【2026年9月更新】神奈川県 川崎市川崎区 正社員医療ソーシャルワーカーの求人/転職/給料
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一般病院
神奈川県川崎市川崎区 / 川崎駅
【取材】太田総合病院は、定期的なカンファレンスにより、スタッフ間で情報共有をしやすいことが特徴です。 看護部では、病棟ごとに月1回のカンファレンスを実施。業務改善やインシデント報告、接遇の勉強会などを行っています。また、患者さまの対応で困っていることがあれば相談する機会にもなっており、ときには看護師としての倫理観を見つめ直し話し合うことも。看護師同士でしっかり連携し、日々の業務を円滑に行っています。 当院は、職種を問わず連携の取りやすい環境が強みです。日ごろから医師はもちろん、リハビリ職のスタッフも頻繁に病棟を行き来しているため、度々コミュニケーションをとれる機会があります。また、病棟ごとに担当の薬剤師が決まっており、投薬説明のために薬剤師が病棟に出入りすることも。薬剤や服薬に関する質問も気軽にできる環境です。 また、多職種との連携として、診療科ごとのカンファレンスも実施しています。カンファレンスには看護師はもちろん、医師やリハビリスタッフ、MSWが参加。患者さまの情報共有を行い、チームで協力しながら業務を進められる体制です。各職種が揃うため、専門的な相談ができるほか、専門職の視点での話を聞ける機会となっています。
地域包括支援センター
神奈川県川崎市川崎区 / 港町駅

【取材】大島中島地域包括支援センターは働きやすい環境が整っています。土日祝と年末年始がお休みで、年間休日は120日ほど。休日出勤はほとんどありません。また、有休に関しては管理者が取得を促しているため、取得しやすい環境です。連休の相談も気軽にすることが可能で、なかには旅行で1ヶ月ほどお休みを取得した職員もいます。 また、残業はほとんどありません。書類を電子化していることや、当事業所が主体となるイベントは職員の業務量に応じて無理なく運営していることがその理由です。緊急対応が発生した場合は残ることがありますが、あっても月1~2時間程度。普段は午後5時前になったらみな片付けを始め、定時で退勤しています。退勤後のプライベートの時間もしっかり確保しながら働ける点が魅力です。



