【2026年7月更新】東京都 23区全て 契約社員医療事務の求人/転職/給料
検索結果 57件
診療所・クリニック
東京都港区 / 新橋駅
【取材】あおぞらクリニック 新橋院は、性感染症内科領域の幅広い業務に携わりながら成長していける職場です。当クリニックの看護師の業務内容は、性感染症内科における採血や点滴、薬の準備、診療補助など。看護師は、女性の患者さまの診療にのみ補助に入る体制です。そのほか、NMN点滴や高濃度ビタミンC点滴といった美容点滴にも携わります。 一方、当クリニックの検査技師の業務内容は、クリニックで採取した検体や郵送で受け付けた検体の検査が中心です。当クリニックが行っている検体検査には、性感染症の検査やPCR検査などがあります。そのほかにも、看護師・検査技師それぞれがプラスアルファで業務を担当。たとえば、職員イベントや環境美化、公式サイト改善、公式インスタグラム運営などの担当があり、それぞれが工夫して担当業務にあたっています。主体性も活かしつつ活躍できる環境です。
一般病院
東京都板橋区 / 本蓮沼駅 / ときわ台駅
【取材】おうちにかえろう。病院の魅力はチームワークの良さにあります。当院では医師や看護師、リハビリ職、セラピスト、薬剤師、事務メンバーなどの各職種が混合してチームとなり、患者さまをケア。職種ベースではなく病棟ごとにチームを作ることで、職種の垣根をなくして連携しやすい環境を実現しました。困ったことが起きたとき、他職種にも声を掛けやすく、皆で協力して早急に解決できるのが強みです。 また、チームでは毎日30分ほどのカンファレンスを実施。この会議には医師を含め、出勤する全職員が参加します。内容は、「患者さまが家に帰るためにはどうすればいいか」をチーム全体で考えるディスカッション。患者さまの人生のなかでの入院生活の位置づけを念頭に置いたうえで、“どんなアプローチをしたらリハビリをやる気になってくれるだろう”“〇〇さんはどんなことに興味があるのだろう”など、患者さまに寄り添った話し合いを重ねています。
診療所・クリニック
東京都杉並区

【取材】はやま消化器内科クリニックは、良好な人間関係のなかで、長く安心して働ける職場です。職員の定着率が高く、開業から10年近く勤務している内視鏡技師や、6~7年勤続の事務職員の姿も。新年会や忘年会といった行事はあるものの、職員間にはほど良い距離感があり、プライベートを大切にできる環境です。休憩は交代制で1人ずつ取っており、周囲に気を使うことなく個人の時間もしっかりと確保できます。 また、院長がトップダウンで指示することはなく、現場の意見を積極的に運営へ反映する風土も特徴の一つです。2ヶ月に1回ほど、全職員が参加するミーティングを実施し、個々の意見をヒアリングしています。診療予約の取り方や電話応対などについて、ミーティングで出た意見はその場で解決策を検討し、すぐに修正・改善へとつなげる体制です。職員一人ひとりを尊重し、誰もが心地良くキャリアを築いていける環境を整えています。


