【2026年9月更新】東京都 契約社員保育士の求人/転職/給料| 3ページ目
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認可保育所
東京都中央区

【取材】月島聖ルカ保育園は、現場職員からの意見をできる限り保育活動に反映しています。毎月のクラス会議で、保育士も主任と一緒になって園の方針に基づいた活動内容や実現方法を検討。「雨の日にカッパを着て散歩したい」「ボディペインティングをやりたい」といった保育士の希望を吸い上げています。対応が難しい提案であってもすぐに否定せず、懸念点を伝えて気づきを促したり、お子さまの発達に適しているかをともに考えたりすることも。職員が主体的に保育に臨める環境です。 さらに、フリーの職員が在籍しているため、困ったときに助けを求めやすい点も特徴です。また、主任は特定のクラスに属さず、園全体を見ながら状況を把握しています。悩みがあればいつでも主任に相談できる点も安心です。1人で抱え込ませないチーム意識が根づいています。
認可保育所
東京都立川市 / 西国立駅
【取材】西国立保育園は、実践をとおして実務を学べる環境です。入社後は2日間ほど座学での新人研修を行ったあと、現場でOJTを実施。1年目はフリーか、2人担任のうちの1人として、先輩と一緒に保育に入ってもらいます。先輩に近くで教えてもらえるため、安心。ときには先輩の失敗談を交えながらのアドバイスも聞けます。フリーとしての役割や、1年をとおしての担任の仕事などを着実に覚えていくことが可能です。 当園では、職員のスキルアップを積極的に支援しています。職員が、発達に特性のあるお子さんへの適切な支援を行えるよう、年に最低2回は発達支援研修を開催。職員は研修を通して、支援が必要な子どもの特徴といった大切なことを学習できます。また、当園では不審者から子どもたちを守るための警杖術を学べる防犯研修も行っているほか、AEDを使用した心肺蘇生の訓練をする養護研修も毎週実施しています。なお、これらの研修は、勤務時間内に受講することが可能。プライベートの時間を削らずに知識をアップデートできます。
認可保育所
東京都西東京市 / 田無駅
【取材】田無北原保育園は、職員が主体となり活動できる環境です。 当園では、職員をいくつかのグループに分け、チーム活動を実施しています。テーマは、食育・安全管理・発達サポートなどさまざまです。たとえば、食育担当は、お子さまが食に対して興味を持てるよう、園内での野菜作りや、食品をテーマにした劇・クイズなどを実施。安全管理担当は、「ここが危ないからこんな対策をしましょう」などの話し合いをしています。園の課題を自分で見つけて、そのための対策を提案・実行できる環境なので、大きなやりがいを感じられます。 また、コロナ禍においては、例年どおりの行事が行えないことが大きな課題でした。しかし、「できないなら形を変えてしまおう!」という職員の提案から、ホールに段ボールの動物園を作って遠足したり、屋上でみんなでお弁当を食べたりしたほか、園内に巨大迷路を作って遊んだことも。新しいことにもどんどん挑戦できる環境なので、自主性や積極性を磨きたい方にぴったりの職場です。
放課後等デイサービス、児童発達支援、医療型児童発達支援
東京都新宿区
【取材】児童発達支援 放課後等デイサービス はぴねすは、プライベートとの両立を実現しやすい職場です。「私生活を充実させることで仕事の質が向上する」という考えのもと、ワークライフバランスを重視した働き方が浸透しています。コンサートや聖地巡礼などの「推し活」といった趣味を理由とする休みも相談しやすい環境。実際に希望休はほぼ通り、有給休暇も月に1回程度はきちんと取得可能です。自身の時間をしっかりと確保できるため、心身ともにゆとりを持って働けます。 当事業所では、メリハリをつけて仕事に取り組めるよう、スタッフ全員で助け合う風土が根付いています。残業は月に4~5時間に収め、発生した場合でもなるべく早く退勤できるよう協力する方針です。事務作業が終わらないスタッフがいた際は、手が空いたメンバーで送迎業務をフォロー。また、お子さまのキャンセルが出た日はデスクワークに集中し、時間を有効活用できるよう工夫しています。個人の負担を軽減する仕組みが整っており、無理なく長く働き続けられる体制です。
放課後等デイサービス
東京都武蔵野市 / 武蔵境駅
【取材】重心型放課後等デイサービス・ミラベルでは、新しいメンバーがこれまでの経験を活かして活躍できるようバックアップします。児童発達支援管理責任者の大切な役割の一つは、新規利用者さまの獲得に向けた営業活動です。当事業所では、営業に慣れていない方でもスムーズに取り組めるようトークスクリプトを共有し、業務をサポート。くわえて、併設している訪問看護ステーションやケアプランセンターとも情報や困りごとなどを共有しながら業務を行える環境も整っています。手厚い支援体制のもと、利用者さまとゼロから向き合い、深い信頼関係を築き上げていけるのが魅力です。 児童指導員には、利用者さまとスムーズに関係を築き、早期に支援を開始できるよう、きめ細やかな指導を行います。まずは利用者さまをじっくり理解するところからスタート。そこから徐々に業務の幅を広げていきます。送迎業務は、先輩が同行し、利用者さまの自宅の場所やルートを覚えられるようしっかりレクチャー。同行は新人さんが自信を持てるまで継続します。 また、当事業所では職員の成長を後押しするため、法定研修に加え、法定研修以外の専門的な学びの機会も積極的に提供していく予定です。


