看護師・准看護師 東京都 国立市 正社員の求人
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訪問看護ステーション
東京都国立市 / 国立駅
【取材】訪問看護ステーションにじでは、ベテランの先輩が常に新人職員をサポートします。 既存の職員である4名の看護師のうち、3名は訪問看護の経験が10年以上。さらに、そのうちの2名は管理者の経験がありながら、今も現場で活躍しています。常に頼れる先輩がいるため、新人職員も安心して働ける環境です。 情報共有は、訪問から帰ったタイミングで適宜行っています。先輩はもちろん、管理者にもいつでも話しかけやすい雰囲気があるので、誰にでもためらわずに相談できることが魅力。経験豊富な立場から的確なアドバイスをします。また、訪問先ではLINEワークスを活用。現場におけるちょっとした疑問を投げかけると、すぐに返答があり、解決にたどり着けます。先輩職員がいつでもサポートするのでご安心ください。 もちろん、訪問看護が未経験の方には、教育経験もある先輩職員がしっかり指導を行います。OJT期間は最低でも約1ヶ月。同行訪問をしながら現場の業務に慣れていきます。単独訪問に切り替えるタイミングは、利用者さまごとに判断する方針です。1人でも問題なく訪問できそうな方からお任せして、徐々に独り立ちを目指します。OJT終了時期は入職者と相談しつつ、不安がなくなるまで継続するため、未経験の方でも挑戦しやすい職場です。
訪問看護ステーション
東京都国立市 / 万願寺駅
【取材】あるもに訪問看護リハビリステーション(国立事業所)ではチーム担当制を取っており、新人職員も安心して働ける環境です。看護師は4人のスタッフ全員がワンチーム。利用者さまごとにスタッフの担当を決めますが、訪問の際はチーム全員で対応します。すべてのメンバーが利用者さま全体を把握しているので心強く、安心して業務にあたれる環境です。 当事業所ではスタッフ皆が顔を合わせられる時間を作り、対面でのコミュニケーションを大事にしています。朝と昼にそれぞれ10分程度、利用者さまについての情報共有や困っていることの相談など、話し合いを実施。オンコール対応で居合わせられなかったスタッフについては、所長より後ほど口頭で伝えるようにしています。 緊急時の場合はLINE WORKSを活用することもありますが、文字を打ち込むこと自体が一つの作業として時間を有するため、極力使用は控えています。ただし「文字を打つ必要がない」という個人の判断で、共有すべきことが漏れてしまわないよう、利用者さまの様子についてはなるべく口頭で伝え合うことを徹底。「顔色が良くなかった」「お孫さんが来たらしい」など、些細なことも共有します。このようにコミュニケーションをとることがチームの関係性維持にもつながるため、皆で集まる時間を大切にしています。



