデニングなど、利用者さまのニーズにお応えした内容で行っています。職員は利用者さまの先生役としてサポートしていくので、これまでの経験を活かして楽しく働くことが可能です。 当施設では昼食を職員が作り、利用者さまの好き嫌いに配慮したお食事を提供しています。美味しく召し上がっていただくために、家庭菜園で育てた作物を使って料理したり、自分なりにアレンジをしたりと工夫もしています。また、ある程度献立が決まっており、市販の調味料を使った簡単調理もOKです。料理が好きな方や献立作りが得意な方に向いています。
老人デイサービスセンター
千葉県市川市 / 京成八幡駅

【取材】だんらんの家 菅野は、「生きる力を育む介護」というコンセプトのもと、園芸療法や食育に力を入れています。敷地内には広い庭があり、多いときは約20種類のお花や野菜を栽培。ミニトマトやきゅうり、ナスなどの野菜を収穫し、調理して利用者さまに提供すると、とても喜んでいただけます。庭で採れたみかんでジャムを作って、おやつとして出したこともあります。 庭で季節の移り変わりを感じながら、植物や食物の成長を見届けることは、利用者さまの生きる目標の1つにもなっています。利用者さまの中には、夏の芋掘りを楽しみにリハビリを頑張ったり、植えた木が大きくなるのを楽しみに、2年ほど継続的に通所している方もいます。そのため職員は、利用者さま全員がどこかの工程で参加できるよう工夫を欠かしません。たとえば芋煮会では、自立度の高い方に収穫してもらった里芋を、歩行が困難な方にほぐしてもらい、職員が調理しました。利用者さまと一緒に楽しい時間を過ごすことで、職員のやりがいにもつながっています。
老人デイサービスセンター
東京都調布市 / 調布駅

【取材】だんらんの家 調布には、20~70代の職員が在籍しています。職員の年代は幅広いものの、チームワークは抜群です。思いやりを持ったメンバーばかりで、互いに助け合いながら支援を行っています。また、月に1回のミーティングでは、利用者さまの1ヶ月の様子について情報共有。よりよいケアを目指し、職員それぞれが積極的に意見を出し合っています。 また、当事業所の代表は、職員たちのやりがいにつながる出来事は進んで共有しています。たとえば、利用者さまのご家族から「デイに通いだしてから明るくなった」「イベントの話を楽しそうにしてくれた」など感謝の言葉をいただいたら、職員皆に知らせています。利用者さまが当事業所を気に入ってくださり訪問日数が増えたときも「頑張りが実を結んだね」と職員みんなで喜んでいます。日々やりがいを感じながら、利用者さまを支援していける環境です。
















