【2026年8月更新】京都府 正社員生活相談員の求人/転職/給料
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老人デイサービスセンター
京都府京都市右京区 / 嵯峨嵐山駅
【取材】スマイルステーション嵯峨は、20代の若い職員が半数以上と多く、同世代だからこその話しやすい雰囲気があります。役職に関わらずフラットな関係性を築いており、上司に「このストレッチはどうすればうまくいきますか?」といった相談をすることも日常茶飯事です。トレーニング中も、皆でコミュニケーションを取りながら利用者さまをサポート。利用者さまが転んでしまったり、困っていたりしたときは、すぐに職員全体で状況を共有して適切な対応につなげています。お互いにフォローし合う風土が根付いているので、経験が浅い方も安心です。 当施設では、職員同士で密に情報共有できる仕組みを整えています。職員は毎日の終礼で、「利用者さまがこの部位を痛めているので、気を付けてトレーニングしてほしい」といった注意点を報告。申し送りノートでも、利用者さまやケアマネジャーからの連絡といった連絡事項を共有しています。利用者さまの状況を漏れなく把握できるため、全員がスムーズに業務を進められます。
特別養護老人ホーム、老人短期入所施設、グループホーム
京都府綾部市 / 高津駅

【取材】京都綾部ききょうの郷では、新人さんの業務取得レベルを初級・中級・上級の3つに分け、成長の度合いを客観的に測る教育体制を取り入れています。教育担当は同じユニットの先輩職員。個人の習熟度に合わせ、教育期間を定めずに実施していきます。習熟度は車椅子の押し方や配膳の仕方など、細かいところまで丁寧にチェックリストで確認。チェックリストに沿った振り返りの時間も、業務時間内で30分ほど行っています。教育体制を標準化しているため、担当する職員によって指導内容が異なることがなく、一貫した教育を受けることができます。 また、当施設は特別養護老人ホームでは珍しく、夜間も看護職員が勤務しています。看護職員は配置を固定せずに待機しているため、必要なときはその場ですぐに助けを呼ぶことも可能です。これにより職員は安心して夜勤ができますし、入居者さまも安心してお過ごしいただけます。
サービス付き高齢者向け住宅
京都府亀岡市 / 八木駅
【取材】高齢者あんしんサポートハウス 亀岡友愛園では、職員全員で話し合う場を大切にしています。パート職員も含め、全員出勤のミーティングを月1回実施。ある症例への対策を考えたり、防災訓練をしたり、事業所に関することは職員全員が把握できる状態にしています。ケース会議も実施。介護職員が入居者さまから聞き取りを行い、生活相談員がフォローする体制です。この入居者さまにはどのような対応をしたら良いか、介護職員も相談員もみんなで考えて日々動いています。 また当事業所では、入居者さまの状態を記録・メモを活用して把握。Wordファイルで入居者さまの申し送りを行い、ヒヤリハットも適宜記録しています。記録は、どの職員も閲覧可能。そのため、全員が気をつけながら仕事をしており、入居者さまが安心して過ごしやすい環境を作っています。





