【2026年7月更新】茨城県 パート・アルバイトヘルパー・介護職の求人/転職/給料| 3ページ目
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訪問介護ステーション、重度訪問介護 ( 障がい )
茨城県稲敷郡阿見町 / 荒川沖駅

【取材】訪問介護事業所PIECEでは、効率の良い連携を大切にしています。訪問中でも皆でスムーズに連絡が取れるよう、当事業所ではLINE WORKSを導入しました。用途は、利用者さまに関する情報の引き継ぎのほか、報連相や日報の提出、マニュアルの蓄積など。電話と違い、複数の職員からの回答を得やすいうえ、常に職員全体に情報共有ができるので、手軽に素早く連携が取れています。 介護記録は、職員の電子タブレットで入力できるようにしました。フォーマットに沿って選択するだけなので、細かい項目まで記録しながらも30秒ほどで記入を終えられます。また、レシートの記録も簡単で、利用者さまのために購入した品も正確に引き継ぐことが可能です。 移動中の隙間時間に記録を残すことができるため、訪問後に記録のための時間を取らなくてもいいという点もメリットの一つです。介護業務に集中して取り組めるよう、当事業所では利用者さまに直接関わらない部分を可能な限り効率化しています。
特別養護老人ホーム
茨城県神栖市 / 下総豊里駅

【取材】マリンピア神栖は、1ユニットにつき常勤職員7~8名、非常勤職員2~3名を配置しており、無理なく勤務を続けられる体制を整えています。手厚い人員配置により、入居者さま一人ひとりとしっかり向き合える環境です。また、当施設では、平均すると月に1~2名ほど看取りも行っています。 職員が意見を言いやすく、一人ひとりのアイデアを仕事に活かせることも当施設の特徴です。ユニットごとに実施しているイベントも、職員が企画を担っています。イベントは発案した職員が中心となって進行しますが、準備はユニットの職員皆で分担して実施。イベントは入居者さまと職員が喜びを共有し、絆を深める機会にもなっています。たとえばクリスマス会では、職員皆がサンタの衣装を着て入居者さまと一緒に楽しみました。 コロナ禍以前は、施設全体でも納涼祭や運動会、ぶどう狩りといったイベントを開催していました。新型コロナウイルスの流行が落ち着いた際には、施設全体の行事を再開する予定です。
訪問介護ステーション
茨城県那珂市 / 常陸津田駅
【取材】ヘルパーステーションなみきは、職員同士のコミュニケーションが活発で風通しの良い環境です。職員同士の人間関係は良好で、仕事に関する悩みも気軽に相談できます。訪問から帰ってきたときや休憩時間には、仕事に関する話やプライベートな話で盛り上がる場面もしばしば。職場の雰囲気が良いからこそ長く勤める職員が多いことが当事業所の自慢です。ときには、職員の紹介で新しい職員が入職することもあります。 業務中の連携がスムーズにとれるよう、口頭に限らずマニュアルや記録を通じた情報共有も実施。職員は、詳細にまとめた利用者さまの情報をいつでも確認できます。職員同士の連携が円滑で、働きやすい職場です。
老人デイサービスセンター
茨城県つくば市 / 牛久駅 / ひたち野うしく駅

【取材】デイサービスココカラは機能訓練と認知症の改善に力を入れているのが特徴です。機能訓練では、機能訓練指導員が中心となり個別指導を実施。フィットネスツールを取り入れた体操や、ストレッチにこだわったプログラムを提供しています。 認知機能低下予防の取り組みとしては、脳を活性化させるシナプソロジーを取り入れています。さらに、2023年4月からは大学の先生の協力のもと、学問的な観点から認知症を改善する新しい取り組みも開始しました。月に1回ほど行う先生とのZoomミーティングで認知症の利用者さまに関するデータを報告し、フィードバックを受けています。先生とのやり取りは認知症対応を担当する職員がメインで行いますが、利用者さまの状態を把握するためにほかのメンバーが参加することも。「認知症の症状を改善する」「徘徊・暴言・暴行などの症状を抑える」といった成果につなげられるよう、事業所全体で取り組んでいます。 運動を通じて利用者さまの身体機能の維持・改善に貢献したい方や、認知症の方への専門的なケアに興味のある方に最適な環境です。 そのほか、当事業所では介護業界で働く上でプラスになる知識を学べる機会も設けています。2ヶ月に1回ほどのペースで、「結果を出して利用者さまに喜んでもらうにはどうしたら良いか」や、組織論などをテーマにした研修を実施。費用はかからず、希望する職員は誰でも受講することが可能です。







