【2026年9月更新】東京都 23区全て 幼稚園幼稚園教諭の求人/転職/給料| 2ページ目
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幼稚園
東京都足立区 / 北綾瀬駅
【取材】黒川幼稚園足立園舎の職員は全部で30名で、年齢層は20〜70代と幅広いです。職員同士の雰囲気がとても良く、お互いに気軽に相談できるバランスの良い関係が構築できています。たとえば先輩職員がパソコンの使い方を若い職員に聞いたり、逆に若い職員が子育ての相談したりと、日頃からお互いに助け合っています。また、職員同士で休日にお出かけするなど、プライベートでも仲が良いです。園長先生と職員、双方からの提案で、フルーツ狩りに行ったこともありました。 また、保護者との関係も良好です。当園では、あゆみノートと呼ばれる連絡ノートや電話などを通し、保護者とのコミュニケーションを密にとっています。行事を通して保護者の方と直接関わる機会も多く、親子遠足をはじめとした行事のたびに保護者の方との懇親会を開くなど、保護者の方もとても協力的に接してくれます。保護者会役員を中心に、保護者同士でのフォローもあるため、園の教育方針にも理解がある方ばかりで安心です。
幼稚園
東京都新宿区 / 落合南長崎駅 / 中井駅
【取材】下落合みどり幼稚園は、温かい人間関係のなかで安心して保育に取り組めます。職員はいつも笑顔であふれており、和気あいあいとした雰囲気。“この子、こんなことができたんだよ”といったお子さまの成長を日々共有しています。 また、当園では、お茶やお菓子を囲み、その日のできごとや悩みごとを話し合う「教師会」を月に2回ほど実施。さらに、学期末には研修会を開き、保育の悩みや遊びで面白かったことを共有する場を設けています。そこでは、“歌で声が出ていなかった”“遊びがもっと盛り上がるにはどうすればよいか”といった議題から、行事の見直しや改善策までを議論。お子さまの主体性を大事にしながら、一人で抱え込むことなく、のびのびと働ける環境です。
幼稚園
東京都杉並区 / 芦花公園駅 / 富士見ヶ丘駅

【取材】宝陽幼稚園では、当園独自の活動である「単元活動」に注力しています。単元活動とは、園が設定したテーマについて職員と子どもたちがディスカッションを行い、知識を深める活動のこと。「いろいろな動物」や「野菜と果物」など、1年をとおして12のテーマで活動を行います。 たとえば「いろいろな動物」では、「なぜ鶏は朝に卵を産むと思う?」といった職員の問いかけに対し、子どもたちが自由に意見を発表。みんなで話し合う場を提供することで、子どもたちは自分の考え以外にもさまざまな考えがあるのだと気づきます。さらに、動物についての単元の最後には、実際に動物園へ出向き、五感を使って学ぶ機会も設けています。 単元活動は職員にとっても成長につながる活動の一つです。職員は、テーマについて子どもたちが理解できるように説明しなければならないため、自身の知識が不足しているときには自主的に調べて情報をインプットします。 テーマは毎年変わらないので、年を経るほど理解度が深まり知識を入れる負担が減ります。より良い活動のための準備も必要ですが、教育者として大きなやりがいにつながるでしょう。
幼稚園
東京都港区 / 白金台駅

【取材】サンタ・セシリア幼稚園は、先輩職員の手厚いフォローがあるので、未経験の方も安心して働ける職場です。基本的に未経験の方は、ベテラン職員と組んで2人担任制の年少クラスを受け持ちます。分からないことがあればすぐに聞けるので、実務の中で学びながら経験を積んでいけます。業務を覚えるために事務作業の担当からスタートすることもあり、スキルに合わせて成長できる環境です。 また、新人職員は東京都私立幼稚園連合会が実施する研修に年6回ほど参加する機会があります。このほか、夏休み中にダンスや合奏、発達などのテーマから興味のある研修に参加する場合は、15,000円まで費用を補助。実践的な幼児教育を学べるので、スキルアップしたいと考えている方にも最適です。




