看護師・准看護師 兵庫県 西宮市 訪問の求人
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訪問看護ステーション
兵庫県西宮市 / 甲子園駅
【取材】訪問看護ステーションゆめかは、OJT研修を1年間かけて丁寧に行います。OJT研修では、その日シフトに入っている先輩職員がマンツーマンで同行訪問を実施。1日4〜5件の訪問からスタートして徐々に慣れていき、1日5〜6件訪問できるようになることを目指します。訪問看護の経験がない方も、訪問業務の流れを一からしっかり教えてもらえる環境で、安心して働き始めることが可能です。 また、スキルアップ支援として、「ナーシング・スキル」というeラーニングも導入しました。学べる内容は、基本技術やマネジメントスキルなどさまざま。時間や場所を選ばずに視聴でき、効率よくスキルアップを図れます。ほかにも、不定期でステーション内の勉強会を開催。職員が持ち回りで担当しており、糖尿病に関する知識を共有してくれた職員もいました。医療機器メーカーや製薬会社の方を外部講師として招いて、取り扱いや新薬の使用方法について学ぶこともあります。働きながら訪問看護に役立つ知識を習得していける環境です。
訪問看護ステーション
兵庫県西宮市 / 香櫨園駅

【取材】訪問看護ステーションさくらは、職員全体で業務を進めていく連携力が自慢です。 職員は看護に意欲的な人ばかり。元々は家族が訪問看護の利用者で、“自分も同じように誰かをケアしたい”と強く思っている方もいます。職員同士で目線を合わせ、より良い看護を目指せる環境です。 患者さまは複数担当制にしており、曜日ごとに担当を分けて訪問しています。チームで見守れるため、相談のしやすさは抜群。また、ターミナル期の患者さまが亡くなったときに皆で涙を流すほど、一人ひとりの患者さまと親身になって長く関われます。そのなかで特に大切にしているのは、患者さまに真摯に向き合うこと。患者さまとの信頼関係を築くためにも、時間厳守をはじめ、当たり前のことをきちんと行うように職員皆が心掛けています。 月1回のミーティングでは患者さまの情報共有だけでなく、全職員で大事な決めごとの話し合いも実施。議題のなかには、直行直帰や定年に関することなど、事業所の運営に深く関わるものも。現場の職員がフラットに話し合い、働きやすい職場をつくっています。普段の業務では、事務所に戻ったときに、同じ担当の職員同士で申し送り。もしくは社用携帯を利用し、適宜連絡をとっています。困ったことは管理者にもすぐ相談でき、訪問先でも安心して働ける職場です。


