埼玉県 狭山市 パート・アルバイト看護師・准看護師の求人
検索結果 51件
診療所・クリニック
埼玉県狭山市 / 狭山市駅

【取材】あずまリウマチ・内科クリニックは、ワークライフバランスが保ちやすい職場です。残業は月5時間程度と少なめ。職種間の業務のバランスを頻繁に見直すことや、代行入力や洗浄などの業務をクラークや看護助手が担当することで、残業時間の短縮を実現しています。 休みのとりやすさも当クリニックの魅力です。当クリニックは1ヶ月単位の変形労働制を採用しているため、1日の勤務時間が長い日がありますが、週2日~3日は休みになるようシフトを調整しています。希望休の制限はなく、有休取得率は約80%。有休の時間取得もできるため、用事を効率的に済ませられます。 当クリニックは、子育て世代も働きやすい環境です。「何よりも家族を大切にしてほしい」という思いから、家族の体調不良による早退・お休みの際はお互いにフォローする風土が根付いています。産休・育休から復職した職員も活躍しており、ライフステージが変わっても働き続けられる職場です。
老人デイサービスセンター
埼玉県狭山市 / 新狭山駅
【取材】コンパスウォーク狭山台は、職員間で必要なときにしっかりコミュニケーションをとることができ、安心して働ける職場です。ミーティングの時間はあえて設けずに、業務中にその都度職員同士で相談し合える環境を整えています。20~60代の幅広い年齢層の職員が在籍しており、職員の約9割が男性という当事業所。仕事終わりに一緒に飲みに行くこともあるほど、職員間で良好な関係を築けています。 当事業所では、機能訓練の内容に関する意見交換も非常に活発です。身体機能の維持・向上に対する意識の高い利用者さまが多くいらっしゃるため、機能訓練指導員以外の職種も含めて職員全員で意見を出し合いながら機能訓練を提供しています。職員一丸となって利用者さまをサポートできる事業所です。
特別養護老人ホーム
埼玉県狭山市 / 入曽駅
【取材】むさしの園は、同一法人の企業主導型保育園である「ひまわり保育園」を併設しています。利用対象は生後9ヶ月〜5歳児で、職員のお子さまもお預かりすることが可能です。開所時間は、通常保育時間が午後6時30分までで、延長保育が午後7時まで。基本利用料は、0歳児で週5日以上利用する場合、月々24,300円で、通常料金よりも割安になります。 当法人では、子育てに伴い、雇用形態の変更を相談することも可能です。実際、育休から職場復帰する際に、雇用形態を正職員からパート職員に切り替えた職員が多数います。もちろん、お子さまが大きくなり、再び正職員として働きたいという場合も相談可能です。 法人内では毎年2〜3人が産休・育休を取得しており、男性で育休を取得した職員もいます。小さいお子さまがいても、安心して働ける環境が整っている職場です。
診療所・クリニック
埼玉県狭山市 / 狭山市駅
【取材】梶田医院狭山では、「患者さまファースト」の対応を重視しています。来院数は、外来で1日に100名ほど。患者さまの年代は学生から後期高齢者まで幅広く、割合は高齢者が8割と多くなっています。何の病気か分からず総合診療科で診断してもらう患者さまや、部活動での怪我によりリハビリをするため来院される患者さまなど、来院される目的はさまざまです。 当院の院長は、診療に情熱を持ち、患者さま一人ひとりの声に耳を傾けながら診察に当たっています。患者さまの状態次第では、当日にオペを入れる場合もあるほど。院長の治療を求め、遠方から通う方もいらっしゃいます。 当院全体で「患者さまがメイン」という考えのもと診療を行っているため、職員皆に傾聴する姿勢があります。まずは受付で患者さまのお話をしっかりと聞き、次に外来の看護師がより詳しく聞き取り。聞いた情報はすべて電子カルテで共有し、医師の診察につなげています。職員全員が電子カルテを通じて患者さまの状態をスムーズに把握できるため、職員間の連携もしっかりと取れる環境です。
老人デイサービスセンター
埼玉県狭山市 / 狭山市駅
【取材】むさしの園 デイサービスセンター富士見は、チームで成果を挙げたい人にピッタリの職場です。当施設の利用者さまは比較的介護度が低いため、職員は介護よりもサービス提供者としての役割が大きくなります。たとえば、レクリエーションの際にはリーダーとして内容を考えたり、進行役を担ったり。そのため、サービス業の経験やコミュニケーション力などがある方は、介護の経験がなくても活躍しやすくなっています。 なお、レクリエーションのリーダーは職員2人で担うため、一人だけで頑張る必要はありません。自分以外のリーダーに相談したり、ほかの先輩が行った過去の企画をアレンジしたりも可能です。準備や実施に関しても、職員全体で協力するので安心してください。 また、当施設では、入浴介助の際にもチームワークが発揮されています。入浴は、基本的に専門のパート職員1名とそのほかの介護職員1~2名で対応。浴室と脱衣所で配置を分け、声を掛け合いながら協力しています。突発的なお休みで職員に欠員があれば、センター長や生活相談員が中心となって臨機応変に担当の変更を行っています。
診療所・クリニック
埼玉県狭山市 / 入曽駅
【取材】えのき眼科では、新人職員が自信をもって業務に臨めるよう手厚い教育体制を用意しています。新人職員の入職後はOJTを実施し、半年~1年掛けて独り立ちをサポート。まずは外来で採血や点滴を担当し、続いて手術の予約対応、手術室での業務へと段階的にステップアップしていく流れです。 なお、手術室での業務については、初回は先輩職員の様子を見学し、2回目以降から徐々に実践に移行。ほとんどの場合は白内障手術から対応していきます。過去には、新卒の職員が活躍していた実績もあり、経験の有無に関わらず、着実にスキルを磨いていける環境です。 オペ室看護に関する専門的な知識や技術を習得できることも、当院の魅力。白内障や緑内障、硝子体手術など、毎日さまざまな手術に対応しているため、多くの症例を経験できます。また、手術後のリスク管理といった専門性の高い知識も習得可能です。さらに、新しいレンズや注射を導入する際には、メーカー主催の勉強会にも参加。働きながら継続的に最新の医療技術を学べる職場です。





