【2026年9月更新】東京都 パート・アルバイト保育士の求人/転職/給料| 6ページ目
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認可保育所
東京都大田区 / 池上駅

【取材】ケンパ池上保育園では、現在20代~50代の幅広い年齢のスタッフが活躍中です。年齢や役職に関係なく、自由に意見交換ができる風通しの良い雰囲気なのが自慢。明るい性格のスタッフが多く、職場全体に活気があります。男性職員は看護師・保育士を含めて5名在籍しており、いずれかのクラスにたいてい一人はいるので、男性の方も馴染みやすいでしょう。 週に1度は園児の状況を共有し合うクラスミーティングも実施。チーム全員で認識を合わせながら動けるので、一人で戸惑う心配はありません。 職員全員、子どもが大好きで、常に園児のことを一番に考えて行動できる方ばかりです。良好な人間関係のもと、お互いの意見を尊重し合いながら保育に取り組める方は当園で活躍できるでしょう。
認可保育所
東京都大田区 / 西馬込駅

【取材】ケンパ・ラーニング・コミュニティ協会が運営する各園では、「壁のない保育」を実践しています。「◯歳児にはこの対応をする」といった決まりはなく、一人ひとりの心身の発達や興味に合わせた保育を行っています。 具体的には、子どもたちの姿を日々写真に収め「どのような発見をしたのか」「どういった会話が繰り広げられていたのか」などを記録。それをスタッフ同士で共有し、「今この子は○○に興味がある」「こういう友達と仲が良い」といった個々の状態を把握しています。そのうえで、「こういう遊びも楽しめるかもしれない」という次の計画につなげ、子どもたちの成長をサポートしているのです。個々に寄り添った保育を通じて子どもたちの変化を発見できることは、スタッフの大きなやりがいにつながっています。
認可保育所
東京都三鷹市 / 三鷹台駅
【取材】ケンパ井の頭では、年齢や性別、障害、文化といったさまざまな違いを認め合い、ともに支え合いながら暮らしていく「インクルーシブ社会」を意識した保育を行っています。当園では、アメリカ人のALTとフランス人の保育士が在籍。国籍が異なる人たちと働けるため、自然に多様性の感覚が培われていく環境です。外国人スタッフとのコミュニケーションは、英語が話せるスタッフが間に入ってくれるので、働くうえで英語が話せなくても問題ありません。そのため、語学に自信のない方でも安心して働ける職場です。 当園は、子どもたちが異文化に触れられる機会が多いのも特徴です。週1回のイングリッシュタイムでは、ALTの指導のもと、英語の勉強を実施。ほかにも、外国や日本各地の文化を学ぶアクティビティを月1回行っています。テーマとなる国や企画については、月ごとにスタッフが自由に決められるため、自身の興味関心や知識を活かすことが可能です。食をはじめ、動物や音楽など、さまざまな文化を子どもたちの身近に取り入れることで、何事もフラットに捉えられる心を育む保育に携われます。
認可保育所
東京都東大和市 / 東大和市駅
【取材】のぞみ保育園は、プライベートを大切にしながら働ける職場です。有給休暇を職員全員がバランスよく取得するよう推奨しており、平均で月に1日以上有給休暇を取っています。夏季休暇は7日取得でき、、土日と合わせて連休も取得できます。月に1回程度土曜出勤がありますが、毎日の勤務は実働7.5時間で、無理なく働ける体制です。 また、子育て中の職員が全体の約3分の2と、多数在籍していることも当園の特徴です。育休後に復帰する職員も多く、職場全体で子育て世代をしっかり支えています。お迎えに間に合う時間帯の勤務にするなど、できるだけシフト面での調整も行うよう心がけています。お気軽にご相談ください。
認可外保育園
東京都渋谷区 / 北参道駅

【取材】マフィス北参道では、安定した品質で保育サービスを提供するため、職員の教育・研修に注力しています。新人職員には1週間ほどの入社時研修を実施。固定の教育担当者がつき、OJTで丁寧に指導しています。初めての方にも安心して働けるように、「子ども主体の保育」の理念の背景からお子さまとの関わり方や所作まで、しっかりと指導するのが当園の特徴。一つひとつの行動の理由を学びながら実践できるため、じっくり業務に慣れていけるはずです。 当園では園外研修への補助制度を設け、職員の学びたい姿勢を後押ししています。 職員の雇用形態を問わず外部研修に関する費用の補助を実施。過去に他園の見学研修を実施し、保育現場から得た学びを職場に持ち帰った例もあります。行政の研修やオンラインの講習などの案内も定期的に職員に共有。個人で受講したい研修があれば、相談の上で参加することも可能です。学びの場が充実しており、職員は知識やスキルを磨き続けられます。
認定こども園
東京都八王子市 / 西八王子駅
【取材】横川学園では、新人さんが自信を持って業務に取り組めるよう、工夫を行っています。クラスはメインの担任のほかに、パート職員が補助に付く2名体制です。幼稚園教諭の経験が浅い方も安心してクラス運営ができるよう、ベテランの先輩職員を補助として配置。何か困ったことがあれば、すぐに相談できる環境であるため、判断に迷うことなく業務を進められます。 また、タブレットの連絡帳を介した保護者とのコミュニケーションも、先輩職員や学年主任と相談しながら対応できます。OJT形式で少しずつ業務に慣れていけるため、ご安心ください。 充実した園内研修で、緊急時の対応についても学べます。定期的に、誤嚥やアレルギーなどによる緊急時の対応方法やAEDの使い方について研修を実施。緊急時用のベルも設置しており、音が鳴れば職員が一同に集まるようにしています。実際に緊急事態が発生した場合も、1人で対応に困ることがないよう徹底した体制を整えているため、安心して業務に集中できるはずです。
認可外保育園
東京都港区 / 赤羽橋駅
【取材】のぱるキッズ東麻布では、異年齢の縦割り保育を実施しています。その日に来園する子どもたちの年齢に合わせて、1週間ごとに保育内容を計画。子どもたちは基本的に全員一緒に活動をしており、外遊びに行くときも、低月齢の子はマットを引いて参加します。担当のお子さまや学年は決まっていないので、子どもたち一人ひとりの様子に合わせた臨機応変な対応力が身に付きます。 当園では、年に3回は外部研修に参加することを勧めています。乳児保育についてや、食育、感染症、歯科検診についてなど研修内容はさまざまで、自分の興味がある研修に参加可能。職員の費用負担もないので、働きながらスキルアップを目指せます。
認可外保育園
東京都練馬区 / 桜台駅

【取材】城西桜台保育園では、職員同士の情報共有ツールとして、グループLINEを使用しています。グループLINEでは、お子さまと接する際の注意点や、新たに入園されるお子さまの情報などを共有。状況に応じて現場の写真を添付するなど、より詳細な情報を伝える工夫も取り入れています。職員一人ひとりが園の情報を適切に把握しているため、担当職員が不在の場合でも、仲間同士で業務をカバーできる体制です。 小規模保育を行っているからこそ、保護者の方々と関わる機会が多い当園。保護者の方から相談を受けた際は、なるべく早期に解決できるよう努めています。また、万一お子さまが怪我をしてしまった場合には、どんな処置を行ったかまでを細かく説明。丁寧なコミュニケーションを心掛けることで、保護者の方々との信頼関係を築いています。
認可保育所
東京都江戸川区 / 平井駅
【取材】ココロラボインターナショナル平井では、勤務時間内にノンコンタクトタイムを採用しています。保育士がお子さまから離れ、事務作業に集中することで、効率良く事務作業を進めることが可能です。保育業務の合間で、職員それぞれに30分~1時間ほどのノンコンタクトタイムを確保しています。事務作業が苦手な職員には、シフト作成の時点で時間を長めにとったり、進捗状況によって時間を調整したりと、柔軟に対応。ICTに慣れていない方でも、焦らず作業を進めることができ、安心です。 また当園では、ICT化を進め、業務に集中できる環境を整えています。保護者とのやりとりは、保育園支援システムを導入し、登降園の確認や連絡などを一括で管理。連絡帳を記入する際も、文章を訂正する時間を短縮しています。また、職員の給与や勤怠にもシステムを導入し、手軽に管理できるようになりました。余分な工程を省くことで職員の負担を軽減できます。
認可保育所
東京都町田市 / 古淵駅
【取材】木曽保育園は、ワークライフバランスを保ちながら働ける環境です。職員の有休消化率が良く、主任と副主任が声をかけて取得しやすい雰囲気を作っています。有休は、1時間単位から取得可能。お子さまの用事や急な発熱などで有休を使う職員も多くいます。月の休みは、4週8休制。日曜・祝日が固定休みで、平日1日休み、または土曜隔週休みがあります。そのほかに、冬期休暇も。しっかりリフレッシュしながら働けます。 当園は、残業がほとんどありません。会議や保護者対応で長引いた場合には残業が発生することもありますが、稀なケースです。残業にならないように工夫をすることで、職員の負担を軽減しています。たとえば、大きな行事の準備は業務時間内に実施し、行事の内容は、予定を詰め過ぎずシンプルに。そうすることで、一つひとつが密度の濃い催し物にもできています。また、ICT化を進めており、事務作業を短縮することで業務を効率化。終業後の時間がしっかり確保されているので、仕事とプライベートの両立が目指せる職場です。
認可保育所
東京都江戸川区 / 船堀駅
【取材】マリヤ保育園は、プライベートの時間を確保しながら働ける環境です。 当園の実働時間は、7時間30分と短めに設定しています。行事前の時期を除き残業はほとんどありません。以前まで多くの時間を要していた保護者へのお手紙や連絡帳は、紙での配布を廃止。パソコンやタブレットから、コドモンという業務支援ツールを用いて作成・配信しています。人員が不足している日は、クラスのリーダーが中心となり作業分担を指示。早め早めに作業に取り掛かることで、業務の効率化を図っています。 当園では、月に1~2回程度、年間20回の土曜出勤があり、うち12回分は平日に代休が取得可能です。働き方改革にも積極的に取り組んでいます。また、産休・育休からの復帰後の働き方も、職員の希望を尊重。まずは非常勤職員として復帰し、将来的には正職員に戻ることも可能です。職員と話し合いながら柔軟に対応しているので、ライフステージの変化に合わせながら長く働くことができます。
認可保育所
東京都文京区 / 根津駅
【取材】どんぐり保育園ラゴムは、「自分で考えて行動する」という法人理念のもと、お子さまの主体性を伸ばす保育を実践しています。職員が「これで遊ぶよ」と指定するのではなく、お子さまの意思を尊重。保育室には多彩なおもちゃをそろえ、お子さま自身が自由に選択できる環境を整えています。 また、当園では職員が心にゆとりを持ってお子さまと関われます。1クラスに担任約2名を配置しているほか、フリーの職員も都度サポートできる体制を整備。散歩へ出掛ける際も職員3名ほどで見守っています。さらに、ICTシステム「CoDMON(コドモン)」も導入して業務を効率化。事務作業にかかる負担を減らし、お子さまと向き合う時間を増やすよう工夫しています。一人ひとりにじっくり寄り添いながら保育にあたれます。
認可保育所、小規模保育所
東京都目黒区 / 都立大学駅

【取材】マザーグース都立大学園では、マザーグースの保育理念「生きる力 豊かな感性 思いやりの心を育てる」という言葉を大切に、自ら遊べる・行動できる子どもへと成長できるような保育を行っています。たとえば、「これで遊ぶ?」とおもちゃを与えたり、声を掛け過ぎたりするようなことはしません。子どもの考え方や行動を見守りながら、必要なときに手を差し伸べます。「子どもの考えをじっくりと聞いてあげたい」「一人ひとりと向き合った保育がしたい」という方にピッタリの職場です。 また、先生の「やりたい保育」を自由に取り入れているのも当園の特徴。やってみたい保育がある方は、ぜひ声をお聞かせください。実際に系列の園では、音楽を取り入れた保育を実践した例もあります。持ち前の発想力や得意分野を活かして、皆が楽しめる時間を作り上げてください。
認可保育所
東京都大田区 / 京急蒲田駅
【取材】簡野学園ふぞく北糀谷保育園では、食育活動にも力を入れています。 園の裏にある畑では、毎年野菜作りを行っています。以前は、年長クラスがサツマイモを育てるのが恒例となっていましたが、「トウモロコシを育てたい」という園児からの声により、近年はトウモロコシ作りに変更。園児の希望も反映しながら、園児が主体的に関われる食育を目指しています。 また、4歳児クラスでは職員のアイデアで、切り干し大根を食育に用いたこともあります。園児と一緒に、乾いた大根を水で戻す様子を観察したり、匂いを嗅いでみたり。収穫や調理の過程だけではなく、伝統的な食品の加工方法に目を向けることにも繋がりました。 食育には保育士以外の職員も積極的に関わっています。管理栄養士は看護師と協力し、人間の内臓の模型を用意。言葉や平面的な絵ではイメージしにくい内臓の機能を園児にわかりやすく伝えるために、工夫を凝らしました。厨房の中で調理をするだけ、怪我をしたときに手当をするだけではなく、各職員が専門性を生かして園児の保育に携わっています。
認可保育所
東京都町田市
【取材】ベストキッズ南町田保育園は、子育て中のスタッフが安心して勤務できる環境です。お子さまやスタッフの体調不良による急なお休みが発生しても、スムーズにフォローできるよう、余裕のある人数を配置してシフトを作成しています。 実際に、子育て中のスタッフが7名~8名ほど在籍しているので、今後、お子さんのいる方や将来子育てを視野に入れている方もご安心ください。 また、年間休日は125日ほどあります。有給休暇については、スタッフに翌月の取得希望日をヒアリング。スタッフ同士でなるべく被らないよう、事前に相談し合って決めています。スタッフの中には、毎月必ずお休みを入れる方もいれば、まとめて取得して連休にする方もおり、休み方はさまざまです。仕事とプライベートのメリハリを付けられる環境を整えています。











