看護師・准看護師 茨城県 稲敷郡阿見町の求人
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訪問看護ステーション
茨城県稲敷郡阿見町 / 荒川沖駅

【取材】訪問看護ステーショングリーンでは、月に1〜2回ほどミーティングを実施しています。内容は、訪問時の心構えについて話し合ったり、ケースカンファレンスをしたりなど。困っていることについて相談し、対処法を皆で考えることもあります。悩みや不安を解消しながら業務にあたれる環境です。 また、毎朝の申し送りの際や事業所へ戻ってきた際など職員同士が顔を合わせたタイミングで、日頃から密に情報交換を行っています。新しい視点を取り入れ、利用者さまへの対応に活かすことが可能です。 当事業所では、iPadを使用して記録業務を行っています。メールやスケジュール管理のアプリケーションも活用し、タイムリーな情報共有を実施。休みの日の申し送り事項も後日確認できるため、安心して利用者さまの対応に入れます。 iPadを活用することで、訪問先でも医師とスムーズな連携を取ることが可能です。褥瘡や皮膚疾患の写真を撮り、記録として共有することで、いち早く的確な指示を受けられます。緊急時や不明点があったときには、ほかの職員と連絡を取ることもできるため、安心して取り組める環境です。
有料老人ホーム
茨城県稲敷郡阿見町 / 荒川沖駅

【取材】住宅型有料老人ホームグランヒルズ阿見では、職員間の情報共有を徹底しています。介護職員によるケアカンファレンスは月に1回ほど実施。利用者さまからクレームがあったときの対応方法といった、日々の業務における疑問や不安を解消する場を設けています。 介護職員と看護職員の連携もスムーズです。申し送りは朝・夕の1日2回。訪問診療の医師が診察した内容は、看護師から適宜介護職員に伝えられます。逆に、介護職員が入浴介助中に皮膚疾患を見つけたり、利用者さまの体調の変化に気付いたりしたときには、その内容を看護師に伝達。緊急時にはナースコールを使うこともあり、状況に合わせて臨機応変に連携をしています。 職員1人につき1台配布したタブレットには、介護職員と看護職員のみならず、リハビリ職や事務など多職種で情報共有できるツールを完備。特筆すべき内容があるときだけ記入するというルールを徹底し、利用者さまの対応にあたる全員が、効率的に情報を取得できる環境を整えています。職員同士がステーションで顔を合わせたときには、口頭で情報共有を行うことも。一人で問題を抱え込むことがなく、安心感をもって仕事に取り組めます。


