【2026年9月更新】和歌山県 和歌山市 訪問看護ステーション看護師・准看護師の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
和歌山県和歌山市 / 八幡前駅

【取材】訪問看護ステーション こむすびは、職員間の連携が抜群です。当事業所には、30代を中心に約11名の看護師が対応にあたっています。看護師はLINEのグループトークで常にやり取りしているため、対応に困ったときはすぐに相談できる環境。ドクターや管理者の最終判断に至るまでは、現場で相談しながら進められるので、安心感をもって業務に取り組めます。グループトークで言いにくいことは、管理者や役職者に個別でLINEをすることも可能。なかなか意見を発信できない職員には、上司から声をかけることもあります。何かあったときに相談できるルートが複数あるため、その都度問題を解決しながら前進できます。 当事業所は、新しく入職される方も馴染みやすい環境です。歓送迎会や親睦会のほか、クリスマス会やバーベキューなども実施しており、家族連れで参加できるものもあります。さまざまなイベントがありますが、参加はあくまで職員の自由。自分らしい働き方を大切にできます。
訪問看護ステーション
和歌山県和歌山市 / 和歌山駅

【取材】訪問看護ステーション デューン和歌山は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。






