【2026年10月更新】東京都 品川区 正社員保育士の求人/転職/給料
検索結果 107件
条件を絞り込んで自分に合う求人を見ませんか?
認可外保育園
東京都品川区 / 戸越公園駅
【取材】BunBu学院Jr.戸越園では、園長と職員の距離が非常に近く、どんなに些細なことでも園長に話すことができます。園長との普段の会話を通じて、自分の「やりたい保育」「挑戦してみたいこと」が明確になっていくこともあるはずです。実際に、やりたいことが見つかったときには、「こんなことがしたいんです」と、遠慮せずに伝えられます。職員の提案については、園としても、できない理由を考えるのではなく、「まずはやってみよう」というスタンスで、職員全員でどういう方法ならできるかを考えています。 当園では、「毎年同じ保育、同じやり方」でなくても大丈夫です。より良くするために、どんどん変えていこうという考え方なので、保育についても、職員の提案をもとに毎年レベルアップをしています。たとえば、2歳児の担任の先生が「子どもたちを園外に連れて行ってあげたいです」と言ってくれたことがきっかけで園外保育を増やしました。これまでには、羽田空港やお台場海浜公園、東京都水の科学館などに行った実績があります。さらに、食育活動を毎月1回行うようになったのも、職員の提案がきっかけでした。やりたい保育がある方や、主体的により良い園づくりに関わりたいという方におすすめの職場です。
認可外保育園
東京都品川区 / 鮫洲駅

【取材】まほうの保育園 東大井園では、仕事とプライベートの両立が叶います。年間休日は120日以上で、土日祝が基本休み。土曜の出勤時も平日代休を取得可能です。有休を含めると、初年度から130日以上の休みを確保できます。有休も職員同士で被らなければ希望どおり取りやすい環境です。また、当園の残業は月平均で1時間台と少なめ。持ち帰り仕事や残業を極力なくす方針のため、プライベートの時間も存分に楽しめます。 残業を減らせる理由は、充足した人員配置と徹底した業務効率化です。ICTの導入で事務作業を効率的に進めているほか、手厚い体制により勤務時間内で事務処理をする時間をしっかり確保。担任の事務専用の時間を設定したり、伝票入力を事務員が代行したりと、負担を分散しています。無理なく保育に集中できる職場です。
認可保育所
東京都品川区 / 武蔵小山駅

【取材】チャイルドマインダー小山台東は、子どもの数に対して職員数を通常の2倍配置していることが大きな特徴です。人員にゆとりを持たせることで、保育中に子どもと接触しない「ノンコンタクトタイム」の時間の導入を実現しました。職員は、1日約2時間のノンコンタクトタイムの中で事務作業をしたり、ピアノの練習をしたりと自由に時間を使うことができます。運動会をはじめとした大きな行事の準備も、ノンコンタクトタイムの時間を使って進めることが可能です。持ち帰りの仕事はほぼなく、毎月行う職員会議の時間以外は残業もほとんど発生しません。オン・オフの区別をはっきりとつけて働くことができます。 当園は、休日が豊富にあることも魅力の一つです。年間休日はおよそ123日以上。年末年始休暇や夏季休暇もしっかり取得できます。職員の人数が多いのでシフトの融通が利き、有給休暇を含め休みを取りやすい職場です。シフトの休みと有休を組み合わせて、連休を取得する職員も多くいます。土曜日の出勤は月1回程度ありますが、その分は平日に休みを取ることもでき、柔軟に調整することが可能です。さらに、子育て中の職員であれば、初年度から有休を25日付与。育児やプライベートの都合と仕事の両立も叶います。
認可保育所
東京都品川区 / 戸越銀座駅

【取材】チャイルドマインダー平塚荏原では、1日2時間のノンコンタクトタイムを設けています。これは、保育作業から離れ、事務作業や製作準備などに充てられる時間のことです。ピアノの練習をしたり勉強をしたりと、自身のスキルアップのために時間を使うこともできます。場合によっては、在宅で行うことも可能です。また、園の隣の別棟が休憩室になっており、そこで事務作業を行うため、落ち着いた環境の中で集中して業務を進められます。さらに、職員配置が手厚く、交代で事務作業の時間を取ることも可能です。日頃から計画的に事務作業を行うことができ、保育にも余裕を持って向き合えるでしょう。 また、残業がほとんどないことも魅力の一つです。月に1度の職員会議で2時間程度の残業が発生しますが、年度初めにすべての会議日程を共有。前もって日にちを把握できるため安心です。なお、土曜保育に関しては、3人1組のグループで担当。土曜出勤の頻度は1人あたり月に1度程度と少ないため、無理せず働けます。
認可保育所
東京都品川区 / 戸越駅 / 戸越公園駅 / 戸越銀座駅
【取材】東戸越保育園は、経営理念の1つである「こころのふるさと」に基づいて、同窓会を毎年実施しています。対象は卒園後の小学校1〜6年生が中心で、70名ほどの卒園児が集まったことも。6年生が卒園する際に作ったタイムカプセルを開けたり、6年後の自分に向けて手紙を書き、高校3年生になったらまた手紙を読みに来たりといった活動を行っています。 保育士の仕事はすぐに答えが出るものではなく、子どもと関わる中で迷うことも多くあります。そんな中、子どもたちが成長していく姿を長期的に見守ることで、職員は自分が実践してきた保育に自信を持つことができ、やりがいにもつながるところが当園の魅力です。 当園では、地域活動を積極的に行っています。たとえば、地域の子育て中の方々に当園の行事や英語遊び、お散歩に参加していただくといった取り組みを通じて、子育て支援を実施。また、就学後の子どもたちの不安を解消するため、小中学生との交流や小学校での授業見学などを行っています。 職員は、子どもたちが園内で生活している間だけでなく、 その先の生活にまで貢献することができます。子どもたちの将来を見据えた保育を行いたい方におすすめの職場です。
認可保育所、幼稚園
東京都品川区 / 不動前駅
【取材】ぷりすくーる西五反田は、新人職員の教育を手厚く行っていることが特徴です。入職後は法人が開催する新人研修で、保育の基本的な知識や業務について学びます。施設での業務は専属の先輩職員がレクチャー。チェックシートで業務ごとの達成度を測っているため、着実に仕事を覚えていける体制です。 また、1年に1回ほど、新人職員を対象に研究保育を行っています。保護者や専門家に自らの保育を見学してもらうことで新しい目標を見つけやすくなるため、自身の成長につなげられる機会です。 園内研修で業務上必要な知識については勉強会も実施。また外部の研修に参加する際は、内容に応じて当施設が費用を負担するほか、シフトの調整も可能です。職員の誰もが、経験を重ねても学ぶ姿勢を大切にしています。 当施設は、職員一人ひとりの適性に合わせたキャリアパスが描ける職場です。配属先は話し合いや適性によって決定しているほか、異動の希望があれば相談も受けています。職員の中には、「地域の保護者ともっと関わりたい」との思いから、ふれあい交流室への異動や、保育園から幼稚園へ異動したメンバーも。異動から1年後には、代表者が面談を行い今後の希望をヒアリングしています。職員の成長を全力で支援している職場です!
認可外保育園
東京都品川区 / 大森駅
【取材】ユニバース・ナーサリー大森には、保育士が約8名と保育補助が約2名、栄養士が約1名、調理師が約1名の計12名ほどのスタッフが在籍しています。職場の人間関係は良好で、和気あいあいとした雰囲気が魅力です。 職員の年齢層は20〜50代までと幅広く、主に20〜30代がメインで活躍しています。施設長は冷静で落ち着きがある人柄で、日ごろからスタッフとこまめにコミュニケーションを取っており、統率が取れている環境です。毎日、午睡の時間にミーティングを行って情報を共有し、月1回は施設長と主任、本部のメンバーが会議を行い、現場の声を共有しています。さらに、希望するスタッフは、年1回本部との面談を行っており、施設長や主任に言えない悩みがある際も相談しやすいオープンな体制です。
認可保育所
東京都品川区

【取材】ふどうまえ保育園は、職員の自由な発想を大切にしながら、日々の保育に取り組んでいます。「これをやってみたい」という想いを尊重する風土があり、カリキュラムに縛られることなく多様な活動に挑戦できる環境です。お子さまの安全に配慮しながら、理想の保育を追求できます。 当園は、「遊びは学び」という保育方針を掲げ、お子さまの探究心を育む活動を実践しています。たとえば、近隣の公園へ散歩に出掛けて体を動かしたり、採取した木の実や枝を制作に活用したりと自然環境を活かした活動が特徴です。また、隣接するお寺と連携体制を築いているほか、近隣の保育園とも交流があり、地域に根差した温かい保育ができるのも魅力。地域とのつながりを大切にしながら、お子さま一人ひとりの成長を支えていけます。
児童発達支援
東京都品川区 / 武蔵小山駅

【取材】さぽな荏原教室は、専門性の高いサポートと温かいチームワークのもと、1人で悩まず働ける環境です。病院での勤務経験があり、言語聴覚士の資格を持つ管理者から、医療的な視点や安全管理、子どもたちの見守り方まで、質の高いアドバイスを受けられます。「何でも手助けするのではなく、こうやって見守ると良い」といった具体的な関わり方を学べるため、現場でも安心です。周囲のフォローを受けながら、一歩ずつ成長できる職場です。 また、職員同士の自然な協力体制があり、フォローし合いながらチームワーク良く働ける点も魅力の一つ。周囲への気配りができる職員が揃っており、日頃から声を掛けながら互いをサポートしています。自身の子育て経験を、子どもたちへの対応に活かしている職員も多数。集団活動でのまとめ方や声かけ、安全面への配慮に長けた先輩から学びつつ、安心して業務に取り組めます。
児童発達支援
東京都品川区 / 旗の台駅

【取材】さぽな旗の台教室では、職員それぞれが自分の得意分野や経験を活かして活躍しています。職場内は、20~30代の職員を中心に明るく活気あふれる雰囲気。体育大学の出身者や教員免許の保持者、医療系の経験者など、さまざまな経歴を持つ仲間が集まっています。それぞれが自分の知見に基づき、貢献している点が当施設の特徴です。元スポーツトレーナーの職員が、体幹トレーニングやバランストレーニングといった独自の運動プログラムを企画・実施している例もあります。 また、当施設では職員間の情報共有や意見交換を大切にしています。週1回ほど行うミーティングでは、子どもたちの状況や課題を細かに共有。「期待どおりの反応が得られなかった」という結果があった際は、プログラムの見直しやサポート体制の再検討を行うことで、日々改善しています。職員それぞれが、自分の専門性を活かした意見を発信するため、多角的な学びを得られる機会にもなっています。周囲とのチームワークを感じながら、一丸となって日々の療育に取り組める職場です。
重症心身障害者施設、放課後等デイサービス
東京都品川区 / 下神明駅

【取材】重症心身障害児施設ミントは、お子さまが安心・安全に過ごせる「私の居場所」を作るための支援を行っています。当施設では、手厚い看護体制を取っているほか、地域住民や他事業所と連携し、地域全体でお子さまの見守り体制を構築。地域のNPO法人による音楽イベントやクリスマス会などの実施といった、さまざまな交流の場があります。ときには、近隣にお住まいの方から果物のおすそ分けをいただくことも。地域の方々に見守られながら、お子さまに支援を提供できます。 職員は、日頃からコミュニケーションを大切にしており、連携体制が万全です。毎日の申し送りや連絡ノートでお子さまの情報共有を行っているほか、月1回ほどのペースでミーティングも実施。全職種が集まり、お子さま一人ひとりの特性を理解したり、個々に応じた対応を考えたりしています。他職種の視点も取り入れながら、より良いケアの実現に向けて、皆で協力し合える職場です。
放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都品川区 / 荏原中延駅

【取材】スタジオそら品川戸越では、段階を踏んだ丁寧なOJTで未経験の方も着実に成長できます。入職後は法人の歴史や理念などを座学で学んだあと、メンターがついてOJTを実施。半月から1ヶ月を目安に、5~10分程度の短いプログラムの主導に挑戦します。その後、担当するプログラムの時間を増やしていき、3ヶ月ほどで10~15人の療育全般を主導できるよう進めていきます。時間をかけて少しずつできることを増やしていくため、安心して仕事に慣れていける環境です。 療育の専門性を高められるのも当事業所の魅力。当法人は「発達障害療育研究所」を設けており、発達障がいに関する研究や情報発信を積極的に行っています。総合情報メディア「チャイルドラボ」もその一つで、療育をはじめとする幅広いコンテンツを掲載。なかには癇癪が起きたときの対処方法といった実践的な情報もあり、常に知識をアップデートして日々の療育に活かせます。 また、社内研修は年に数回、不定期で実施しています。「発達障害療育研究所」による内容のほか、人間性やマネジメント、チーフ職に関わる研修なども受講可能。幅広い分野で知識のインプットができるため、さらなる高みを目指したい方に最適です。
認可保育所
東京都品川区 / 品川シーサイド駅

【取材】みずなら保育園は、ライフステージの変化に合わせた職場づくりに注力しています。産休・育休からの復帰率はほぼ100%と高水準。職員の子どもが1歳になるまでは7時間勤務となり、1歳以降は6時間までの時短や固定時間での労働が可能です。また、年間休日も約130日と充実しており、子ども看護休暇や入学式・卒業式参加休暇、介護休暇も利用可能。職員の離職率も低く、約4割が勤続10年以上です。働く職員の労働環境を重視する法人のもと、長く安心して働けます。 残業ゼロに向けた取り組みにも注力しています。午睡の時間にはフリーの保育士が入るため、連絡帳の記入や製作物を進められる体制。出勤後と退勤前の着替え時間も労働時間内に含めており、勤務時間とプライベートのメリハリをつけて働けます。家庭やプライベートを大切にしながら、保育の仕事に集中できる職場です。
認可保育所
東京都品川区 / 新馬場駅

【取材】くりのき保育園は、ライフステージの変化に合わせた職場づくりに注力しています。産休・育休からの復帰率はほぼ100%と高水準。職員の子どもが1歳になるまでは7時間勤務となり、1歳以降は6時間までの時短や固定時間での労働が可能です。また、年間休日も約130日と充実しており、子ども看護休暇や入学式・卒業式参加休暇、介護休暇も利用可能。職員の離職率も低く、約4割が勤続10年以上です。働く職員の労働環境を重視する法人のもと、長く安心して働けます。 残業ゼロに向けた取り組みにも注力しています。午睡の時間にはフリーの保育士が入るため、連絡帳の記入や製作物を進められる体制。出勤後と退勤前の着替え時間も労働時間内に含めており、勤務時間とプライベートのメリハリをつけて働けます。家庭やプライベートを大切にしながら、保育の仕事に集中できる職場です。
認可保育所
東京都品川区 / 青物横丁駅

【取材】どんぐり保育園は、ライフステージの変化に合わせた職場づくりに注力しています。産休・育休からの復帰率はほぼ100%と高水準。職員の子どもが1歳になるまでは7時間勤務となり、1歳以降は6時間までの時短や固定時間での労働が可能です。また、年間休日も約130日と充実しており、子ども看護休暇や入学式・卒業式参加休暇、介護休暇も利用可能。職員の離職率も低く、約4割が勤続10年以上です。働く職員の労働環境を重視する法人のもと、長く安心して働けます。 残業ゼロに向けた取り組みにも注力しています。午睡の時間にはフリーの保育士が入るため、連絡帳の記入や製作物を進められる体制。出勤後と退勤前の着替え時間も労働時間内に含めており、勤務時間とプライベートのメリハリをつけて働けます。家庭やプライベートを大切にしながら、保育の仕事に集中できる職場です。













