【2026年7月更新】神奈川県 正社員保育士の求人/転職/給料| 45ページ目
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認可保育所
神奈川県横浜市鶴見区 / 鶴見駅

【取材】ナーサリーつるみは、「明日もまた来たい」と思える保育園であるために、職員自身も楽しむことを重視しています。カリキュラムに沿ってこなす保育ではなく、職員も子どもたちと一緒になって楽しめる保育を実践しようと、当園では主活動を「ワクワクタイム」「ぐんぐんタイム」「なかよしタイム」と分けて、その活動内容を明示しています。 なかでも「ワクワクタイム」については、職員が週ごとの遊びのスケジュールを考え、あらかじめ発表しています。たとえば、月曜日は1歳児は砂場遊び、2歳児はブロック・電車遊び、3歳児は巧技台・マット遊び…といったイメージです。ワクワクタイムで何をするかが子どもたちの登園する目的になり、その結果「明日お散歩に行ったら◯◯しよう」「◯曜日は楽しみな〇〇があるから、風邪を引かないように早く寝よう」など、その目的を軸に主体的に考え、行動できる子が育つと考えています。自らの提案で、その成長のサポートをできることは職員のやりがいにもつながっています。
認可外保育園
神奈川県横浜市緑区 / 中山駅
【取材】医療法人社団元気会横浜病院 院内保育室を運営している株式会社マザーグースでは、「生きる力 豊かな感性 思いやりの心を育てる」という理念を掲げ、お子さまの主体性を育てる保育を実施しています。たとえば、毎回おもちゃを与えて「これで遊ぶ?」「何する?」と聞くのではなく、お子さまが遊びたいものを見つけるまで静観することも。お子さまお一人おひとりの成長に合わせて、興味のあることを尊重してあげたいという方が活躍できます。 また、幼稚園や保育園のように決まったプログラムがなく、自由保育が行えるところが魅力です。実際に法人内の施設で、保育に音楽を取り入れることが好きなスタッフが、リトミックを導入した例もあります。「楽器に触れさせたい」「工作をたくさん取り入れたい」といったアイディアを実践しやすいので、理想とする保育がある方は働きがいを感じられるはずです。
認可保育所
神奈川県横浜市緑区 / 長津田駅
【取材】ゆめの実保育園は、家庭の延長のようなアットホームな雰囲気の中で、子どもたちと毎日過ごしています。子ども一人ひとりに目が向き、発達を捉えやすいため、適切な援助ができる環境です。 運動会や発表会などの大きな行事はありませんが、園内で季節ごとの行事や制作活動などは行っています。 HAGS社製の運動遊具を設置した園庭で、身体を思い切り動かして遊んだり、近隣の公園へ散歩に出かけたりと楽しく過ごしています。夏は、広いテラスでボディペインティングや水遊びなども行い、毎日、子どもたちと職員の笑顔であふれている園です。
放課後等デイサービス、児童発達支援
神奈川県横浜市緑区
【取材】こぱんはうすさくら横浜すずかけ台教室では、職員が1人で悩みを抱え込まないように定期的にミーティングを開催しています。当事業所の職員は経歴も年齢もさまざま。業務内容で困ったことや分からないことがあった際はもちろん、業務外でも悩みがあれば気軽に相談してください。 ほかにも、月に1回は全教室で会議を実施。各教室の管理者と現場の職員1名が代表して参加しています。議題は行っているイベントの共有や事業所ごとの課題についてなどです。ほかの教室が取り組んでいることを知ったり、課題に対する意見をもらったりしながら切磋琢磨しています。お子さまだけでなく、事業所と共に職員も成長できる職場です。
接骨院・整骨院
神奈川県川崎市川崎区 / 川崎駅
【取材】桜本保育園では、子ども一人ひとりの家庭の食文化を大切にしています。 年長クラスの保護者からそれぞれの“我が家の味”を聞き取り、「にじいろメニュー」としてみんなで味わう取り組みを実施。ベトナム料理のフォーを給食で出したこともあります。 各々の家庭の味を子どもたちと分かち合うことで、日常的にさまざまな国や地域の食文化に触れられます。 当園では、1つのクラスを必ず複数の担任で対応するようにしています。 0・1歳児クラスは4名、2歳児クラスは3名、幼児クラスは4名で担当。それぞれに保育補助やフリーの職員も入るので、国の配置基準よりも多めの人数配置をしています。 また、クラスごとに毎週会議を行い、みんなで週案を決めています。月案や年間計画も1人に任せることはなく、みんなで話し合いながら決めるので、大きな負担はありません。 人員配置が手厚いため、困ったことがあっても1人で抱え込まず、周りに相談しながら仕事を進められます。










